我々は、みな孤独である

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評判

我々は、みな孤独であるの評価:

3.23/5点 レビュー 47件。 E ランク

Amazon書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点3.23pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全38件 1〜20 1/2ページ
No.38
(2pt)

意味不明だった

私にはちと理解が出来ませんでした
宇宙とか世界とか規模がでかいす
我々は、みな孤独である (ハルキ文庫) Amazon書評・レビュー: 我々は、みな孤独である (ハルキ文庫)より
4758444838
No.37
(2pt)

意味不明だった

私にはちと理解が出来ませんでした
宇宙とか世界とか規模がでかいす
我々は、みな孤独である Amazon書評・レビュー: 我々は、みな孤独であるより
4758413614
No.36
(1pt)

驚愕

ここで終わり? …続いていたとしても著者の作品とは思えなさそう…。
我々は、みな孤独である (ハルキ文庫) Amazon書評・レビュー: 我々は、みな孤独である (ハルキ文庫)より
4758444838
No.35
(1pt)

驚愕

ここで終わり? …続いていたとしても著者の作品とは思えなさそう…。
我々は、みな孤独である Amazon書評・レビュー: 我々は、みな孤独であるより
4758413614
No.34
(1pt)

本当に貴志祐介作品なのだろうか

久々の長編なので期待して買ったのですが、ぽかーんとなった読後。長年貴志祐介作品を好きで買って読んでいますが、上下巻なのか?というぐらいにあっけなく終わってしまった。ダークゾーンも少しそういう雰囲気があったのですが、貴志祐介の中にあるホラー度がどうも失われている気がします。
我々は、みな孤独である (ハルキ文庫) Amazon書評・レビュー: 我々は、みな孤独である (ハルキ文庫)より
4758444838
No.33
(1pt)

本当に貴志祐介作品なのだろうか

久々の長編なので期待して買ったのですが、ぽかーんとなった読後。長年貴志祐介作品を好きで買って読んでいますが、上下巻なのか?というぐらいにあっけなく終わってしまった。ダークゾーンも少しそういう雰囲気があったのですが、貴志祐介の中にあるホラー度がどうも失われている気がします。
我々は、みな孤独である Amazon書評・レビュー: 我々は、みな孤独であるより
4758413614
No.32
(2pt)

外れ、面白くない

この著者の他の作品
「黒い家」「クリムゾンの迷宮」「天使の囀り」なんかは間違いなく面白かった
この作品もすらすらと読み進めさせるだけの力はあるんだけど、それだけだった
最初の前世で自分を殺した相手を見つけてほしいと言う金持ちからの風変わりな依頼を探偵が引き受けてから
ラストまでにどんどんと話がとっ散らかってバラバラになっていく。
メキシカンと日本のヤクザの抗争の話とか入れる必要あった?
メインの話からそれた横道をごった煮の様に煮詰めた作品
我々は、みな孤独である (ハルキ文庫) Amazon書評・レビュー: 我々は、みな孤独である (ハルキ文庫)より
4758444838
No.31
(2pt)

外れ、面白くない

この著者の他の作品
「黒い家」「クリムゾンの迷宮」「天使の囀り」なんかは間違いなく面白かった
この作品もすらすらと読み進めさせるだけの力はあるんだけど、それだけだった
最初の前世で自分を殺した相手を見つけてほしいと言う金持ちからの風変わりな依頼を探偵が引き受けてから
ラストまでにどんどんと話がとっ散らかってバラバラになっていく。
メキシカンと日本のヤクザの抗争の話とか入れる必要あった?
メインの話からそれた横道をごった煮の様に煮詰めた作品
我々は、みな孤独である Amazon書評・レビュー: 我々は、みな孤独であるより
4758413614
No.30
(2pt)

きつい・・・

『黒い家』がとても面白く、読み応えがあったので、これも面白いかと思って購入しましたが、それは大きな間違いでした。
とにかくつまらない。もうほんとに、最後まで読むのが大変苦痛でしたが、せっかく約800円も払ったのだからと頑張って読みました。
でも、つまらなかったです。『黒い家』は、著者がかつて働いていた生保業界を舞台にしたもので、傑作でしたが、ネタ切れなのではないかと心配になります。
今後、貴志さんの本は見送ります。
我々は、みな孤独である (ハルキ文庫) Amazon書評・レビュー: 我々は、みな孤独である (ハルキ文庫)より
4758444838
No.29
(2pt)

きつい・・・

『黒い家』がとても面白く、読み応えがあったので、これも面白いかと思って購入しましたが、それは大きな間違いでした。
とにかくつまらない。もうほんとに、最後まで読むのが大変苦痛でしたが、せっかく約800円も払ったのだからと頑張って読みました。
でも、つまらなかったです。『黒い家』は、著者がかつて働いていた生保業界を舞台にしたもので、傑作でしたが、ネタ切れなのではないかと心配になります。
今後、貴志さんの本は見送ります。
我々は、みな孤独である Amazon書評・レビュー: 我々は、みな孤独であるより
4758413614
No.28
(2pt)

読み返すことは無いかな

中盤くらいまでは面白く読み進めたのですが、段々ストーリーが自分の好みじゃない方向に転がり出して、一応最後まで読みましたが楽しめなかった

残酷描写がキツい、主役の性格が場面ごとに違うような違和感(敢えてそういう書き方をしてるのかもしれないけど)
登場人物の誰にも好感を持てない
風呂敷広げっぱなし

読み終わった印象は「グロめの恩田陸」
我々は、みな孤独である (ハルキ文庫) Amazon書評・レビュー: 我々は、みな孤独である (ハルキ文庫)より
4758444838
No.27
(2pt)

読み返すことは無いかな

中盤くらいまでは面白く読み進めたのですが、段々ストーリーが自分の好みじゃない方向に転がり出して、一応最後まで読みましたが楽しめなかった

残酷描写がキツい、主役の性格が場面ごとに違うような違和感(敢えてそういう書き方をしてるのかもしれないけど)
登場人物の誰にも好感を持てない
風呂敷広げっぱなし

読み終わった印象は「グロめの恩田陸」
我々は、みな孤独である Amazon書評・レビュー: 我々は、みな孤独であるより
4758413614
No.26
(2pt)

ハズレのほうの貴志先生

SFで取り上げられるような難しい観念をわかりやすく面白く書くという点については流石だと思いました。  
 反面、個人的に考えたことのあるアイディアから抜けたものがないので「新世界より」のような衝撃はありませんでした。
我々は、みな孤独である (ハルキ文庫) Amazon書評・レビュー: 我々は、みな孤独である (ハルキ文庫)より
4758444838
No.25
(2pt)

ハズレのほうの貴志先生

SFで取り上げられるような難しい観念をわかりやすく面白く書くという点については流石だと思いました。  
 反面、個人的に考えたことのあるアイディアから抜けたものがないので「新世界より」のような衝撃はありませんでした。
我々は、みな孤独である Amazon書評・レビュー: 我々は、みな孤独であるより
4758413614
No.24
(2pt)

序盤「本格ミステリーかな?」中盤~終盤「黒川博行作品かな?」ラスト「あ、うん・・・」

貴志祐介作品は全て読了済みです。

久しぶりの長編を楽しみに読み始めました。スタートは、主人公が探偵ということもあり、奇妙な依頼を基軸とした本格ミステリーを感じさせる展開が続きます。ところが徐々に雲行きが怪しくなり、途中からはヤクザとマフィアの抗争に巻き込まれる情景がメインに。作風としては完全に黒川博行作品。これはこれで面白いんですが、スタートとの落差が激しく、戸惑いを感じます。
錐もみ旋回となったストーリーを最終着地でまとめるには相当の難易度を要求されるわけですが、特に驚きもない真理到達(この手の意識統合体の概念は小説や映画、アニメなどで使い古されています)で終了。それだけは避けてくれと思いながら最後の数ページを読んでいましたが、残念ながら希望は叶いませんでした。

最近は「ミステリークロック」で残念な気持ちになり、「罪人の選択」で光明を感じたのですが、復活にはまだ時間がかかるようですね。
我々は、みな孤独である (ハルキ文庫) Amazon書評・レビュー: 我々は、みな孤独である (ハルキ文庫)より
4758444838
No.23
(2pt)

序盤「本格ミステリーかな?」中盤~終盤「黒川博行作品かな?」ラスト「あ、うん・・・」

貴志祐介作品は全て読了済みです。

久しぶりの長編を楽しみに読み始めました。スタートは、主人公が探偵ということもあり、奇妙な依頼を基軸とした本格ミステリーを感じさせる展開が続きます。ところが徐々に雲行きが怪しくなり、途中からはヤクザとマフィアの抗争に巻き込まれる情景がメインに。作風としては完全に黒川博行作品。これはこれで面白いんですが、スタートとの落差が激しく、戸惑いを感じます。
錐もみ旋回となったストーリーを最終着地でまとめるには相当の難易度を要求されるわけですが、特に驚きもない真理到達(この手の意識統合体の概念は小説や映画、アニメなどで使い古されています)で終了。それだけは避けてくれと思いながら最後の数ページを読んでいましたが、残念ながら希望は叶いませんでした。

最近は「ミステリークロック」で残念な気持ちになり、「罪人の選択」で光明を感じたのですが、復活にはまだ時間がかかるようですね。
我々は、みな孤独である Amazon書評・レビュー: 我々は、みな孤独であるより
4758413614
No.22
(2pt)

貴志祐介は死んではいない、ただ生き返ってもいない。

物語の種はあった。
花は咲かなかった。

「ダークゾーン」「雀蜂」とゴミのような小説(のようなもの)を読ませられても、
我々は信じて来た。あの貴志祐介が、このまま終わるはずがないと。

今作には、何回か心躍るエンタメの引力を感じた場面があった。少なくともこれは「雀蜂」でも「ダークゾーン」でもない。
ついに、エンタメ王者の復活を告げるファンファーレが鳴らされるはずだった。

しかし、
すくったはずの土の量はあまりに少なく
掘られた穴はあまりにも浅かった。

サビのこない曲を延々と聞かされたあげく…
それでも、貴志祐介本人の
極めて個人的な思いに触れたような気がした瞬間もあった。これは今までの作品でほとんどなかったことだ。

産みの苦しみの途中だろう…
今の年齢だからこそ挑みたいテーマでもあっただろう…

そんなもろもろ飲み込んで
…あえて言いたい

「あんま、おもんない」
我々は、みな孤独である Amazon書評・レビュー: 我々は、みな孤独であるより
4758413614
No.21
(2pt)

貴志祐介は死んではいない、ただ生き返ってもいない。

物語の種はあった。
花は咲かなかった。

「ダークゾーン」「雀蜂」とゴミのような小説(のようなもの)を読ませられても、
我々は信じて来た。あの貴志祐介が、このまま終わるはずがないと。

今作には、何回か心躍るエンタメの引力を感じた場面があった。少なくともこれは「雀蜂」でも「ダークゾーン」でもない。
ついに、エンタメ王者の復活を告げるファンファーレが鳴らされるはずだった。

しかし、
すくったはずの土の量はあまりに少なく
掘られた穴はあまりにも浅かった。

サビのこない曲を延々と聞かされたあげく…
それでも、貴志祐介本人の
極めて個人的な思いに触れたような気がした瞬間もあった。これは今までの作品でほとんどなかったことだ。

産みの苦しみの途中だろう…
今の年齢だからこそ挑みたいテーマでもあっただろう…

そんなもろもろ飲み込んで
…あえて言いたい

「あんま、おもんない」
我々は、みな孤独である (ハルキ文庫) Amazon書評・レビュー: 我々は、みな孤独である (ハルキ文庫)より
4758444838
No.20
(2pt)

残念

本作品を期待して読んだが残念の一言。他のレビューワーの方の意見と同様。次回作に期待ですね。
我々は、みな孤独である (ハルキ文庫) Amazon書評・レビュー: 我々は、みな孤独である (ハルキ文庫)より
4758444838
No.19
(2pt)

残念

本作品を期待して読んだが残念の一言。他のレビューワーの方の意見と同様。次回作に期待ですね。
我々は、みな孤独である Amazon書評・レビュー: 我々は、みな孤独であるより
4758413614