飯田線・愛と殺人と

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評判

飯田線・愛と殺人との評価:

1.00/5点 レビュー 1件。 - ランク

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Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

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全2件 1〜2 1/1ページ
No.2
(1pt)

期待外れ

タイトルに地元の飯田線があったので、西村京太郎の小説を初めて読んでみた。期待外れでした。お粗末、腹立たしい、ガッカリ。ストーリーが不自然過ぎる。有り得ない。飯田線や小和田駅の描写も不十分。松本清張の緻密さも、トリックも捻りもない。誰が主人公なの?良かったのは表紙の写真だけだね。まぁこれに騙された様なもんですわ。西村京太郎の小説はもう読みません。
飯田線・愛と殺人と (カッパ・ノベルス) Amazon書評・レビュー: 飯田線・愛と殺人と (カッパ・ノベルス)より
4334077412
No.1
(1pt)

期待外れ

タイトルに地元の飯田線があったので、西村京太郎の小説を初めて読んでみた。期待外れでした。お粗末、腹立たしい、ガッカリ。ストーリーが不自然過ぎる。有り得ない。飯田線や小和田駅の描写も不十分。松本清張の緻密さも、トリックも捻りもない。誰が主人公なの?良かったのは表紙の写真だけだね。まぁこれに騙された様なもんですわ。西村京太郎の小説はもう読みません。
飯田線・愛と殺人と (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: 飯田線・愛と殺人と (光文社文庫)より
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