カケラ

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評判

カケラの評価:

3.05/5点 レビュー 80件。 D ランク

Amazon書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点3.05pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全160件 21〜40 2/8ページ
No.140
(1pt)

とにかくわかりにくい。

多数の人間が一方的にしゃべくることが、えんえんと続く。誰が主人公で何がテーマかわかりにくい。主人公の親子が似てて、同じようなエピソードが出て来るのは混乱の極み。筋に関係ない語りも多く、無駄に読まさせられた感じ。最後の方でやっとミステリらしいところがあって、救われるが、それまでのイライラをひっくり返すまでには全くならない。
カケラ (集英社文庫) Amazon書評・レビュー: カケラ (集英社文庫)より
4087444732
No.139
(1pt)

とにかくわかりにくい。

多数の人間が一方的にしゃべくることが、えんえんと続く。誰が主人公で何がテーマかわかりにくい。主人公の親子が似てて、同じようなエピソードが出て来るのは混乱の極み。筋に関係ない語りも多く、無駄に読まさせられた感じ。最後の方でやっとミステリらしいところがあって、救われるが、それまでのイライラをひっくり返すまでには全くならない。
カケラ Amazon書評・レビュー: カケラより
408771716X
No.138
(5pt)

染みた

ルッキズム社会になっている今のこの時代にピッタリな作品で引き込まれました。
カケラ (集英社文庫) Amazon書評・レビュー: カケラ (集英社文庫)より
4087444732
No.137
(5pt)

染みた

ルッキズム社会になっている今のこの時代にピッタリな作品で引き込まれました。
カケラ Amazon書評・レビュー: カケラより
408771716X
No.136
(3pt)

メモが必要?

湊かなえさんの作品は大好きですが、こればかりは複数の人間の語りで構成されていて、それらの関係が難しかったです。メモをとって関係図を作れば楽しめるとは思いますが、気軽に通勤電車とかでKindleで読むには向いてないかもですね。
カケラ (集英社文庫) Amazon書評・レビュー: カケラ (集英社文庫)より
4087444732
No.135
(3pt)

メモが必要?

湊かなえさんの作品は大好きですが、こればかりは複数の人間の語りで構成されていて、それらの関係が難しかったです。メモをとって関係図を作れば楽しめるとは思いますが、気軽に通勤電車とかでKindleで読むには向いてないかもですね。
カケラ Amazon書評・レビュー: カケラより
408771716X
No.134
(5pt)

流石は湊かなえ。

この作者の作品は殆ど読んでますが、イヤな気持ちになった事は一度も無いです。
むしろ、読後の爽快感がクセになります。
今作も全盛期のダイナミックさは無いですが、楽しめました。
「イヤミス」と言う言葉にこだわっていると損をします。
カケラ (集英社文庫) Amazon書評・レビュー: カケラ (集英社文庫)より
4087444732
No.133
(5pt)

流石は湊かなえ。

この作者の作品は殆ど読んでますが、イヤな気持ちになった事は一度も無いです。
むしろ、読後の爽快感がクセになります。
今作も全盛期のダイナミックさは無いですが、楽しめました。
「イヤミス」と言う言葉にこだわっていると損をします。
カケラ Amazon書評・レビュー: カケラより
408771716X
No.132
(3pt)

カケラ、その意味

誰も間違っていないし、誰も正義ではない。誰も悪でも善でもない。それぞれの置かれている立場で必死で生きようとしているだけ…
私もそれでいいんだと思わせてもらえる小説でした
カケラ (集英社文庫) Amazon書評・レビュー: カケラ (集英社文庫)より
4087444732
No.131
(3pt)

カケラ、その意味

誰も間違っていないし、誰も正義ではない。誰も悪でも善でもない。それぞれの置かれている立場で必死で生きようとしているだけ…
私もそれでいいんだと思わせてもらえる小説でした
カケラ Amazon書評・レビュー: カケラより
408771716X
No.130
(1pt)

大好きな作家さんですが

読み始めて一つ目のストーリーでギブアップ。読解力のない自分が残念。わたしは解りやすいストーリーが好きなようです。
カケラ (集英社文庫) Amazon書評・レビュー: カケラ (集英社文庫)より
4087444732
No.129
(1pt)

大好きな作家さんですが

読み始めて一つ目のストーリーでギブアップ。読解力のない自分が残念。わたしは解りやすいストーリーが好きなようです。
カケラ Amazon書評・レビュー: カケラより
408771716X
No.128
(1pt)

最後まで読めなかった

湊かなえさんの本は何冊か読んだことがありますが、この本は序盤で読み進めることが苦でやめました。
つまらない話を、ひたすら一方的に聞かされてる感じで、ただただストレスでした。
もう少し読み進めれば面白くなるのかもしれませんが…限界でした。
この先どうなるんだろうと、ワクワク感が少しでもあれば読めたんですけどね。
カケラ (集英社文庫) Amazon書評・レビュー: カケラ (集英社文庫)より
4087444732
No.127
(1pt)

最後まで読めなかった

湊かなえさんの本は何冊か読んだことがありますが、この本は序盤で読み進めることが苦でやめました。
つまらない話を、ひたすら一方的に聞かされてる感じで、ただただストレスでした。
もう少し読み進めれば面白くなるのかもしれませんが…限界でした。
この先どうなるんだろうと、ワクワク感が少しでもあれば読めたんですけどね。
カケラ Amazon書評・レビュー: カケラより
408771716X
No.126
(3pt)

プレゼント用で不明

プレゼント用で不明
カケラ (集英社文庫) Amazon書評・レビュー: カケラ (集英社文庫)より
4087444732
No.125
(3pt)

プレゼント用で不明

プレゼント用で不明
カケラ Amazon書評・レビュー: カケラより
408771716X
No.124
(5pt)

自分の殻のこもりたいときに読みたいです。

全編、会話形式なので、時間のあるときダラダラと読んでいると自分の殻にこもれる感じがします。読みやすかったですよ。おすすめです。
湊かなえさんワールドですね!
カケラ (集英社文庫) Amazon書評・レビュー: カケラ (集英社文庫)より
4087444732
No.123
(5pt)

自分の殻のこもりたいときに読みたいです。

全編、会話形式なので、時間のあるときダラダラと読んでいると自分の殻にこもれる感じがします。読みやすかったですよ。おすすめです。
湊かなえさんワールドですね!
カケラ Amazon書評・レビュー: カケラより
408771716X
No.122
(4pt)

醜くて、歪んでいて、実に爽快!

外見の美醜も内面の美醜も、バンバン暴かれていく感じがすごく嫌で面白くてワクワクが止まりませんでした。
醜さって、それぞれの感じ方と育った環境で形になるんだなぁと思います。
そんな人達が関わり合うことであちこちが歪んで、ねじれて、崩壊する。

聞き役一人に対して登場人物の独白が展開されていていくいつものスピード感あるスタイルで、7章でバチっと上手く纏まっています。関わる人物たちの世代も2世代程度にとどまっていて全体の把握をしやすかった。

それぞれの口から語られる登場人物が少しずつ繋がっていって、エンディングに向かって気持ちいい位に真相がみえてくるところ、爽快でした。

ミステリーとか文体とかに拘る人には読みづらいかもしれないけど、テーマが一貫していたし、小説ならではのオーバーな悪意も盛り込まれていたし、いいエンタメでした。
カケラ (集英社文庫) Amazon書評・レビュー: カケラ (集英社文庫)より
4087444732
No.121
(4pt)

醜くて、歪んでいて、実に爽快!

外見の美醜も内面の美醜も、バンバン暴かれていく感じがすごく嫌で面白くてワクワクが止まりませんでした。
醜さって、それぞれの感じ方と育った環境で形になるんだなぁと思います。
そんな人達が関わり合うことであちこちが歪んで、ねじれて、崩壊する。

聞き役一人に対して登場人物の独白が展開されていていくいつものスピード感あるスタイルで、7章でバチっと上手く纏まっています。関わる人物たちの世代も2世代程度にとどまっていて全体の把握をしやすかった。

それぞれの口から語られる登場人物が少しずつ繋がっていって、エンディングに向かって気持ちいい位に真相がみえてくるところ、爽快でした。

ミステリーとか文体とかに拘る人には読みづらいかもしれないけど、テーマが一貫していたし、小説ならではのオーバーな悪意も盛り込まれていたし、いいエンタメでした。
カケラ Amazon書評・レビュー: カケラより
408771716X