暗殺

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評判

暗殺の評価:

3.89/5点 レビュー 303件。 C ランク

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平均点3.89pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全85件 41〜60 3/5ページ
No.45
(2pt)

真相究明をかえって遠ざける本

ネット等での様々な情報により単独犯説の維持が困難になったため、新たなカバーストーリーとして用意されたのが本著作であるとの理解。

冒頭に犯行の動機が書かれているが、元号についての話が無理やりこじつけ感がある。
また、事件以降は日本人誰の眼から見ても明らかになったように、日本をかしずかせてきた某同盟国に義憤を感じていないのはおかしい。
譲位も追い込んだのではなく健康が元々の理由だったはずで、逆恨みは筋違い。

本著作が真相究明を目指したものなら、どこからか妨害は入りそうなものだが、著作関係者のYouTube動画等を見る限り、そのような気配を全く感じない。それどころか、見城社長が「安倍さんのファン」と言われた際に、一瞬何かに怯えたように必死に否定している姿が印象的で、むしろ誰かの脅しにより出版させられたのではないかとさえ勘繰ってしまった。

意図的に安倍さんを悪者に仕立て上げ、「自業自得だから暗殺されても仕方ない」との心証を読者に植え付け、真相を究明しようとする意気を挫き、事件の幕引き・風化を狙っているようにも思える。そのような意味で、単独犯説と何ら変わることがない。
暗殺 Amazon書評・レビュー: 暗殺より
4344043065
No.44
(1pt)

最低!買って後悔

参考文献が有田芳生って驚き、朝日や毎日のレッテル貼りが前提なの?阿倍さんに失礼すぎ、最低の本。
暗殺 Amazon書評・レビュー: 暗殺より
4344043065
No.43
(1pt)

故元総理を死後も貶める内容

最初から元総理と統一教会のつながりを強調したり令和という命名 皇室典範が女性でも天皇になれるように改正されなかったのはすべて元総理の責任のような変な内容です。ひとりの力で動くものではありません。犯人とされる人物についても幼少期から親が統一にのめりこんだため 貧窮した生活とか書かれていますが 初めに信心していたのは別の宗教なのにそのことにはまったく触れていません。又貧窮した時期は全くないと聞いています。ろくに働きもせず マンションの他に倉庫等も借りていましたよ。
暗殺 Amazon書評・レビュー: 暗殺より
4344043065
No.42
(1pt)

全く読むに値しない

深田萌さんが面白いというので買って見たが、結局マスコミの言ってることそのまんま‼️
暗殺 Amazon書評・レビュー: 暗殺より
4344043065
No.41
(1pt)

他の読者と同じ・・元首相を冒涜するにもほどがある

読み進めると・・オイオイ何じゃこの内容はと思ってきたので、他の読者のマイナス方面のレビューを読んでみました。・・・元首相を冒涜するにもほどがある・・・と同感でした。電子版6%のところで読むのをやめました。はっきり言ってクソです、☆一つつける価値もない。
暗殺 Amazon書評・レビュー: 暗殺より
4344043065
No.40
(1pt)

フィクションとすれば故人を貶めてもいいのか

Youtubeでの幻冬舎見城氏の甘言にそそのかされて非礼な物を購入してしまいました。売上に貢献したことを悔いています。
暗殺 Amazon書評・レビュー: 暗殺より
4344043065
No.39
(3pt)

面白い面もあるが,分量対比,中身が濃いとは言えず,読んで良かったとも言いにくい。

日本政界の最高実力者,安倍元総理の暗殺事件が題材の”フィクション”だが,"ノンフィクション"的に読める点は面白い。日本で安倍氏を上回る存在は,3つくらいしか思い浮かばない。①米政府をも支配するディープ・ステート(超富裕層・国際金融資本・王族・教会等),②米軍・米政府,③天皇家。…右翼の有力者が黒幕で元号問題が理由なんて,ありえない,警察・メディアなど国全体が動いたのだから。退屈かなと思いつつ読み進めると,途中,安倍氏と③天皇家との対立が描写され,★2から★3に変更。銃関係の描写は詳しく,「消えた銃弾の謎」については合理的に説明できている。過去に自殺等で処理された政治家・記者等の不審死,トマホーク密約など,面白く思える内容もあった。しかし,③天皇家・右翼と安倍元総理の対立軸だけか(①②は関係ないのか)設定に説得力はない(天皇を中心として警察・メディアなど国全体が動くなら,暗殺のような荒っぽい手段は不要であり,岸田総理襲撃事件も説明できない)。ロシア・ウクライナ問題,武漢やウクライナ各地の生物兵器研究所,新型コロナワクチンなどが問題となった時期の暗殺だけに,背後関係について,右翼の有力者を挙げ,天皇家と安倍氏の対立を示唆する本書の設定には疑問が残った。読者の保有する情報や世界観によって,面白く感じる部分,退屈に感じる部分は異なると思う。一応,読み通したが,380頁も読む価値があったか,現時点では微妙と思っている。
暗殺 Amazon書評・レビュー: 暗殺より
4344043065
No.38
(1pt)

【読む価値なし】☆一つも付けたくない

元首相が亡くなられた年に、YouTubeやネットで散々検討された内容を、まるっと丸写しした様な検証。

稚拙な文章、表現力の欠如、
設定の甘さなど、

何一つ引き込まれるものがありませんでした。

またモリカケには元首相は関係していなかったにも関わらず、
あった様に書いていること、

件の教会の関係者の様に書いてある事、

『フィクション』と言えば許されると思っているのでしょうか。

亡くなった方を冒涜するにも程があります。

パヨクが望む元首相を書きたかっただけの様に思います。

同人誌以下!!
暗殺 Amazon書評・レビュー: 暗殺より
4344043065
No.37
(3pt)

フィクションだが、あの事件に迫ることで風化をさせたくない気持ちに

果たして、この題材を扱ったフィクション(小説)を、このタイミングで世に出して良いものなのか、と最初は考えてしまいました。

もちろん、あの事件がなければ、この作品はエンタメとして完結しているのでしょうが。

ラストに向けて少々強引さは感じましたが、全体を通して、自分も、あの事件への違和感・不可思議さは残っていたので、一緒に考えながら読める一冊でした。
暗殺 Amazon書評・レビュー: 暗殺より
4344043065
No.36
(2pt)

有田芳生の影響を受け過ぎかな

幻冬舎の見城さんが動画で強くお薦めしていたので読みました。第二のスナイパー説については説得力がありよかったと思います。しかし安倍さんの人物描写については貶める内容が満載。。
安倍さんをよく知る見城さんがこの内容をOKしたのが理解できない。参考文献の有田芳生の代弁を読まされているようで不快でした。もっと正しく安倍総理を理解している人に書いてもらいたいテーマでした。
暗殺 Amazon書評・レビュー: 暗殺より
4344043065
No.35
(1pt)

買うならレビューの低評価を参考に読んでから。

買うならレビューの低評価を参考に読んだ後の方が良いと思います。何故低評価を付けたのか納得いく理由が並んでいます。

今どき右翼の大物と宗教団体が日本を支配しているとか古臭く非現実的…。ワシントン(米政府)、米国の投資会社や巨大コンサル会社、IT企業の方がよっぽど影響力あると思います。
暗殺 Amazon書評・レビュー: 暗殺より
4344043065
No.34
(2pt)

結局

読み物として面白いです。
参加文献が有田さんだし、偏ってる。
暗殺 Amazon書評・レビュー: 暗殺より
4344043065
No.33
(2pt)

違和感満載

天皇制、人民、モリカケ。。。などの言葉が散りばめられているところから、著者は××党系の方でしょうか? ××党とあの宗教団体の関係ってどうなんでしょう?
山×の犯行後の言葉が、メッセージ直後の××党機関紙の赤旗と瓜二つであることにも触れて欲しかった。

バイデンの不正選挙疑惑スルー、トランプ・安倍氏大嫌いの筆者は、黒幕の爺さんに自分を重ね合わせようとする似非日本守り隊の一人なのかとも思われます。
この本に登場する黒幕の爺さんが亡くなったら、日本は壊れて立ち直れないのかなぁ? 
これからの人生に絶望を味わわせてくれる本です。

百数十ページを読んで思った感想ですのでこれから忍耐で読み通そうと思います。
多少の希望が見えることを期待したいと思います。

新たな視点・解釈があったのは新鮮でしたが、全体として どよ~ん とした小説でした。

ただ、最近の日本のメディア・書籍・議員に対しての懐疑的な視点は大切であることは言うまでもありません。
暗殺 Amazon書評・レビュー: 暗殺より
4344043065
No.32
(1pt)

一気に読み進めましたが・・

この作家の本は、『下山事件 最後の上限』を読んだがとても良かった。文庫と単行本両方買って時々読み返している。今回、かなり期待していたが、ガッカリした。あくまでフィクションなので期待する方が間違いだった。十津川警部シリーズ程度には面白いが、果たしてこの値段を払って読む価値があるものか疑問。
暗殺 Amazon書評・レビュー: 暗殺より
4344043065
No.31
(1pt)

真相を正反対に書いた小説

現実に日本であった元総理暗殺事件を思わせる小説。事件について世の中で囁かれる「山上単独犯ではない」説に乗る振りをして事実を正反対に描いている。
山上単独犯という物語があまりにも稚拙だったから世間の疑念が止まらない。困った真犯人(左翼)が敵へ罪をなすりつけるために描き出版したのだと読める。

「元総理が殺された原因はあくまでも統一教会とつながったせい、元総理が全面的に悪い、元総理は殺されて当然実行犯は右翼団体・・」
よくもまあこんな正反対に描けるものだと怒りがわいた。敵対勢力への罪のなすりつけだとわかりやすい。

エイトやヨシフたちマルクス主義者たちが主張する「統一教会が悪の枢軸」という話を信じる一般人はいない。
小説なら何を描いてもいいと事実を正反対に描き死者をなお侮辱する。その人でなしな行いがまた自分たちへの憎悪を深めるとわからないのだろうか?
暗殺 Amazon書評・レビュー: 暗殺より
4344043065
No.30
(1pt)

大いに期待外れ

YouTubeで政経電論TVを見て期待を膨らませて購入しましたが、失望感半端ない小説でした。フィクションという言葉がエクスキューズになってしまっていて、最初から有り得ない設定に読み進めるのが苦痛でした。佐藤さん井川さんは、見城社長に対して忖度が働いてしまうのは理解しますが、見城社長も所詮は商売人かとがっかりしました。購入を検討されてる方は、過度な期待をされないほうが良いですよ。
暗殺 Amazon書評・レビュー: 暗殺より
4344043065
No.29
(1pt)

安倍総理を侮辱する本

本書はあの暗殺事件が、単独犯でなくビルの上からのスナイパーが実行したというネット界では言い古された説明を銃マニアらしく手段について詳細に説明している小説である。
そんなことより、事件の真犯人、その動機の方に興味がある人々が多数であろう。本書では宗教団体と右翼の大物との確執を動機としている。今どき、宗教団体や右翼の大物がそんな力を持っているのだろうか?
著者は国際関係には、あまり興味がないか知識がないように見える。それでなければトランプ大統領の悪口やコロナパンデミックの軽視を書いたりしないであろう。そんな右翼の大物がいるのなら、なぜいつまでも日本はアメリカの属国のままなのだろう。
安倍総理が亡くなってからの政権運営は惨憺たるものである。おかげで日本が米英DS勢力の属国であることが明白になったが。
ある情報では、安倍総理はコロナに有効な従来からある安全で安価な薬を導入し、遺伝子ワクチンには反対しており総理を辞めさせられたとか。ロシア訪問を計画していたとか。
世界情勢に影響を与えるほどの偉大な政治家の功績を矮小化させる小説としか言えない。
暗殺 Amazon書評・レビュー: 暗殺より
4344043065
No.28
(1pt)

ありがちなでガッカリな内容

政経電論で紹介されたので購入しましたが、内容が期待外れで読むのが辛かったです。まるで出来の悪いドラマのエンディングを見ているようでした。物語の動機が非常に理解しがたく、信じがたいものでした。右翼の大物が令和という年号に隠された意味に怒り、安倍元首相の暗殺を決意するという展開は、説得力に欠けていました。これほどの力を持っているなら、なぜ今まで何もしなかったのか、そして安倍氏の暗殺に繋がるのかも不自然です。また、容疑者と同じ主張をなぞり安倍氏が統一教会に従属していたとする一方で、トランプ大統領は統一教会の二派を逆に利用していたという記述も矛盾しています。さらに、トマホーク500発を5000億円で購入するという数字は事実と異なります。この小説の中で、安倍氏の名前を北朝鮮系の人たちがよく使う陰謀論の「田布施」としている点や、統一教会と関係する団体と北朝鮮との関係についてまったく言及がないのも不自然です。著者の意図が見えてくるようです。全体として、この小説は特定の視点に偏っているように感じました。この本を推薦していた政経電論の方々についても疑問を抱きました。
暗殺 Amazon書評・レビュー: 暗殺より
4344043065
No.27
(2pt)

著者のモチベーションが見えない。

なぜ著者はこの題材で小説を書こうとしたのか全く分からない。この事件が国内問題だと思わせたかったのはどこかの強力な指示ではなかったのか。事件後2年経過して安倍元首相に生きていては困る勢力の姿がはっきり分かった来たのに。30年前のかび臭い話ではない。現実に世界が動いている中でこの問題がはっきりしてきた。著者にそのことが分からないはずがない。むしろそれを隠そうとする意図が見えている。ある意味で恐ろしい小説だ。
暗殺 Amazon書評・レビュー: 暗殺より
4344043065
No.26
(1pt)

買わなければよかった

警察が垂れ流した統一教会への怨恨説にそのまま乗っかり、新しいのは狙撃犯がもう一人いたという設定のみ。そんなこと今時誰でも知ってるわ。評価がよく、安倍さんとも親しかった見城氏が出てきた某動画で褒めてたのでいい作品なのかと勘違いして買ってしまった。

ワイドショーでもさんざん垂れ流され、その挙句にテロリスト側の言うがまま、彼らの思う壺の宗教法改正までやったわが日本の汚点を、ここにきてまた繰り返し読まされるとは思いもしなかった。あれから何年たったのだ。真摯で鋭い検証もたくさん出てきているのにそれらは全部無視。勉強していない。くだらないにも程がある。森加計問題なども安倍さんは関係ないのに、報道されたままの出鱈目を書いている。胸が悪くなってきて最後まで読めなかった。紙の本なら売り飛ばすこともできたがキンドルなのでそれもできず、腹立たしい。
 こんな本を出版したのは、幻冬舎の、ひいては見城氏にとっても黒歴史となるだろう。
暗殺 Amazon書評・レビュー: 暗殺より
4344043065