(短編集)

たぶんねこ

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評判

たぶんねこの評価:

4.13/5点 レビュー 40件。 B ランク

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平均点4.13pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全82件 41〜60 3/5ページ
No.42
(5pt)

しゃばけシリーズらしい面白さ

シリーズの初めは大変面白かった。 ところがこの何作かは内容は暗いし、 全く読む気にならなくなっていた。 これは久々に面白かった。 読者はこのシリーズにほのぼのとした話を求めていると思う。
たぶんねこ Amazon書評・レビュー: たぶんねこより
4104507180
No.41
(5pt)

しゃばけシリーズらしい面白さ

シリーズの初めは大変面白かった。 ところがこの何作かは内容は暗いし、 全く読む気にならなくなっていた。 これは久々に面白かった。 読者はこのシリーズにほのぼのとした話を求めていると思う。
たぶんねこ (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: たぶんねこ (新潮文庫)より
4101461333
No.40
(5pt)

しゃばけシリーズにはまってます

しゃばけシリーズ期待ドオリでした。 いつも2、3回は読み返すくらいお気に入りです。
たぶんねこ Amazon書評・レビュー: たぶんねこより
4104507180
No.39
(5pt)

しゃばけシリーズにはまってます

しゃばけシリーズ期待ドオリでした。 いつも2、3回は読み返すくらいお気に入りです。
たぶんねこ (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: たぶんねこ (新潮文庫)より
4101461333
No.38
(4pt)

大人になりました。

若だんなも大人になりました。 シリーズの大ファンで新刊が出れば迷わずクリックしますが、若だんなの心とからだの成長が嬉しくもあり、寂しくもあり。 ほとんど親のような気持ちです。 兄やたちの甘々ぶりは不動ですがファンタジーとミステリーと人情と、相変わらず隠し味たっぷりの 1冊です。
たぶんねこ Amazon書評・レビュー: たぶんねこより
4104507180
No.37
(4pt)

大人になりました。

若だんなも大人になりました。 シリーズの大ファンで新刊が出れば迷わずクリックしますが、若だんなの心とからだの成長が嬉しくもあり、寂しくもあり。 ほとんど親のような気持ちです。 兄やたちの甘々ぶりは不動ですがファンタジーとミステリーと人情と、相変わらず隠し味たっぷりの 1冊です。
たぶんねこ (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: たぶんねこ (新潮文庫)より
4101461333
No.36
(3pt)

巾着って、こんなに深かったっけ!?

幽霊が潜んでいる巾着に吸い込まれた若旦那、出て来た 先はどことも知れぬ屋根の上。 居場所を亡くした幽霊に、優しい若旦那はやりくり無理無理 落ち着く先を按配する、表題作「たぶんねこ」など、5編。 最後に「終」の小文があるのだが、折角の流れを壊している。 ない方が、すっきり終わると思う。
たぶんねこ Amazon書評・レビュー: たぶんねこより
4104507180
No.35
(3pt)

巾着って、こんなに深かったっけ!?

幽霊が潜んでいる巾着に吸い込まれた若旦那、出て来た 先はどことも知れぬ屋根の上。 居場所を亡くした幽霊に、優しい若旦那はやりくり無理無理 落ち着く先を按配する、表題作「たぶんねこ」など、5編。 最後に「終」の小文があるのだが、折角の流れを壊している。 ない方が、すっきり終わると思う。
たぶんねこ (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: たぶんねこ (新潮文庫)より
4101461333
No.34
(5pt)

よかった

著者の本が面白かったので別の作品も読みたくなって購入しました。 面白かったです。
たぶんねこ Amazon書評・レビュー: たぶんねこより
4104507180
No.33
(5pt)

よかった

著者の本が面白かったので別の作品も読みたくなって購入しました。 面白かったです。
たぶんねこ (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: たぶんねこ (新潮文庫)より
4101461333
No.32
(5pt)

面白い

しゃばけシリーズはすべて読んでます。 期待どおりの内容で何度か読み返しています。
たぶんねこ Amazon書評・レビュー: たぶんねこより
4104507180
No.31
(5pt)

面白い

しゃばけシリーズはすべて読んでます。 期待どおりの内容で何度か読み返しています。
たぶんねこ (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: たぶんねこ (新潮文庫)より
4101461333
No.30
(4pt)

面白かった。

若旦那シリーズは定番化してますが、私はこっちのシリーズのほうが好きです。
たぶんねこ Amazon書評・レビュー: たぶんねこより
4104507180
No.29
(4pt)

面白かった。

若旦那シリーズは定番化してますが、私はこっちのシリーズのほうが好きです。
たぶんねこ (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: たぶんねこ (新潮文庫)より
4101461333
No.28
(5pt)

たぶんねこ(笑)

題名の「たぶんねこ」がツボにはまりました。 本文中に出てきたときは声を出して笑ってしまいました。 おすすめ。
たぶんねこ Amazon書評・レビュー: たぶんねこより
4104507180
No.27
(4pt)

若だんな頑張る(笑)

物語の始まりと中盤との相容れなさ加減が、逆にどんどん読み進めさせられてしまいました。 今までの物と比べてちょっとだけ物足りなさを感じますが、ま、いつもの顔ぶれで安心して楽しむことができます。 いつも頑張る若旦那が好きな人には、お勧めの一冊です♪
たぶんねこ Amazon書評・レビュー: たぶんねこより
4104507180
No.26
(5pt)

たぶんねこ(笑)

題名の「たぶんねこ」がツボにはまりました。 本文中に出てきたときは声を出して笑ってしまいました。 おすすめ。
たぶんねこ (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: たぶんねこ (新潮文庫)より
4101461333
No.25
(4pt)

若だんな頑張る(笑)

物語の始まりと中盤との相容れなさ加減が、逆にどんどん読み進めさせられてしまいました。 今までの物と比べてちょっとだけ物足りなさを感じますが、ま、いつもの顔ぶれで安心して楽しむことができます。 いつも頑張る若旦那が好きな人には、お勧めの一冊です♪
たぶんねこ (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: たぶんねこ (新潮文庫)より
4101461333
No.24
(4pt)

面白さ再び

「しゃばけ」シリーズの第12弾です。
5話構成ですが,今回は「序」と「終」が設けられており,特に「序」はシリーズ初読者のためのガイド役も兼ねています。
基本的に各話が謎解きスタイルになっているのは従来通りですが,今回はちょっとかわった妖(?)も登場します(表題作『たぶんねこ』に関わります)。
また『みどりのたま』は,シリーズ読者なら「まさかあの人が!?」と驚くような設定となっており,冒頭から読者を引き込みます。
さらに『くたびれ砂糖』では,読者をいらだたせるような人物が登場しますが,これほどまでの設定はシリーズ中で珍しいのではないでしょうか。何だか,現代の風潮を風刺しているようにも思われます。
なお,このシリーズでは当初から食べ物として「お菓子」が描写されていますが,最近は文中にさまざまな料理が出てきます。和食になじみの薄い読者もいると思われるので,是非,イラストを入れてほしいと思います。

本作では,前作で登場した妖(河童・貘)が再び登場しており,シリーズ読者にはうれしいところです。また今回も新たなキャラクターが登場し,今後の活躍を予感させます。
「しゃばけ」シリーズは長く続いているためか,最近は少々パワーダウンの感が否めませんでしたが,本作は,ここ2,3作の中では最もプロットが練られており,楽しむことができました。
まだまだ続けてほしいシリーズです。
たぶんねこ Amazon書評・レビュー: たぶんねこより
4104507180
No.23
(4pt)

たぶんねこ

題名のままが楽しかったです。 解説は苦手ですが、今回はすべてが、らしい。 の一言です。
たぶんねこ Amazon書評・レビュー: たぶんねこより
4104507180