死亡フラグが立ちました! 超絶リアルゲーム実況殺人事件

【この小説が収録されている参考書籍】

【この小説が載っている参考書籍】

評判

死亡フラグが立ちました! 超絶リアルゲーム実況殺人事件の評価:

2.33/5点 レビュー 3件。 D ランク

Amazon書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点2.33pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全3件 1〜3 1/1ページ
No.3
(1pt)

最後が微妙

続きがあるのかもしれませんが、これ単体だとスッキリしない結末です。
前作までのミステリー要素はなく、少し残念でした。
死亡フラグが立ちました! 超絶リアルゲーム実況殺人事件 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: 死亡フラグが立ちました! 超絶リアルゲーム実況殺人事件 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)より
4800298997
No.2
(4pt)

まぁ面白い!

この小説に出てくるゲームの元となっているDBDというゲームを知っている方はスラスラ読めると思います。
知らない方は少し読みにくいかなと思います。
死亡フラグが立ちました! 超絶リアルゲーム実況殺人事件 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: 死亡フラグが立ちました! 超絶リアルゲーム実況殺人事件 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)より
4800298997
No.1
(2pt)

荒唐無稽なデスゲームもののエンタメ小説

「死亡フラグが立ちました!」シリーズの新作です。
このシリーズが好きで毎回読んでいますが、本作はイマイチです。とても軽く読めるエンタメ小説な一方で、最初の「死亡フラグが立ちました!」はその設定の斬新さが魅力的だっただけに、本作のように筆力による状況描写や登場人物の心情や行動描写で勝負をするスタイルの作品にあえて挑んでしまっています。(編集の作戦負けのような気もします。)
次作に期待したいです。
死亡フラグが立ちました! 超絶リアルゲーム実況殺人事件 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: 死亡フラグが立ちました! 超絶リアルゲーム実況殺人事件 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)より
4800298997