バッテリー

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評判

バッテリーの評価:

4.15/5点 レビュー 259件。 B ランク

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平均点4.15pt

Amazonレビュー一覧

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未読の方はご注意ください

全294件 201〜220 11/15ページ
No.94
(3pt)

野球を知らなくても読めます

ピッチャーとして十分すぎるほどの才能をもった原田巧。そしてまたこの少年は十分すぎるほどの自信を持っている。永倉豪とバッテリーを組むが、この自信が時には災いを生むことも…。思わず続きを読みたくなってしまう、そんな1冊です。
バッテリー (角川つばさ文庫) Amazon書評・レビュー: バッテリー (角川つばさ文庫)より
4046311002
No.93
(5pt)

読み始めたらとまらん!!!!

私も巧と一緒の中学生です!けど全然考え方が違って巧たちの考え方に、野球(部活)に対するひたむきさに、あの自分自身の信念を突き通す姿にめッちゃ感動してそれ以上に新鮮でした☆

巧の友達関係とかには、ドギマギさせられてはっきり言うと、なんて憎たらしい奴だ!と思うときもあるけど何故か憎めなくて・・・

ホンマにいい本なんで是非★★
バッテリー (角川つばさ文庫) Amazon書評・レビュー: バッテリー (角川つばさ文庫)より
4046311002
No.92
(5pt)

共感できる言葉がいっぱい!

私にとって、主人公である原田巧は

「なんてわがままで自分勝手な奴なんだ!」というのが第一印象です。(笑)

実際チームメイトもそう思っているはず。

けれど読み進めていくうちに巧はいい意味でも悪い意味でも大きな影響を周りに与えてるんです。

友情や親友、友達などの関係ではなく、むしろそういったものとは無縁の作品なのでは?

バッテリーは少年の成長とかを書いてるのではなく、

むしろぜんぜん成長しません。

巧は最後まで巧ですし、相方の永倉豪も、巧の弟の青波も皆そのまんまです。

ただ、今まで知らなかった相手の一面があったりしてとまどうなど、

そこらへんの描写がとても現実的だと思います。

ほら、友達と会話していてよくありませんか?そういうこと。

「十三歳だから、どうだというんだ。十三歳だって、自分の将来を夢見れる。」

この台詞はとても共感しました。

私自身まだ中学生の身なんで大人にあっさり意見を否定された時の苛立たしさはよくわかります。

巧の考えは多分誰でも一つは共感できるものがあると思います。

そういった人間関係や心理描写がたくさん詰め込まれたお話ですので野球の話としてとらえるのではなく、

中学生なりの考えやぶつかり合いをえがいた作品として読むのもいいかもしれません。
バッテリー (角川つばさ文庫) Amazon書評・レビュー: バッテリー (角川つばさ文庫)より
4046311002
No.91
(5pt)

映画一本分の感動あり

私は、子供の頃スポーツオンチで、友達と一緒に野球を楽しんだ経験がありません。

よって、野球の醍醐味やピッチャー・キャッチャーの楽しさ・苦労など知るよしもありません。

こんな私ですが、”バッテリー”は、普段スポーツ物など一切興味ない私を夢中にさせてくれて

1巻を読み終えたあとに、素晴らしい映画を見た後のような興奮状態にさせてくれました。

野球を知らなくても、物語そのものが持つ魅力に引き付けられ、主人公たちがこれからどうなっていくのか

気になってしょうがなく、つい2巻3巻と読み進んでます。

うまく表現できませんが、児童文学・スポ根物、などの先入観を持たずに、一つの物語として読めば

楽しめるのではないかと思います。
バッテリー (角川つばさ文庫) Amazon書評・レビュー: バッテリー (角川つばさ文庫)より
4046311002
No.90
(5pt)

信じることの重み

小さな虫が入ってきた。スタンドのかさに当たり、ノートの上に落ちる。黒いちっぽけな虫だった。句読点ほどの体で、単語の上をはいずりまわっている。指の先ではらうと、どこかに消えてしまった。

虫は人間の指先にかなわない。ふっとそんなことを考えて、考えた自分がおかしかった。笑うつもりだったのにため息が出た。

―――おまえは、信じてないのか。

信じること。自分を、その力を、輝きを信じること。

幾多のしがらみや規制、権力、現実。そうした呪縛など関りなしに、嘘偽りない己の真だけを貫き通そうとすること。埋もれず立ち続けようとすること。先を目指すこと。

それは自惚れであり傲慢であるかもしれない。

けど自分を信じきれなくなってしまったとき、本当の意味で、人は崩れずにいられるだろうか。

変化と成長が同義ではないように、現実を見ることと己を信じることは違う。

自分を信じること、そして誰かを信じるということ。信じようとすること。その重みを理解しなければならないと、そう感じさせられる。
バッテリー (2) (角川文庫) Amazon書評・レビュー: バッテリー (2) (角川文庫)より
4043721021
No.89
(3pt)

うん・・・

野球が分からない人でも関係なく読める!そう聞いて読んだこの作品。確かに、野球に全く興味のない私が読んでも分かりやすい作品だった。裏表紙に“大人も子供も夢中にさせたあの話題作”とあり、文章全体が安定していて幅広い層にも好かれる作品だということはうなずけた。内容自体も、あまり上下がないが、さらさらと読んでいける。

 ただ、私は読んだあとに何が残ったのか、と言われるとただ、話題作を読んだ、という感想しか持てなかった。個人の感受性の問題もあると思うが、あまりにも登場人物が小学生にしては・・・怖い。圧倒されてしまった。自分がそのように考え育ってきていなかったため、共感が出来なかった。

 前の人のレビューにもあるとおり、心理描写の分かりやすさと多さは、確かに瞠目した。しかし、児童文学としては難しすぎるのでは?一・二学年の子供たちが理解できるかは疑問であり、心理描写が多いゆえに話自体が暗い影を漂わせているのも否めないと思う。
バッテリー (角川つばさ文庫) Amazon書評・レビュー: バッテリー (角川つばさ文庫)より
4046311002
No.88
(5pt)

読む人による。

個人的には好きな作品。野球に興味はなかったが、この作品によって少しは興味を持てたと感じている。

どこがそんなに良かったか。それは、心理描写である。

とにかく凄いとしか言いようがない。中学生の、少年の、ベースボールプレーヤーとしての心情が、しっかりと描かれている作品だ。それは主人公・巧にしてもそうだし、彼のキャッチャーである豪にしても同じである。私たちが中学生の時に感じたであろう、不安や些細な出来事に対する気持ちなど細かく書いてあり、非常に共感する部分が多かった。

 私はこのように思うが、中にはBL的だとか野球小説ではないと考える人もいるだろう。

しかし、これから成長していく子供達にとって、こういう小説こそ読まれるべきだと思う。いろいろな世界、考えを知ることにより、豊かで自分なりの思考を持つことができるのではないのだろうか。

 これからも、是非この作者に注目していきたい。
バッテリー (角川つばさ文庫) Amazon書評・レビュー: バッテリー (角川つばさ文庫)より
4046311002
No.87
(1pt)

説得力なし

色々小説読んでるけどほんとにこの小説のどこが面白いのかわからない。

共感も出来ない。

キャラがキャラしすぎててなんか受け入れにくい。

一巻はまだましだけど二巻なんてひどい。面白いと聞いたので二冊同時に購入してほんとにがっくりしました。

野球青春小説というより少年ラブ小説って感じでひく。
バッテリー (角川つばさ文庫) Amazon書評・レビュー: バッテリー (角川つばさ文庫)より
4046311002
No.86
(5pt)

瑞垣の物語

この巻の見所はなんと言っても瑞垣の存在である。彼は、圧倒的なまでの存在感を放っている。天才・門脇の“親友”であり、名門横手の5番を務める彼。しかし、彼は自分の限界を見極めている。いくら努力しても門脇(=天才)にはなれないことに苦しみ、彼を羨望するとともに憎悪する。偽悪者を装って本心を覆い隠す彼の姿に、野球に対する他の誰よりも熱いラブコールを私は見る。

 彼の物語は決してサイド・ストーリーではない。言うなれば、彼は豪の影なのである。天才・巧を相手に葛藤する豪が、なり得たかもしれないもう一人の彼がすなわち瑞垣なのである。かつて自分を動揺させた瑞垣の言葉を思い出し、豪は語っている。「瑞垣さんに言われたことを思い出して……なんか、すごいこと、言われたんだなって」。豪を潰そうとすると同時に、激励する瑞垣。「お前は俺になるな」彼はそう言っているのである。

 私はこの巻を、シリーズ中一・二を争う傑作として推薦することを躊躇しない。

バッテリーV (角川つばさ文庫) Amazon書評・レビュー: バッテリーV (角川つばさ文庫)より
4046312106
No.85
(5pt)

瑞垣の物語

この巻の見所はなんと言っても瑞垣の存在である。彼は、圧倒的なまでの存在感を放っている。天才・門脇の“親友”であり、名門横手の5番を務める彼。しかし、彼は自分の限界を見極めている。いくら努力しても門脇(=天才)にはなれないことに苦しみ、彼を羨望するとともに憎悪する。偽悪者を装って本心を覆い隠す彼の姿に、野球に対する他の誰よりも熱いラブコールを私は見る。

 彼の物語は決してサイド・ストーリーではない。言うなれば、彼は豪の影なのである。天才・巧を相手に葛藤する豪が、なり得たかもしれないもう一人の彼がすなわち瑞垣なのである。かつて自分を動揺させた瑞垣の言葉を思い出し、豪は語っている。「瑞垣さんに言われたことを思い出して……なんか、すごいこと、言われたんだなって」。豪を潰そうとすると同時に、激励する瑞垣。「お前は俺になるな」彼はそう言っているのである。

 私はこの巻を、シリーズ中一・二を争う傑作として推薦することを躊躇しない。

バッテリー (5) (角川文庫) Amazon書評・レビュー: バッテリー (5) (角川文庫)より
4043721056
No.84
(5pt)

児童書の範疇を超えた名作。

一人の天才少年の存在が、家族のみならず周囲の人々の人生をも変えてしまう。
主人公は、ともすれば自己中心的な人物にも受け取れるが、13歳にして大人にさえ真似のできない強い意志と理想を持ち、ストイックなまでにそれを貫き通す。
その姿が、『あきらめること』を覚えてしまった私達大人には、眩しくもあり羨ましくもある。負けるなと心から声援を送りたくなってしまうのだ。

誰をも感動させてしまう程の彼の才能は、本人の知らない所で確実に人々に影響を及ぼしていく。
それが、彼と彼等にとって幸せなのか、不幸なのか?答えはわからないが、作者はそうして私達に、様々なことを問いかけてくる。
人生の中で選択に迷う時、大切なことは何か?そんなことを考えさせられる小説だ。

一人一人の人物設定と心理描写が素晴しく、誰に対しても自己投影できてしまう。つまり、それぞれの立場というものが哀しいくらい理解できるのだ。
それほど、作者は登場人物の全てに愛を注いでいるのだろう。
それが、読後温かい気持ちになれる理由だと思う。

現在、学校生活や進路に悩んでいる子供の世代はもちろん、そういう年頃の子を持つ親の世代が読んでも、充分面白く感動できる作品だ。
「児童書」というジャンルからは、確かにはみ出している傑作。

「野球物」「スポ根物」を読みたい人にはお勧めできない。
私は一気に続編まで読んでしまったが、『バッテリー』は、少年時代の様々な葛藤・家族愛・友情の裏に、時々ちょっとした社会批判・教育制度批判を織り交ぜながらも夢を見させてくれる、そんな愛のある作品だと思う。

できれば、大人になった巧や豪にも会いたい。
バッテリー (角川つばさ文庫) Amazon書評・レビュー: バッテリー (角川つばさ文庫)より
4046311002
No.83
(5pt)

静かな感動

感動しました。感動といっても、涙が止まらなくなるようなかんじではなくて、どちらかというと「静かな感動」というカンジ。

 皆さんのレビューを読んでみると、結構星1つとかつけてる人もいますね。きっとそういう方はいわゆるスポ根系の青春小説みたいなものを期待していたのでしょうね。本の趣味は人それぞれですからそれは仕方ないと思いますが、私はむしろ、もしこの本が野球だけを描いたものだとしたら、多分面白いと感じはしても、はまる事はなかったと思います。野球だけでなく、巧みな心理描写、個性的な登場人物。全て揃っているからこそ魅力を感じる。それが「バッテリー」という本なのではないでしょうか。

 特に巧のキャラクターに惹かれました。かわいげも素直さも全くなくて、一緒にいたら憎たらしく感じるような人物なのに、なぜか惹かれてしまいます。豪や青波たち他の登場人物もただの引立て役でなく、この本に登場している全てのキャラクターが心から愛おしく感じられます。

 「バッテリー」に出会えて良かった!!
バッテリー (角川つばさ文庫) Amazon書評・レビュー: バッテリー (角川つばさ文庫)より
4046311002
No.82
(4pt)

期待以上でした!

学校での読書タイムで読むために、適当に選んで買ったのですが、
これが大当り!!!で、結局、ためしに家で読んでみたものの、楽しくてその日じゅうに読みきってしまい、学校へはバッテリー2を持って行きました、、、(汗)
3巻までしか単行本で、出てないので持っていませんが、4、5、6巻が早く単行本で出ることを楽しみにしています。
バッテリー (角川つばさ文庫) Amazon書評・レビュー: バッテリー (角川つばさ文庫)より
4046311002
No.81
(4pt)

おもしろかった

バッテリーはものすごくいい作品だと思います。登場人物それぞれの特徴や感受性が、ものすごくうまく表現されているなと思いました。しかしながら、主人公が読んでいるとイライラしてくるような性格だったので、一度読んだきり読み返したいとは思いませんでした。なので星四つにさせていただきました。
バッテリー (角川つばさ文庫) Amazon書評・レビュー: バッテリー (角川つばさ文庫)より
4046311002
No.80
(1pt)

期待が高かった分はずれでした

学校の先輩に絶対面白いからといってすすめられた本ですが、がっかりしました。
作者の文章力のなさはもちろんですが、内容のなさにびっくり。
たとえば、主人公二人が運命的に出会うシーン、なんで野球と全く関係ないところで出会うのでしょうか?たとえば、ボールなりバットなりを介在させるとか考えなかったのでしょうか?
こういった創作力のない文章が山のようにでてきます。あきれてものも言えません。
野球を知らない人が、想像で書くとこういった非道い小説になるいい例です。
この本で感動した人って、日頃、きちんと本よんでいますか?、猛省が必要です。
バッテリー (角川つばさ文庫) Amazon書評・レビュー: バッテリー (角川つばさ文庫)より
4046311002
No.79
(5pt)

カッコイイ o(≧ワ≦)o!!

クールな巧クンが時々面白くて、格好良い。
巧クンゎ自分と同い年だけど、すごくしっかりしていて、
こんな兄貴を持った青波クンが、とっても羨ましい(〟^ー^〟)
今Ⅲまで読んだけど、一回読み出したら止まらなぃ!!
読んでいるとみんなの一生懸命さが伝わってくるょぅだ。
みんなが頑張っている姿、いいなぁ。
綺麗だし、新鮮だし…何より、共感させられる。
野球ゎ、見てる方が好きな自分でも楽しめる!
老若男女、誰でも楽しめると思う。
バッテリー (角川つばさ文庫) Amazon書評・レビュー: バッテリー (角川つばさ文庫)より
4046311002
No.78
(1pt)

いやひどい

あさのあつこって野球しらないんだよな、朝日新聞にでていた。
それでこれ書こうと思ったんだよ、酷い話だよ、道理でしっくり来ないと思った、野球やっていた人でこれ面白いと思った人っているの?
バッテリー (角川つばさ文庫) Amazon書評・レビュー: バッテリー (角川つばさ文庫)より
4046311002
No.77
(5pt)

うーん面白い!

相変わらず面白いよ「バッテリー」!!
それにしてもなまじっか才能があると、こうも生き難いものなんですかね~。
ピラミッドの頂点に立つっていうことは、それだけ足場が危ういっていうことで、一歩でも踏み外せば真っ逆さまってことだもんね。
でも自分をその頂点に祀り上げちゃってるのは巧自身なわけで、仕方ないっちゃ仕方ないんですが。
こんな性格の友達が近くにいたらめちゃくちゃ迷惑だろうなあ。
はっきりいって巧のおかげで騒動に一緒に巻き込まれてる沢口くんなんて本当に気の毒だと思うわ。
豪はほとんど恋女房みたいになっちゃってるからいいだろうけど。
でも女子側の視点から見たらめちゃくちゃ魅力的なオトコだ。
適当に妥協しつつ当たりも柔らかに生きるオトコよりも、バカか!?ってくらい真っ直ぐであちこちぶつかって傷だらけなオトコの方が圧倒的に色っぽいではないか!
今後はこんな巧くんの恋なんかも描かれてくるといいなー。
でもコイツには野球以外入り込む隙が無さそうだけど。
今回は愛する青波くんの出番が少なかったなー。
Ⅲではもっと出てきてくれるんだろうか?
でもあ~Ⅲを読んじゃうの勿体ないなあ。
早く文庫でもⅣ、Ⅴ、Ⅵと出てくれないかな。
バッテリー (2) (角川文庫) Amazon書評・レビュー: バッテリー (2) (角川文庫)より
4043721021
No.76
(5pt)

面白い!

野球音痴の私でもめちゃくちゃ楽しめた。
小学生にして天才ピッチャーの呼び声高い巧。
巧とバッテリーを組むことを夢見てきた同級生の豪。
小学生と中学生の狭間の春休み。少年達の熱い物語。
いや、主人公の巧は熱いというよりクール。冷酷?
こいつ本当に小学生か?とさえ思える。
しかし何なんだこの圧倒的な存在感は。
巧の弟の青波(せいは)がまた兄とは対照的にとってもラブリーなんです。
大好きです。
でもこいつも可愛いだけじゃないぞと思わせるところがある。
青波はクールな巧の唯一の泣き所でもある。
弟の前では年齢相応の巧の脆さが見え隠れする。
あ~この先どういう風に展開していくのかが楽しみ過ぎる!
すでにバッテリーⅡ、Ⅲも購入済みです。
確実に楽しめることがわかっててまだ読んでない本が手元に2冊もあるというのは幸せなことですねー!
バッテリー (角川つばさ文庫) Amazon書評・レビュー: バッテリー (角川つばさ文庫)より
4046311002
No.75
(5pt)

巧(*^□^*)b

巧の、素直な、しぶさ??????が、かっこいい!!
小学生&中学生&高校生にも、おすすめなかんじです!!!
バッテリー (角川つばさ文庫) Amazon書評・レビュー: バッテリー (角川つばさ文庫)より
4046311002