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その不動産、条件憑き



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【この小説が収録されている参考書籍】
その不動産、条件憑き (角川文庫)

その不動産、条件憑きの評価: 5.00/5点 レビュー 3件。 -ランク
書評・レビュー点数毎のグラフです平均点5.00pt


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Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全3件 1~3 1/1ページ
No.3:
(5pt)

饅頭のお話が怖い!

面白かった!オカルト編集者の女性主人公が、ミステリアスな管理人を通して、怪異が起こるいわく憑きの物件に住む流れ。饅頭のお話と、猿のお話がとくに面白かった。怪異は怖く、残酷だが、主人公の明るさと健気さに救われた。民俗学ミステリを銘打ってあり、古事や土地の習わしがよく描かれてあった。また続きも作れるような終わり方だったので、シリーズ化が楽しみだ。
その不動産、条件憑き (角川文庫)Amazon書評・レビュー:その不動産、条件憑き (角川文庫)より
4041160235
No.2:
(5pt)

推理・ミステリー、ドキッ!なるほど-!

よかった!とにかくおもしろかった!
その不動産、条件憑き (角川文庫)Amazon書評・レビュー:その不動産、条件憑き (角川文庫)より
4041160235
No.1:
(5pt)

軽いけど重くないわけでもない

主人公が行動的なので読みやすい作品
「おらぁ怪奇かかってこんかい!」であるw
たのしい♪
回収しきれてない伏線もあるので2巻が出てほしい!
その不動産、条件憑き (角川文庫)Amazon書評・レビュー:その不動産、条件憑き (角川文庫)より
4041160235

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