さかさ星

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評判

さかさ星の評価:

3.73/5点 レビュー 79件。 C ランク

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平均点3.73pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全79件 21〜40 2/4ページ
No.59
(1pt)

読むだけの時間がもったいない

犯人が気になり読み進めていたが、何となくわかってしまうし、そもそも人をそんな簡単に信用するのがおかしいのでは?と矛盾も起きて読んでガッカリしました。読まなくて良い本だと思います。
さかさ星 Amazon書評・レビュー: さかさ星より
4041151295
No.58
(5pt)

近年のホラー小説で一番!

冒頭からなんとも言えない違和感や禍々しさを纏っており、読み進める手が止まらなかった。
呪物や旧家の歴史に関する説明が多く、途中で少し疲れてしまったが、一つ一つの重厚なストーリーが影響し合い、それがまた恐怖を掻き立てる。
過去作もたくさん読んでますが、近年のホラー小説の中で一番面白かった!
さかさ星 Amazon書評・レビュー: さかさ星より
4041151295
No.57
(5pt)

古典的だが、それがよい

過去の恨みが現代に蘇る
古典的なホラーでありがちな設定であるが、それでも十分におもしろい
さまざまな恨みや呪いがうずまき、どれが真に悪意をもたらすものであるのかが不明であるところが作者の工夫であろう。とにかく貴志さんの文章が巧みなので、一気に読ませる。この本を読む直前に読んだ現代ホラーが、小説とも言いがたい形式のうえに小学生の作文のような稚拙な文章、異常事態の発生で怖がらせようとするが、その内容があまりにとっぴょうしもないため失笑せざるをえないものであっただけに、貴志さんの さすが作家という文章に魅了された。とくになにも起きていないのに、ぞわぞわと恐怖を感じさせる静かな描写はすばらしい。昨今は、形式に新規性をもたせた現代ホラーが流行りだが、従来型の形式、古典的なテーマでも、作家の腕が良ければこれだけの作品が書けるという証明でしょう。
さかさ星 Amazon書評・レビュー: さかさ星より
4041151295
No.56
(4pt)

呪物。

序盤は、そういえば貴志作品に純粋な心霊ものはなかったなあと思いながら読み進めてました。「ISOLA」や「新世界より」は、オカルトっぽいけど理詰めの世界で。
「呪い」となると、一昔前の心霊ホラーを思い起こさせ、また全貌が語られないまま物語の発端となる大量惨殺事件は「新世界より」の悪鬼を彷彿させます。「梅雨物語」「秋雨物語」で因縁や風水、呪いといった要素が描かれており(賀茂禮子を思わせる霊能者も出てくる)、その発展系なのではと思います。

主人公の、頭の回転は速いがやや軽薄な印象を受ける青年、カメラを持ったYouTuberという設定は今時の若者という感じです。「呪物」というワードと共に、若い読者に寄せているんすかね。

読み進めていくうち、結局、理詰め感が濃くなっていきます。やっぱり従来の貴志祐介でした。
心霊もの、特に呪いは、そこに在るのか無いのか掴みどころのない存在、理不尽な狂気に怖さがあるのですが、途中から呪物は類別・数値化されるような扱いになり、「ダーク・ゾーン」のような駆け引きの展開に。
これも若い層を意識してるのかどうかはわかりませんが。

序盤は怖いなあと思いながら読み進め、途中からは(もっと怖くできたよなあ)というのがざっくりした感想。最後はドタバタに紛れて強引に幕を引かれたような印象です。内容的には、作者の博識や研究には圧倒され、作者風味の駆け引きの戦いは馴染みを感じましたが、感情的に来るものはなく、振り返れば実はストーカーのくだりが一番怖かったような気がします。
途中、個人的には大事件が決着したのち、残された市松人形とストーカーの危機が主人公を襲うのではと思ってましたが、なんか消えちゃいましたね。ひょっとしたら賀茂禮子シリーズで続編があるのかな。
さかさ星 Amazon書評・レビュー: さかさ星より
4041151295
No.55
(2pt)

ホラーというより

ファンタジーかと
ご都合的な解釈が多いので無事解決へと導かれるのだろうなと途中で感じてしまいました
さかさ星 Amazon書評・レビュー: さかさ星より
4041151295
No.54
(5pt)

怖かったです

悪意を持った生者によって、家の守りが徐々に解かれ、物語直前に悪夢のような惨劇が起こる。そしてそれはまだ終わっておらず、生き残った家族に再び呪いがふりかかる。
真犯人は誰か、そして元凶となった呪物はどれか、この2つの要素を推理してみてください。呪物の方は難しかったですが、読み返せばちゃんとヒントはありました。
呪いの展覧館みたいで、一つ一つのエピソードがどれも不気味で面白かったです。長くてくどいと思われる人もいるでしょうが、個人的にはとても楽しめました。福森家先祖の畜生エピソードがもっと知りたいです。(笑)
2部作であると聞いたので、やばいストーカーは次作に持ち越されたのだと思います。生きてる時でさえ背筋が冷えるくらい怖かったのに、死んで怨霊となったらどうなるんでしょうね。主人公には頑張ってほしいです。
さかさ星 Amazon書評・レビュー: さかさ星より
4041151295
No.53
(4pt)

面白い

面白い
さかさ星 Amazon書評・レビュー: さかさ星より
4041151295
No.52
(5pt)

呪物と呪物が拮抗し、かえってその名家は統率がとれていた

名家、一家惨殺、呪物、霊能力者……。胡散臭すぎるこれらの要素をホラーとして成立させつつ面白い。有給を取るべきだった。隙間時間に読んでしまったことを後悔する。丁寧に読みたかった……。
冒頭、既に何か恐ろしい出来事があった事だけ分かる雰囲気からどんどん物語に引き込まれた。
人名などの固有名詞を全く覚える気がなくても、文章がうますぎて、何に何があったのか、誰が何をしたのか、頭にするすると入ってきた。
最後のアレのインパクトが強くて、読み終わって一週間経ちましたが思い出し怖ッ!してる。
さかさ星 Amazon書評・レビュー: さかさ星より
4041151295
No.51
(4pt)

家系図か相関図が欲しい

面白いので長いですが一気に読めます
ただ内容が現実離れしすぎているのと、登場人物がフワッとした感じで出てくるので、誰だっけ?どういう関係だっけ?となりました
黒い家や天使の囀りの心底味わう恐怖感はないですが、先祖のやらかしは大変だなと
さかさ星 Amazon書評・レビュー: さかさ星より
4041151295
No.50
(2pt)

残念ですが次を楽しみに

皆さん仰ってる通り。過去の作品のような圧倒的なインパクトは、残念ながらなかったです。
読んでいる間は楽しかったし、最後はさすがこちらの想像力を目一杯刺激して、文字を介した映像的な怖さを演出してくれましたが。(子どもたちが心底可哀想なので、記憶必ず消してあげてほしい。あと、映像化させたら全国のおばあちゃんに恨まれますよ。)
一族以外には他人事でしかないせいか、最後以外、怖さはほとんどお化け屋敷的なもので、深いところに全く刺さることなく終わってしまいました。

エンタメとしても、被害者なのに先祖の非道といったりきたりするせいで、福森家の人物に全く感情移入できない。主人公の行為がなぜ野放しになっているのかなど、疑問が浮かぶ一方で、主人公の対応にあまり必死さが感じられず、主人公の魅力も感じられないのが残念さの最大の理由。

クライマックスの最後の対決もあまりにあっけなくないですか?? 敵も分散しているせいで脅威が感じられない。黒い家のあのたったひとりの犯人の迫力とは比べ物にならない。

黒い家はほんとゾッとしたし、主人公全力で応援したなあ。新世界よりのグロさ覚悟で読んだけど、惨劇という割に、被害者のうちの2人の死に方もよく分からないままスルーだし、肩透かしでした。

某人物が乗り移ったであろう某呪物が最恐なのではと思っていたのに、出てこないで終わったので、やはり続編があるのですね。
ホラーもこれだけ諸作溢れてると、どうしてもどこかで印象かぶってしまうし、今時の作家さんはほんとに辛いと思います。

文句は言いましたが、一気に読ませる筆力はやっぱり好きです。行間スカスカの擬音だらけの小説もどきに比べたら贅沢な体験です。
先生ありがとう、次作に期待します…!
さかさ星 Amazon書評・レビュー: さかさ星より
4041151295
No.49
(4pt)

ホラー小説よりも最恐呪物カタログとして読むのが楽しい

ホラー小説として評価するより最恐呪物カタログとして読むのが正しい。個人的には楽しめたが、否定的なレビューを書いた人の気持ちもわかる。
それはSSやSランクの新作を求めたから裏切られた気がするだけで、A~Bランク相当の面白さはあった。『悪の教典』や『青の炎』の作者ってことで期待値上げすぎたんじゃないかな。

とはいえ結構な瑕疵があるのは否めず、不自然な展開や違和感も多い。本作の醍醐味は福森家に犇めく呪物の謂れを紐解いていくところなのだが、メインキャラの霊能者が全て口頭で解説してしまうので怖くない。
乱暴にまとめると「賀茂禮子が全部透視してくれました」。
最強の霊能者っぽい登場をした賀茂禮子(何故か彼女だけフルネーム表記)にした所で、最初から最後まで解説役に徹してるので目立った活躍をするわけではない。終盤は電話でアドバイスするだけだし。霊能者らしいパフォーマンスの点では月震の方が印象的。

ホラー小説ファンはホラーの浴びすぎで大抵ホラー不感症になっているのだが、それを差し引いても恐怖は控え目。どちらかといえば『日本現代怪異辞典』のように、ホラー関連の雑学をたくさん知ることができる一冊。
気になったのは亮太のパーソナリティーが弱いこと。心霊系チャンネル運営中の底辺ユーチューバーって設定が上手く生かしきれず消化不良。
親族の不幸を利用し成り上がる覚悟で撮影に臨んだにせよ、肝心のチャンネル名さえ出てこないので、ユーチューバーとしてのアイデンティティーが薄弱。一応大学は出ているらしいが、何でユーチューバーを目指したのかも謎。例のストーカー女も死亡後に悪霊となって再登場するかと思ったらフェードアウトで肩透かし。

作者が博学で頭が良いのは十分伝わってくるのだが、自称底辺ユーチューバー、推定年齢二十代前半の若者がなんでムカデのマイナー種の名前知ってるの?で、一瞥しただけで判別できるの?
これが心霊関係の雑学なら然程疑問にも思わなかったが、登場人物のキャラ設定に照らし、明らかに知ってて不自然な事までぺらぺらひけらかしてるのは興ざめ。
原則亮太視点で進むから余計に「なんで陶器や能面や庭木の種類そんな詳しいの?」と心の中で突っ込んでしまった。

早い話が壮大なる賀茂禮子サーガのプロローグ。ラストはあっけないものの一応ハッピーエンド。しかしこれ一冊で終わったら駄作、とまでは言わないが凡作とこき下ろされても否めない。賀茂禮子VS日震一味の呪術廻戦がシリーズ化されるなら、尻すぼみの幕切れも許容範囲。
なお家政婦の犯行動機についてはしつこいくらい尺を割いて語られてた。アレを読んだ上で「動機がわからない」と言ってる人は単に理解力不足。

最後になったが、本作が気に入った人には山吹静吽『迷い家』をおすすめしたい。量で押すタイプの呪物目録が楽しめる。
さかさ星 Amazon書評・レビュー: さかさ星より
4041151295
No.48
(3pt)

ホラーというか呪物の「ものづくし」

同じ種類のもの(この小説では怨念が込められた呪物)を列挙する部分がストーリーのほとんどを占めていて、肝心の怨霊や人の悪意に狙われ続ける恐怖、切迫感、焦燥感が薄いんですよね
古今東西のオカルト知識を披露されているだけというか
プロの作品なので求心力はあって読めましたが、貴志さんの作品であったらもっと面白くできたのでは?もっと文章を削った方がテンポ良くできたのでは?という疑問が残ります
さかさ星 Amazon書評・レビュー: さかさ星より
4041151295
No.47
(5pt)

貴志祐介節のホラー復活、そして全開

ホラー長編は久々ですが傑作ですね。
2日で読了、読み手が止まらなかった。
呪いという負の精神エネルギーの存在を信じるかどうかで恐怖感は変わるかもしれないが、科学的にも量子もつれが証明され、意識も素粒子のエネルギーとして証明されつつある昨今では呪いもオカルトの域は出つつあると思っている。そんな中でこのテーマ。読んでいて恐怖は凄まじかった。
圧倒的な細かい描写と解説、そして挿話が巧みに臨場感を掻き立て、世界観に誘う貴志祐介節は健在というか全開。
新世界よりも天使の囀りも結局難しかったのでこれも厳しそうな気はするが映像化も期待したい。
悪の教典並に重版&部数が上がるか注目です。
さかさ星 Amazon書評・レビュー: さかさ星より
4041151295
No.46
(4pt)

おどろおどろしい呪縛に背筋が寒くなる

●穿山丸や達磨図、幽霊図、河童の木乃伊、市松人形・・・など、数多の呪物に関する曰く因縁、故事来
歴。加えて戦国時代からの怨念の連鎖が絡み合い、ホラー度満点の読み応えだった。
さかさ星 Amazon書評・レビュー: さかさ星より
4041151295
No.45
(2pt)

これ本当に貴志祐介が書いてる?

序盤で真犯人に目星が付いた。
ホラーの材料だけ沢山出しておいてどれもショボイ。
回りくどいエピソードを付けてくるだけでどれも触り方はほぼ同じ。
あとそもそもシンプルに全く怖くない。

マンネリして飽き飽きだが比嘉琴子シリーズの方がまだ楽しめる。
さかさ星 Amazon書評・レビュー: さかさ星より
4041151295
No.44
(2pt)

書店映えはしていましたね

平積みされているのを目にした時の装丁と帯の惹句のインパクトと本の厚み、そして何より名作「黒い家」・「天使の囀り」を生み出した著者の新作ということで即買い。
それぞれの呪物が背景に持つおどろおどろしい逸話を積み重ねて読み手の緊張感を高めて一気に読ませるところは流石と言えますが、主人公の人物造形が薄っぺらなのは譲るとしても、この後どうつながるか期待したエピソードの未回収や、著者の過去作では何度も登場するというが、予備知識の無い人はまったくわからない、キーパーソンである霊能者についての説明の無さ、はじめは少し新しさも感じてしまった物語構成の最後の尻切れ感が、あまりにも不親切で、散見される冗長な文章表現と相まって、著者の傲慢さすら感じる読後感でした。
さかさ星 Amazon書評・レビュー: さかさ星より
4041151295
No.43
(3pt)

おにわのはずれは、とっくらこ

人の念がこもった物品を広く『呪物』と呼ぶなら、神社のお守りや絵馬、パワーストーンなど良い意味での呪物の力は気休め程度、ところが極めて強い感情が残留思念となり物体に浸透している物品は、その強烈で根深い感情が、しかるべき物に宿ることで数千年以上この世に残留し、そこから発散される呪力が周囲に影響を与えることがあるという。
 本書はそんな『呪物』を用いて人を呪い殺そうとするものが誰で、なぜそのようなことをするのか、それを紐解くことを主題としたエンタメ作品です。 
 貴志祐介の過去のホラー作品だと『黒い家』『天使の囀り』などは非常に面白く読めましたが『悪の教典』などは「読みたかったものとちょっと違うぞ感」があり、本書のキャッチコピー「『黒い家』『悪の教典』に続く暗黒ホラー巨編」との売り文句を見たとき、ちょっと嫌な予感もしたのですが、読後感はどちらかといえば『黒い家』よりは『悪の教典』に近いものでした。
 あくまで個人的感覚ですが、「呪物の論理」に従い、どの呪物にどの呪物をぶつけるか、「呪物VS呪物」のホラーゲームをやっている、そんな感覚です。
 まず本書冒頭、霊能力者賀茂禮子が戦国時代から続く旧家を訪れ、初めて訪れた場所なのに、次から次へと様々なことを言い当て、名品だと聞いて購入してきた一家の名宝が、ことごとく怨念と増悪に満ち満ちた呪物であることが判明していくという場面、昔の怪奇現象特集のテレビ番組でよく見る展開ですが、これがなんと冒頭から200ページ以上にわたって続きます。
 本書は単行本にして600ページと読み応えのある分量ですが、その三分の一を使って、次から次へと現れる呪われた品々が紹介されていきます。
 この呪物の紹介、よくぞここまで揃えたものだと感心してしまうほど。
 しかし、これほど強力な呪いがかかった品々があるにも関わらず、現代まで子孫が絶えず続いていることが逆に不思議です。昭和、大正、明治時代に呪い殺されたり、大きな不幸に襲われていてもおかしくないように思うのですが、令和の現代になってから突如大事件が起こるところに少し違和感を持ってしまいます(もちろんその理由は書かれていますが)。
 まあ、そんなこと気にしてもしなくても、本書は純粋に面白く読めますが、貴志祐介作品に対する期待が高いものですから、ちょっと物足りなさを感じた次第です。
さかさ星 Amazon書評・レビュー: さかさ星より
4041151295
No.42
(1pt)

合わない人には最高に合わない

呪物
あれも呪物
これも呪物
一体これは何を読んでいるのだろうと不安になったが、最後まで呪物だった。
私には全く合わなかった。
さかさ星 Amazon書評・レビュー: さかさ星より
4041151295
No.41
(4pt)

呪物のオンパレード

ユーチューバーの中村亮太は、秋雨降る中、祖母と、霊能者の賀茂禮子と車で親戚である福森家に向かっている。福森家の4人が惨殺されたからだ。福森家は大きな日本家屋に、広い日本庭園がある名家である。賀茂禮子は庭の植生にはじまり、家の中にある骨董品すべてが呪物であると霊視する。しかも、家のリフォームも、呪いを増幅させているらしい…とにかくあれもこれも呪物のオンパレード。オカルト大好きだけど、解説と昔の因縁話でお腹いっぱいになる。途中で現実の人怖話が挿まれる。クライマックスに向けて、1人で呪いに立ち向かう羽目になる主人公。緊張の連続である。ラストになっても放ったらかしの案件もあり、作者は続編書いてくれるのかな?
さかさ星 Amazon書評・レビュー: さかさ星より
4041151295
No.40
(4pt)

貴志祐介版呪術廻戦

ホラーというより
呪術の論理によるミステリー。
呪いに関する圧倒的情報量に関心
キャラ立ちしてるキャラもあり
続編を希望
月震さんを上田麗奈さんでアニメ化希望
さかさ星 Amazon書評・レビュー: さかさ星より
4041151295