(短編集)

福家警部補の挨拶

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評判

福家警部補の挨拶の評価:

3.76/5点 レビュー 83件。 B ランク

Amazon書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点3.76pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全40件 1〜20 1/2ページ
No.40
(3pt)

免停?

免許不携帯で免停にはなりませんよ。点数つかないのは免許持ってる人には公知です
福家警部補の挨拶 (創元推理文庫) Amazon書評・レビュー: 福家警部補の挨拶 (創元推理文庫)より
4488470025
No.39
(3pt)

免停?

免許不携帯で免停にはなりませんよ。点数つかないのは免許持ってる人には公知です
福家警部補の挨拶 (創元クライム・クラブ) Amazon書評・レビュー: 福家警部補の挨拶 (創元クライム・クラブ)より
4488012140
No.38
(3pt)

倒叙ミステリ小説なのですが・・・

倒叙ミステリの短編集のようなもので、倒叙ミステリは嫌いでは無いし、むしろ好きな方なのですが、何故か飽きててしまいました。犯人が残した僅かな痕跡に注目して推理し、追い詰めるのは良いのですが、主人公の人間身がみえないせいか、なんか現実味がないというか客観的すぎるトいうか・・私には合っていませんでした。残念
福家警部補の挨拶 (創元推理文庫) Amazon書評・レビュー: 福家警部補の挨拶 (創元推理文庫)より
4488470025
No.37
(3pt)

倒叙ミステリ小説なのですが・・・

倒叙ミステリの短編集のようなもので、倒叙ミステリは嫌いでは無いし、むしろ好きな方なのですが、何故か飽きててしまいました。犯人が残した僅かな痕跡に注目して推理し、追い詰めるのは良いのですが、主人公の人間身がみえないせいか、なんか現実味がないというか客観的すぎるトいうか・・私には合っていませんでした。残念
福家警部補の挨拶 (創元クライム・クラブ) Amazon書評・レビュー: 福家警部補の挨拶 (創元クライム・クラブ)より
4488012140
No.36
(3pt)

本格ではない。

本格ミステリだと思わなければ楽しめる。

本格という言葉の乱用で出版サイドが煽ってるんだから
マジメに本格物書いてる作家が可哀そうである。
福家警部補の挨拶 (創元推理文庫) Amazon書評・レビュー: 福家警部補の挨拶 (創元推理文庫)より
4488470025
No.35
(3pt)

本格ではない。

本格ミステリだと思わなければ楽しめる。

本格という言葉の乱用で出版サイドが煽ってるんだから
マジメに本格物書いてる作家が可哀そうである。
福家警部補の挨拶 (創元クライム・クラブ) Amazon書評・レビュー: 福家警部補の挨拶 (創元クライム・クラブ)より
4488012140
No.34
(3pt)

全てが計算ずくのあざとい女。

こういう女は大キライだが、短編なので暇潰し程度にはなる。
福家警部補の挨拶 (創元推理文庫) Amazon書評・レビュー: 福家警部補の挨拶 (創元推理文庫)より
4488470025
No.33
(3pt)

全てが計算ずくのあざとい女。

こういう女は大キライだが、短編なので暇潰し程度にはなる。
福家警部補の挨拶 (創元クライム・クラブ) Amazon書評・レビュー: 福家警部補の挨拶 (創元クライム・クラブ)より
4488012140
No.32
(3pt)

飽きるかな。

犯人が最初から分かっており、徐々に証拠をつきつけ追い詰めるタイプの小説だが、1冊読めばおなかいっぱい。読みながらのドキドキ感がなく自分には合っていない。
福家警部補の挨拶 (創元推理文庫) Amazon書評・レビュー: 福家警部補の挨拶 (創元推理文庫)より
4488470025
No.31
(3pt)

飽きるかな。

犯人が最初から分かっており、徐々に証拠をつきつけ追い詰めるタイプの小説だが、1冊読めばおなかいっぱい。読みながらのドキドキ感がなく自分には合っていない。
福家警部補の挨拶 (創元クライム・クラブ) Amazon書評・レビュー: 福家警部補の挨拶 (創元クライム・クラブ)より
4488012140
No.30
(3pt)

新しいスターの可能性

見た目と実体が全く異なる主人公。ストーリーは良く出来ています。著者もいろいろ工夫していますが、主人公に奇抜な趣味、こだわり等を持たせた方が、個性的なキャラクターになると感じました。
福家警部補の挨拶 (創元推理文庫) Amazon書評・レビュー: 福家警部補の挨拶 (創元推理文庫)より
4488470025
No.29
(3pt)

新しいスターの可能性

見た目と実体が全く異なる主人公。ストーリーは良く出来ています。著者もいろいろ工夫していますが、主人公に奇抜な趣味、こだわり等を持たせた方が、個性的なキャラクターになると感じました。
福家警部補の挨拶 (創元クライム・クラブ) Amazon書評・レビュー: 福家警部補の挨拶 (創元クライム・クラブ)より
4488012140
No.28
(3pt)

倒叙ミステリ

倒叙ミステリの中短編集。中でも「オッカムの剃刀」がよかった。
倒叙なので、どの話も展開が似たものになるのは避けられないのだが…逃げ切れないとわかっているのに、毎回犯人にワンチャンあるか?と思い読んでしまう。
狙っているのかもしれないが、女性のセリフが古めかしい印象をあたえる。(吹き替え風にしてコロンボっぽさを演出したのだろうか)
福家警部補の挨拶 (創元推理文庫) Amazon書評・レビュー: 福家警部補の挨拶 (創元推理文庫)より
4488470025
No.27
(3pt)

倒叙ミステリ

倒叙ミステリの中短編集。中でも「オッカムの剃刀」がよかった。
倒叙なので、どの話も展開が似たものになるのは避けられないのだが…逃げ切れないとわかっているのに、毎回犯人にワンチャンあるか?と思い読んでしまう。
狙っているのかもしれないが、女性のセリフが古めかしい印象をあたえる。(吹き替え風にしてコロンボっぽさを演出したのだろうか)
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4488012140
No.26
(3pt)

事件か事故か…。

福家警部補の判断の分水嶺に興味あり。淡々と進む状況証拠の積み上げは、いささか間のびしている感じがしますが…。読みやすいです。
福家警部補の挨拶 (創元推理文庫) Amazon書評・レビュー: 福家警部補の挨拶 (創元推理文庫)より
4488470025
No.25
(3pt)

事件か事故か…。

福家警部補の判断の分水嶺に興味あり。淡々と進む状況証拠の積み上げは、いささか間のびしている感じがしますが…。読みやすいです。
福家警部補の挨拶 (創元クライム・クラブ) Amazon書評・レビュー: 福家警部補の挨拶 (創元クライム・クラブ)より
4488012140
No.24
(3pt)

もうひとつ、爽快感がほしかった

本作品の著者の名前は聞いたことがなかったので、来歴を調べてみると、1997年に第4回創元推理短編賞佳作となったのが、デビューとのことで、以後、コンスタントに作品を発表しているようです。

特に得意とするのは、「倒叙もの」。
つまり、犯人は最初から分かっており、それを探偵役がどのように追い詰めていくかを楽しむジャンルです。
本作品でも、福家警部補という、ショートヘアの若い女性の刑事が主人公で、犯人が事件を起こした後に現れ、その推理で犯人を追い詰めていく様子が描かれています。
かつての名推理ドラマ、「刑事コロンボ」の影響を明らかに受けた作風となっています。

作品としては、4作品が収録されており、
1.「最後の一冊」:施設図書館の女性館長が犯人
2.「オッカムの剃刀」:科学捜査研究所主任だった複顔術の名人が犯人
3.「愛情のシナリオ」:オーディションを巡りライバルと争う女優が犯人
4.「月の雫」:酒造会社社長が犯人
と、いずれも多彩な人物が「名犯人」となって登場します。

さて、作品の出来映えはいかがだったでしょうか?
これには、「刑事コロンボ」を超えるというところまでには、十分に達していないように感じられました。
決してレベルが低いわけではないのですが、「この推理だから、犯人は逃げ切れないんだ」という、倒叙ものの爽快感に今ひとつ物足りなさが残ったのが残念。

しかし、本作品はシリーズ化もされていて、ある程度の評価も受けているようなので、機会があれば、他の作品も読んでみたいと思いました。
福家警部補の挨拶 (創元推理文庫) Amazon書評・レビュー: 福家警部補の挨拶 (創元推理文庫)より
4488470025
No.23
(3pt)

もうひとつ、爽快感がほしかった

本作品の著者の名前は聞いたことがなかったので、来歴を調べてみると、1997年に第4回創元推理短編賞佳作となったのが、デビューとのことで、以後、コンスタントに作品を発表しているようです。

特に得意とするのは、「倒叙もの」。
つまり、犯人は最初から分かっており、それを探偵役がどのように追い詰めていくかを楽しむジャンルです。
本作品でも、福家警部補という、ショートヘアの若い女性の刑事が主人公で、犯人が事件を起こした後に現れ、その推理で犯人を追い詰めていく様子が描かれています。
かつての名推理ドラマ、「刑事コロンボ」の影響を明らかに受けた作風となっています。

作品としては、4作品が収録されており、
1.「最後の一冊」:施設図書館の女性館長が犯人
2.「オッカムの剃刀」:科学捜査研究所主任だった複顔術の名人が犯人
3.「愛情のシナリオ」:オーディションを巡りライバルと争う女優が犯人
4.「月の雫」:酒造会社社長が犯人
と、いずれも多彩な人物が「名犯人」となって登場します。

さて、作品の出来映えはいかがだったでしょうか?
これには、「刑事コロンボ」を超えるというところまでには、十分に達していないように感じられました。
決してレベルが低いわけではないのですが、「この推理だから、犯人は逃げ切れないんだ」という、倒叙ものの爽快感に今ひとつ物足りなさが残ったのが残念。

しかし、本作品はシリーズ化もされていて、ある程度の評価も受けているようなので、機会があれば、他の作品も読んでみたいと思いました。
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4488012140
No.22
(3pt)

福家さん

よくある推理小説。個人的には福家さんのキャラが好きになれない。
福家警部補の挨拶 (創元推理文庫) Amazon書評・レビュー: 福家警部補の挨拶 (創元推理文庫)より
4488470025
No.21
(3pt)

福家さん

よくある推理小説。個人的には福家さんのキャラが好きになれない。
福家警部補の挨拶 (創元クライム・クラブ) Amazon書評・レビュー: 福家警部補の挨拶 (創元クライム・クラブ)より
4488012140