ゼロ、ハチ、ゼロ、ナナ。

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評判

ゼロ、ハチ、ゼロ、ナナ。の評価:

3.78/5点 レビュー 130件。 D ランク

Amazon書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点3.78pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全35件 1〜20 1/2ページ
No.35
(2pt)

合わなかった

私には合いませんでした
ゼロ、ハチ、ゼロ、ナナ。 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: ゼロ、ハチ、ゼロ、ナナ。 (講談社文庫)より
4062772248
No.34
(2pt)

文章が読みにくい

所々、誰のセリフか分かりにくいところがあり、読み返さなければなりませんでした。
ゼロ、ハチ、ゼロ、ナナ。 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: ゼロ、ハチ、ゼロ、ナナ。 (講談社文庫)より
4062772248
No.33
(2pt)

汚れが・・・

所々に小さなシミ?汚れ?的なのがあったのでちょっと残念でした。
ゼロ、ハチ、ゼロ、ナナ。 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: ゼロ、ハチ、ゼロ、ナナ。 (講談社文庫)より
4062772248
No.32
(2pt)

うーん(._.)

1章が長すぎて中々入り込めなかった。2章からはサクサク読めましたが。自分はこの主人公たちよりはだいぶ年上なのですが、それぞれの母にも感情移入することができない私は幸せなのかもと思いました。
前時代的な母親像でもあり、しかし主人公たちの見栄や嫉妬のようなものは何か覚えがあるようなそんな感じ。
ゼロ、ハチ、ゼロ、ナナ。 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: ゼロ、ハチ、ゼロ、ナナ。 (講談社文庫)より
4062772248
No.31
(2pt)

うーん(._.)

1章が長すぎて中々入り込めなかった。2章からはサクサク読めましたが。自分はこの主人公たちよりはだいぶ年上なのですが、それぞれの母にも感情移入することができない私は幸せなのかもと思いました。
前時代的な母親像でもあり、しかし主人公たちの見栄や嫉妬のようなものは何か覚えがあるようなそんな感じ。
ゼロ、ハチ、ゼロ、ナナ。 (100周年書き下ろし) Amazon書評・レビュー: ゼロ、ハチ、ゼロ、ナナ。 (100周年書き下ろし)より
4062157616
No.30
(2pt)

最後は面白かった

女同士の友人関係ってこういうことを思いながら付き合ってるんだ、という部分が長い。そこで少し中だるみしてしまい読むのが遅くなってしまった。
終盤は面白くササっと読めた。
ゼロ、ハチ、ゼロ、ナナ。 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: ゼロ、ハチ、ゼロ、ナナ。 (講談社文庫)より
4062772248
No.29
(2pt)

最後は面白かった

女同士の友人関係ってこういうことを思いながら付き合ってるんだ、という部分が長い。そこで少し中だるみしてしまい読むのが遅くなってしまった。
終盤は面白くササっと読めた。
ゼロ、ハチ、ゼロ、ナナ。 (100周年書き下ろし) Amazon書評・レビュー: ゼロ、ハチ、ゼロ、ナナ。 (100周年書き下ろし)より
4062157616
No.28
(1pt)

女子あるあるに共感VSちえみひど過ぎw

ネタバレしませんが、ああ、これヒドイ話だwおすすめします。

母子の確執とか女同士の心理描写とか、グイグイ読ませるところがたっぷりあるから、その分だけオチがヒドイwそんな意外性いらないです。無駄死にじゃんw

癒着親子の末期(まつご)としか言いようがない…

ちえみに共感して助けたくなる人は、主人公だけなんじゃないですかね… 。とくに後半に行くほど、ちえみの年齢不相応に乙女な思考回路がイタすぎて、ヘイトが溜まりまくる。中学生じゃないんだから、さきに確定してから動こうよ。みんなが迷惑被っちゃってる。

オチで救いのあるような描写をしても、実情に救いがないから、うすらザムいw

いろいろ言いましたが、タイトルへの帰着とか、オンナの描写とか、あらゆる文章運びにぐっと来ました。中盤ちょっと過ぎたあたりの主人公と恩師のかけあいとか、展開は読めまくってたけど、それでも惹き込まれて面白かったです。
ちえみの愚かさイタさダメさも、これほど読者の心情を掻き立てるのだからやはり作者さまの物語構築力の高さに他なりません。
ちえみーw
ゼロ、ハチ、ゼロ、ナナ。 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: ゼロ、ハチ、ゼロ、ナナ。 (講談社文庫)より
4062772248
No.27
(1pt)

女子あるあるに共感VSちえみひど過ぎw

ネタバレしませんが、ああ、これヒドイ話だwおすすめします。

母子の確執とか女同士の心理描写とか、グイグイ読ませるところがたっぷりあるから、その分だけオチがヒドイwそんな意外性いらないです。無駄死にじゃんw

癒着親子の末期(まつご)としか言いようがない…

ちえみに共感して助けたくなる人は、主人公だけなんじゃないですかね… 。とくに後半に行くほど、ちえみの年齢不相応に乙女な思考回路がイタすぎて、ヘイトが溜まりまくる。中学生じゃないんだから、さきに確定してから動こうよ。みんなが迷惑被っちゃってる。

オチで救いのあるような描写をしても、実情に救いがないから、うすらザムいw

いろいろ言いましたが、タイトルへの帰着とか、オンナの描写とか、あらゆる文章運びにぐっと来ました。中盤ちょっと過ぎたあたりの主人公と恩師のかけあいとか、展開は読めまくってたけど、それでも惹き込まれて面白かったです。
ちえみの愚かさイタさダメさも、これほど読者の心情を掻き立てるのだからやはり作者さまの物語構築力の高さに他なりません。
ちえみーw
ゼロ、ハチ、ゼロ、ナナ。 (100周年書き下ろし) Amazon書評・レビュー: ゼロ、ハチ、ゼロ、ナナ。 (100周年書き下ろし)より
4062157616
No.26
(1pt)

人によると思いますが

特に知りたくもない登場車の性格や人生の経緯が長すぎて、その話がこの事件の原因と何が関係しているのか?
最後の数十ページで突然 脈略もない人が出てきて全てを語る・・・で 語ってどうなるわけでもない。
ぜろ はち ぜろ なな意味って・・・それをタイトルにする意味は?  なぜ逃げる必要があるのかもわからない。
私の読解不足であることを祈ります。
ゼロ、ハチ、ゼロ、ナナ。 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: ゼロ、ハチ、ゼロ、ナナ。 (講談社文庫)より
4062772248
No.25
(1pt)

人によると思いますが

特に知りたくもない登場車の性格や人生の経緯が長すぎて、その話がこの事件の原因と何が関係しているのか?
最後の数十ページで突然 脈略もない人が出てきて全てを語る・・・で 語ってどうなるわけでもない。
ぜろ はち ぜろ なな意味って・・・それをタイトルにする意味は?  なぜ逃げる必要があるのかもわからない。
私の読解不足であることを祈ります。
ゼロ、ハチ、ゼロ、ナナ。 (100周年書き下ろし) Amazon書評・レビュー: ゼロ、ハチ、ゼロ、ナナ。 (100周年書き下ろし)より
4062157616
No.24
(1pt)

残念です

第一章はまだ耐えられた。しかし、第二章はあまりに陳腐な内容で飛ばし読みですら拷問のようだった。事の真相に至る迄がダラダラと長すぎる。この作者の作品は当たり外れが大きいとしみじみ思った。
ゼロ、ハチ、ゼロ、ナナ。 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: ゼロ、ハチ、ゼロ、ナナ。 (講談社文庫)より
4062772248
No.23
(1pt)

残念です

第一章はまだ耐えられた。しかし、第二章はあまりに陳腐な内容で飛ばし読みですら拷問のようだった。事の真相に至る迄がダラダラと長すぎる。この作者の作品は当たり外れが大きいとしみじみ思った。
ゼロ、ハチ、ゼロ、ナナ。 (100周年書き下ろし) Amazon書評・レビュー: ゼロ、ハチ、ゼロ、ナナ。 (100周年書き下ろし)より
4062157616
No.22
(1pt)

残念でした

「かがみの孤城」が大変面白かったので、同じ作者さんの本を読み漁っていたのですが、最後まで、何を伝えたいのかわからない作品でした。
そもそも主題はなに?母と娘の確執?女同士のドロドロした関係性?私に読解力が無いからなのかもしれませんが、作者さんが何を読者に伝えようとしているのか、さっぱりわかりませんでした。

会話が冗長で、必要ないようなセリフも多く、話のテンポもかなり遅い。読むのがしんどくて、まだ終わらないのかな、と何回も考えてしまいました。
また、ラストのあっけなさとやり切れなさ。
せっかく読んだ時間が無駄だったように思いました。
ゼロ、ハチ、ゼロ、ナナ。 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: ゼロ、ハチ、ゼロ、ナナ。 (講談社文庫)より
4062772248
No.21
(1pt)

残念でした

「かがみの孤城」が大変面白かったので、同じ作者さんの本を読み漁っていたのですが、最後まで、何を伝えたいのかわからない作品でした。
そもそも主題はなに?母と娘の確執?女同士のドロドロした関係性?私に読解力が無いからなのかもしれませんが、作者さんが何を読者に伝えようとしているのか、さっぱりわかりませんでした。

会話が冗長で、必要ないようなセリフも多く、話のテンポもかなり遅い。読むのがしんどくて、まだ終わらないのかな、と何回も考えてしまいました。
また、ラストのあっけなさとやり切れなさ。
せっかく読んだ時間が無駄だったように思いました。
ゼロ、ハチ、ゼロ、ナナ。 (100周年書き下ろし) Amazon書評・レビュー: ゼロ、ハチ、ゼロ、ナナ。 (100周年書き下ろし)より
4062157616
No.20
(2pt)

相性なのかもしれませんが、私は微妙

なんというか、都合が良すぎという印象のストーリーでした。
心理描写は納得出来るものですが、ストーリー自体が浅く、ストーリーに関係ない登場人物の扱いが雑。
新婚で、こんな夫婦?とか、主人公のお父さんとお兄ちゃんはなんなの?とか。
女性に焦点をあてたかったのはわかるし、それが書きやすいのでしょうが、ちょっと露骨でした。
過去と現在の区切りは、もう少し工夫が欲しいと私は感じました。

あと、文庫の解説が陳腐すぎます。
「女の友情」をこの作品解説で語るのか…と。
どれだけの「女の友情」をご存知なのかわかりませんが、そんな薄っぺらなものだけじゃないでしょう、と言いたいです。
ゼロ、ハチ、ゼロ、ナナ。 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: ゼロ、ハチ、ゼロ、ナナ。 (講談社文庫)より
4062772248
No.19
(2pt)

相性なのかもしれませんが、私は微妙

なんというか、都合が良すぎという印象のストーリーでした。
心理描写は納得出来るものですが、ストーリー自体が浅く、ストーリーに関係ない登場人物の扱いが雑。
新婚で、こんな夫婦?とか、主人公のお父さんとお兄ちゃんはなんなの?とか。
女性に焦点をあてたかったのはわかるし、それが書きやすいのでしょうが、ちょっと露骨でした。
過去と現在の区切りは、もう少し工夫が欲しいと私は感じました。

あと、文庫の解説が陳腐すぎます。
「女の友情」をこの作品解説で語るのか…と。
どれだけの「女の友情」をご存知なのかわかりませんが、そんな薄っぺらなものだけじゃないでしょう、と言いたいです。
ゼロ、ハチ、ゼロ、ナナ。 (100周年書き下ろし) Amazon書評・レビュー: ゼロ、ハチ、ゼロ、ナナ。 (100周年書き下ろし)より
4062157616
No.18
(2pt)

読んでいてフレーズがまったく思い浮かばなかった

高評価の人が多いようだけど、自分には今一つだった。

 面白いものは、読んでいる途中でも「これをレビューで書こう」とか「こんな風に書こう」とかいうものが全くなかった。

 読んだ後、書こうと思った時も、ほとんどフレーズが思い浮かばなかった。

 人によって評価が別れるのは当然なことなので、読もうとする人を止めることはしない。
 あくまで、最後は自己判断だということを忘れないでほしい。
ゼロ、ハチ、ゼロ、ナナ。 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: ゼロ、ハチ、ゼロ、ナナ。 (講談社文庫)より
4062772248
No.17
(2pt)

読んでいてフレーズがまったく思い浮かばなかった

高評価の人が多いようだけど、自分には今一つだった。

 面白いものは、読んでいる途中でも「これをレビューで書こう」とか「こんな風に書こう」とかいうものが全くなかった。

 読んだ後、書こうと思った時も、ほとんどフレーズが思い浮かばなかった。

 人によって評価が別れるのは当然なことなので、読もうとする人を止めることはしない。
 あくまで、最後は自己判断だということを忘れないでほしい。
ゼロ、ハチ、ゼロ、ナナ。 (100周年書き下ろし) Amazon書評・レビュー: ゼロ、ハチ、ゼロ、ナナ。 (100周年書き下ろし)より
4062157616
No.16
(2pt)

すべてが中途半端で何も残らない。

後半、主人公の親友が「私には何もない」って言うんだけど
この作品自体に何もないよって言いたくなった。
母娘、女の友情、格差、など様々な要素がごちゃ混ぜに
なっているんだけどどれも消化不良のまま、ダラダラと
冗長に、読んでる方がシラケるほど大げさに書かれている。
ミステリー的な部分も??だし。。。
とにかく浅い。
ゼロ、ハチ、ゼロ、ナナ。 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: ゼロ、ハチ、ゼロ、ナナ。 (講談社文庫)より
4062772248