(短編集)

すえずえ

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評判

すえずえの評価:

4.38/5点 レビュー 39件。 B ランク

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平均点4.38pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全47件 41〜47 3/3ページ
No.7
(4pt)

とても楽しい。

今回は、とても楽しませてもらった。 1、2話は、聊かギクシャクしているが、3~5話はとても楽しい。 大敵が現れたり、若旦那が、殆ど登場しないとか、面白い演出が効果的で、謎ときも、なかなかしゃれている。 怪達も、各々、特性を顕わしていて、特に、貧乏神が、怖いと謂う事を、初めて感触させてもらった。
すえずえ Amazon書評・レビュー: すえずえより
4104507199
No.6
(5pt)

安定したシリーズ、最高です!

いつ読んでもお話の中に入ってともに過ごしていけます!ずっとシリーズを期待しています。
すえずえ Amazon書評・レビュー: すえずえより
4104507199
No.5
(5pt)

一気読みしました!

毎回新刊を手ぐすねを引いて待っています。 今回も一気読みしてしまいました。 1冊高いのに勿体無い! でも読み始めたら止まらないので仕方ない! 若旦那のお嫁さん?気になるって!真相がわかるまで読むのを止められませんでした。
すえずえ Amazon書評・レビュー: すえずえより
4104507199
No.4
(5pt)

期待通りの楽しい作品です

シリーズ作品を楽しませていただきました。 これまでどおり楽しい展開に満足しています。
すえずえ Amazon書評・レビュー: すえずえより
4104507199
No.3
(5pt)

毎年楽しみにしています。

毎年、夏に新刊が出るのを楽しみにしており、家族でそれぞれ1冊必ず購入しています。 ネタバレをするといけないので内容は避けますが、何度も読み返してます。 しゃばけシリーズは長く続いてほしいです。
すえずえ Amazon書評・レビュー: すえずえより
4104507199
No.2
(4pt)

期待通りの面白さ♪

長崎屋の若だんな一太郎のお嫁さんがついに決まった!?
離れに住む妖たちとの生活はどうなる?仁吉や佐助とは別れなければならないのか?ハラハラドキドキの展開の「仁吉と佐助の千年」を含む5編を収録。しゃばけシリーズ13。

シリーズもNo.13になった。登場人物たちは確実に年を重ねている。一太郎も嫁を迎えてもいい年になってきて、妖たちとの関係も微妙に変わってきている。いつまでもこのままの関係が続くとは思っていなかったけれど、続かないのでは?と思うと寂しさがこみ上げる。「出会いがあれば、必ず別れがある。」とはよく言われるが、一太郎と妖たちもいつかは別れなければならないのだろうか・・・。「仁吉と佐助の千年」は、いろいろ考えさせられる内容だった。
「栄吉の来年」では、栄吉の成長ぶりにも驚かされた。いつまでも子どものときと同じではないのだ。それは、一太郎にも言えることなのだが。
「寛朝の明日」では、人間の世界で妖が暮らす難しさを感じた。どんなに努力しても乗り越えられない壁があるのだ・・・。
今回の作品も期待通りの面白さだった。このシリーズがこれからも続くことを切に願っている。
すえずえ Amazon書評・レビュー: すえずえより
4104507199
No.1
(4pt)

山野 杏

畠中 恵氏の著作も早く電子化されないかな。 。 。 と、心から願っています。
すえずえ Amazon書評・レビュー: すえずえより
4104507199