暗殺

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評判

暗殺の評価:

3.89/5点 レビュー 303件。 C ランク

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平均点3.89pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全85件 21〜40 2/5ページ
No.65
(3pt)

冗長

言いたいことはわかるのだが、アテンションスパンが短くなっているこの時代に文章の冗長感は否めない。ただ着想はユニーク。これで陰謀論に傾く人が出てこないといいけど。それくらいよくできたプロット。
暗殺 Amazon書評・レビュー: 暗殺より
4344043065
No.64
(1pt)

大メディアの新聞の一面での広告に騙された

「犯人の特定」など「知りたくもない」のに・・・・。
犯人が直ちに分かるような事案ではなかった筈だ。
渡した期待したのは、報道されなかった、「事実(著者が実際に確認した事実)」を正確に資料とともに「提示」してあることであった。
事件に関して、新聞やTVや週刊誌の報道以上の事実らしきものは、何もないと判断できる。
私は「統一教会」に与するものではないが、このありきたりの「結論」に、長々と無駄な文字列をならべているのは、メディア同様の「情勢拡散」の「意図」を持っているのではと疑いたくなる。
「山上被告は、この国の元総理を射殺していなかった」という事実だけを、メディア報道やSNSではなく、「著者の行動」で「提示する」のが本質だと思う。しかし、この本は、期待を裏切った。
暗殺 Amazon書評・レビュー: 暗殺より
4344043065
No.63
(2pt)

期待はずれ

幻冬社のイチオシということで期待して読んだが、期待はずれもいいとこ。
元総理大臣の暗殺に関し、逮捕された犯人以外にスナイパーがいたという設定は興味深いのだが、背後にいるのが変な右翼団体とか元号がその動機だったというのは噴飯もの。

右翼団体にはそんな力もないし、こんなに内部関係者がいて漏れないわけもない。ましてや動機に至っては笑うしかない。

安倍さんの暗殺に関してミスリードするための作品かと邪推してしまう。 色々仮説は立てられると思うが、もっと納得できる仮設にして欲しかった。 残念な作品のひとこと。
暗殺 Amazon書評・レビュー: 暗殺より
4344043065
No.62
(2pt)

なんかモヤモヤする

後半はそれなりひ面白い小説だが、前半は色々とモヤモヤする。幻冬舎からの出版だったので期待していたが、結果読み終わってモヤモヤしか残らない。
フィクションかもしれないが、実際にあった暗殺事件を題材にしているので賛否は分かれると思う。
暗殺 Amazon書評・レビュー: 暗殺より
4344043065
No.61
(2pt)

読みにくい

銃の作成に関する情報がくどい。何回も同じことが書かれていたので読み飛ばした。
後半は小説っぽくて読みやすかった。
ひとつ疑問なんですが元総理が若干左傾化したと感じただけで暗殺するのに
反日政策をどんどん進めている現総理はなぜ暗殺されないのか?
民主党政権なら全員皆殺し案件では?
国会議員の1/3は暗殺されているはずですね。
なのでまるっきりリアリティがない話でした。
オリンピックとの繋がりも実に安直
殺害動機が変すぎる
暗殺 Amazon書評・レビュー: 暗殺より
4344043065
No.60
(1pt)

拍子抜け

買わなきゃよかった。
暗殺 Amazon書評・レビュー: 暗殺より
4344043065
No.59
(1pt)

残念

アイフォーンとか書かれるとまどろっこしい。スマホで良いんじゃ無いのかな。ストーリーも無理がありお勧め出来ません。
暗殺 Amazon書評・レビュー: 暗殺より
4344043065
No.58
(1pt)

つまらん

この著者の作品はつまらん
暗殺 Amazon書評・レビュー: 暗殺より
4344043065
No.57
(1pt)

安倍元首相暗殺の真相には至らなかった

安倍元首相の暗殺の真相に近づけると思い、即購入したがガッカリ!
全く、ダメ本でした。設定が甘すぎる、たとえフィクションといってもむしろ、幼稚な設定、どなたかもコメントしてましたが、左翼主義のプロパガンダそのもの。
ましてあきらかに旧統一教会を言わんとしている内容を、あの有田芳生の書籍を参考にしている時点で、これもダメ。
旧統一教会は神聖な宗教団体です、どうか神の前に罪を作らんことをお祈りいたします。
暗殺 Amazon書評・レビュー: 暗殺より
4344043065
No.56
(1pt)

んーーーー

この本が真実だと書いてる人が結構いたのですが私には小説としか思えませんでした。他に犯人がいたのはそうだろうと思いますが、
途中で読む気が失せました
暗殺 Amazon書評・レビュー: 暗殺より
4344043065
No.55
(1pt)

無理があるし・・・

オズワルドの犯行で無い点はよく分かる。狙撃の真犯人の準備もよくわかる。しかし、黒幕の動機が薄っぺらい。
党内のドロドロが犯行を指揮しているはず
暗殺 Amazon書評・レビュー: 暗殺より
4344043065
No.54
(2pt)

動機がねー

見城社長のオススメを見て購入。

安倍さん暗殺があの男の単独犯だとは自分も到底思えないけれど、
いくらなんでも今の世の中で、こんな影響力をもつフィクサーなんていないでしょ!

その爺さんの思い込みで警察と自衛隊、与党大幹部まで元総理の暗殺のために動かせるなんて、かつて絶大な影響力を持ってた児玉や笹川ですら難しいでしょう。

そこがずっと引っかかるのでイマイチ入り込めず。
暗殺 Amazon書評・レビュー: 暗殺より
4344043065
No.53
(1pt)

だめ、書き直し

安倍総理を冒涜している。
読む価値無し。
暗殺 Amazon書評・レビュー: 暗殺より
4344043065
No.52
(3pt)

期待外れ

ネット上でかなり好評に取り上げられていたので必要以上にきたたいしてしまいましたが、それほどの作品とは思えません。確かに赤報隊事件をプロローグに持ってくるなど掴みは秀逸な点もありますが、後は現実の安倍元総理殺害に対する疑問点を羅列し、それを都合よくつなげただけ、という印象が強いです。現実の安倍元総理暗殺の謎が統一教会批判にすり替えられ何のかいめいも試みられない現実の胡散臭さを感じている身からすれば「そうそう」と身を乗り出したくなる場面も多いですが、何の謎の解明もなされません。まあノンフィクションではないこの小説にそれを期待するのは無理なのは百も承知ですが、かえって欲求不満が募りました。
暗殺 Amazon書評・レビュー: 暗殺より
4344043065
No.51
(3pt)

統一教会のモデルとなった宗教団体や暗殺された元総理、そしてドナルドトランプへの評価が共産主義者が垂れ流すプロパガンダにそのまんま。

実際のメディアが報じないあの暗殺事件の不審な点を事実関係に基づき忠実に描いている点は評価できるが統一教会や安倍元総理のモデルとなった団体人物評が共産主義者が垂れ流す悪意のあるプロパガンダそのまんま。そもそも統一教会は米ソ冷戦や朝鮮戦争に伴う反共謀略組織として意図的に米国が日本社会に送り込んだ側面が強く冷戦後の政治的影響力はこの小説に描かれているような構図とは違うと思う。そもそもが参考文献として有田芳生の著作を使っていることなどからもかなり偏向しており暗殺の動機や主犯が誰かに関しては違和感だらけ。まぁ、小説ということで許されるのかもしれないが。それでも陰謀論で片づけられ不審な点が解明されることのない安倍元総理暗殺事件に異議を唱えることには意味があるのかなと思う。
暗殺 Amazon書評・レビュー: 暗殺より
4344043065
No.50
(1pt)

陰謀論の小説版

広告が印象的でレビューが高かったから読んでみたが、陰謀論を小説にしたような感じでまったく楽しめなかった。カネを出して読む価値はないと考える。
暗殺 Amazon書評・レビュー: 暗殺より
4344043065
No.49
(3pt)

田布施とK国宗教

あの時、あのニュースを聞いて、射出口問題、自作銃で他人のケガ皆無で目的を仕留めた事、
大和西大寺のあの場所?そして唐突の宗教団体暗躍ネタでただただ唖然、
周りが納得し疑問がない、まるで、あの感染症や米選挙の理不尽に似た、、

何か答えを探して買った。最初から「田布施」「統〇教会」、、え、見城さん?
これは返品した方がいいですか?
田布施システム云々は20年近く前から2ちゃんでしつこく見かけた話だし
統〇教会を一番骨抜きにしたのは、他でもない安倍総理ですし、、
読み進められなくて、毎日持って歩いてるだけでどうしよう。ってなってます。
暗殺 Amazon書評・レビュー: 暗殺より
4344043065
No.48
(1pt)

全編、全てフィクション、と割り切るべし。

先日の投稿の内、私見は間違っている様なので、削除しました。

安倍晋三氏を銃撃したのは山上被告以外にいる、というのは、お定まりの陰謀論に思えるが、致命傷になった銃弾が見つからない、という謎が解明されない限り、否定できない。

冒頭、この本はフィクションと謳っているが、ノンフィクと思わせるところもあって、どっちつかずのため、まともに読む気にはなれない。

著者の「下山事件 最後の証言」は、作り話のような怪しげな下り以外は、丹念な追及で説得力があったので期待していたが、かなりがっかり。

人の好奇心を食い物にした際物ばかりを出して、ジャーナリストの志のかけらも感じられない出版社の責任は重いと思う。(ただ売れれば良いという姿勢は、そのうち飽きられる)
暗殺 Amazon書評・レビュー: 暗殺より
4344043065
No.47
(2pt)

フィクションですね

筆者の反米左翼の思想を感じる作品でした。モデルの右翼団体も実際には実際には半島系左翼なんだろうし、皇室の検討委員会も左翼だらけ、宮内庁に至っては真っ赤っかですので、それを覆い隠し田布施(安倍)は国賊だったというストーリーにしたかったように感じました。誰が書かせたのでしょう?
山上容疑者以外の暗殺者がいたのは事件直後から様々な映像資料等から確信していましたので同感ですが、田布施(安倍)氏のストーリーは浅すぎてつまらないです。
暗殺 Amazon書評・レビュー: 暗殺より
4344043065
No.46
(1pt)

合わない

とりあえず、面白くない。途中で脱落しました。
オリジナリティがあまり感じられず、50ページ読んだあたりからもう読まないなと思い、結局読まず。

もしかしたら、もう少し読んだら良さがわかるのだろうけど、とにかく実在する名前とかを聞くと冷めてしまった。
暗殺 Amazon書評・レビュー: 暗殺より
4344043065