総理にされた男

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評判

総理にされた男の評価:

4.26/5点 レビュー 196件。 B ランク

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平均点4.26pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全29件 1〜20 1/2ページ
No.29
(3pt)

面白いんだけど…

中盤までは面白い!展開も楽しく読めました。
後半の展開が急に現実的でなくなってしまい、苦手な展開だったかなぁ〜
総理にされた男 (宝島社文庫) Amazon書評・レビュー: 総理にされた男 (宝島社文庫)より
4800287359
No.28
(3pt)

最後の一行で声が出そうになった

突拍子もないストーリーではあるのだか、そこには政治、法律、内閣、官僚の意義を鋭く突いた奥深い話しだ。
難しい説明も中山七里氏の滑らかな筆舌でスッキリと消化できた。
こんな総理が本当に現れてくれないだろうか。
総理にされた男 (宝島社文庫) Amazon書評・レビュー: 総理にされた男 (宝島社文庫)より
4800287359
No.27
(3pt)

最後の一行で声が出そうになった

突拍子もないストーリーではあるのだか、そこには政治、法律、内閣、官僚の意義を鋭く突いた奥深い話しだ。
難しい説明も中山七里氏の滑らかな筆舌でスッキリと消化できた。
こんな総理が本当に現れてくれないだろうか。
総理にされた男 Amazon書評・レビュー: 総理にされた男より
4140056703
No.26
(3pt)

現実離れ、でも、痛快過ぎる!

この話は、政治家さんは、読むことはあるのでしょうか??
一般市民にはとても心地よいストーリーなのでは。一部悲惨なシーンもあるので、心痛みますけど。画像ではないので、大丈夫。

どなたかのレビューにもありましたが、政治経済に疎い人でも、わかりやすく書いてあるので楽しめると、その通りでした。
高校生くらいでも、政治経済導入として、良さそうです。

細かいことを気にしてると、楽しめません。
総理にされた男 (宝島社文庫) Amazon書評・レビュー: 総理にされた男 (宝島社文庫)より
4800287359
No.25
(3pt)

現実離れ、でも、痛快過ぎる!

この話は、政治家さんは、読むことはあるのでしょうか??
一般市民にはとても心地よいストーリーなのでは。一部悲惨なシーンもあるので、心痛みますけど。画像ではないので、大丈夫。

どなたかのレビューにもありましたが、政治経済に疎い人でも、わかりやすく書いてあるので楽しめると、その通りでした。
高校生くらいでも、政治経済導入として、良さそうです。

細かいことを気にしてると、楽しめません。
総理にされた男 Amazon書評・レビュー: 総理にされた男より
4140056703
No.24
(3pt)

途中から面白い

経済のしくみや、政治のカラクリ概要がわかり、面白かった。政治家の裏側(あくまで表面的な)も描かれていて、興味深かった。
総理にされた男 (宝島社文庫) Amazon書評・レビュー: 総理にされた男 (宝島社文庫)より
4800287359
No.23
(3pt)

途中から面白い

経済のしくみや、政治のカラクリ概要がわかり、面白かった。政治家の裏側(あくまで表面的な)も描かれていて、興味深かった。
総理にされた男 Amazon書評・レビュー: 総理にされた男より
4140056703
No.22
(3pt)

ちょいと現実離れ

いくらなんでも現実離れし過ぎな感じです。でも最後まで読んでしまいました。
総理にされた男 (宝島社文庫) Amazon書評・レビュー: 総理にされた男 (宝島社文庫)より
4800287359
No.21
(3pt)

ちょいと現実離れ

いくらなんでも現実離れし過ぎな感じです。でも最後まで読んでしまいました。
総理にされた男 Amazon書評・レビュー: 総理にされた男より
4140056703
No.20
(3pt)

こんな総理がいたらという話

ウクライナのゼレンスキー大統領がどのような大統領像を演じていたのか良くは知らないのですが、もしかしてこの読後感はウクライナ国民の皆さんが、ゼレンスキーさんを信任した際の気持ちに近いのではないと、そんな思いで読み終えました。
総理にされた男 (宝島社文庫) Amazon書評・レビュー: 総理にされた男 (宝島社文庫)より
4800287359
No.19
(3pt)

こんな総理がいたらという話

ウクライナのゼレンスキー大統領がどのような大統領像を演じていたのか良くは知らないのですが、もしかしてこの読後感はウクライナ国民の皆さんが、ゼレンスキーさんを信任した際の気持ちに近いのではないと、そんな思いで読み終えました。
総理にされた男 Amazon書評・レビュー: 総理にされた男より
4140056703
No.18
(3pt)

現代政治へのメッセージに共感しました

売れない劇団員が総理に似た容姿をきっかけに展開されるストーリーには政治的なメッセージもあり考えささられる内容です。
2010年代の各党の政策についてもわかりやすく描写されていて大変興味深いです。
総理にされた男 (宝島社文庫) Amazon書評・レビュー: 総理にされた男 (宝島社文庫)より
4800287359
No.17
(3pt)

現代政治へのメッセージに共感しました

売れない劇団員が総理に似た容姿をきっかけに展開されるストーリーには政治的なメッセージもあり考えささられる内容です。
2010年代の各党の政策についてもわかりやすく描写されていて大変興味深いです。
総理にされた男 Amazon書評・レビュー: 総理にされた男より
4140056703
No.16
(3pt)

政治経済の入門書としては いいかもしれないが..

日本の政治の仕組みに疎い私には 政治経済の入門書としては 読みやすく有り難かったが 少し無理があるストーリー設定に 共感出来ない。 総理にされた男が今後も総理として 補佐役もなしに どう生きていくのかを考えると 無理がありすぎる。エピローグの最終でドン引きしてしまい 後味の悪い読書となってしまった。
総理にされた男 (宝島社文庫) Amazon書評・レビュー: 総理にされた男 (宝島社文庫)より
4800287359
No.15
(3pt)

政治経済の入門書としては いいかもしれないが..

日本の政治の仕組みに疎い私には 政治経済の入門書としては 読みやすく有り難かったが 少し無理があるストーリー設定に 共感出来ない。 総理にされた男が今後も総理として 補佐役もなしに どう生きていくのかを考えると 無理がありすぎる。エピローグの最終でドン引きしてしまい 後味の悪い読書となってしまった。
総理にされた男 Amazon書評・レビュー: 総理にされた男より
4140056703
No.14
(3pt)

勢いがあって読みやすい

あくまでフィクション
次々と起こる問題を痛快な言葉でテンポ良く解決していく作品でした。
エピローグだけはフィクションとしてもなんだかな、と思ったりもしましたがオチとして主人公自身としての解決はそれが全てだったのではとも思います。
ものまね役者が独り立ちしてゆくさまをお楽しみください。
総理にされた男 (宝島社文庫) Amazon書評・レビュー: 総理にされた男 (宝島社文庫)より
4800287359
No.13
(3pt)

勢いがあって読みやすい

あくまでフィクション
次々と起こる問題を痛快な言葉でテンポ良く解決していく作品でした。
エピローグだけはフィクションとしてもなんだかな、と思ったりもしましたがオチとして主人公自身としての解決はそれが全てだったのではとも思います。
ものまね役者が独り立ちしてゆくさまをお楽しみください。
総理にされた男 Amazon書評・レビュー: 総理にされた男より
4140056703
No.12
(3pt)

小説としては少し浅い

中学・高校生が政治の基本を学ぶための読物として活用するには良いと思います。一方で、政治の表面的な部分を攫っているに過ぎず、小説・大人の読物として「大満足」とまではいかないような気がします。
総理にされた男 (宝島社文庫) Amazon書評・レビュー: 総理にされた男 (宝島社文庫)より
4800287359
No.11
(3pt)

小説としては少し浅い

中学・高校生が政治の基本を学ぶための読物として活用するには良いと思います。一方で、政治の表面的な部分を攫っているに過ぎず、小説・大人の読物として「大満足」とまではいかないような気がします。
総理にされた男 Amazon書評・レビュー: 総理にされた男より
4140056703
No.10
(3pt)

テロの章から面白くなってきます

「しばらく総理の替え玉をやってくれ」と、総理そっくりの容姿に目をつけられ、売れない役者は拉致された。意識不明の総理の代理だというが、政治知識なんてかけらも持っていない。突如総理にされたうだつの上がらない役者へ次々に課せられる、野党や官僚との対決に、海外で起こる史上最悪の事件に、どう対峙していくのか?驚愕の展開で、日本の政治経済外交の論点が一挙にわかる痛快エンタメ小説。と解説でも池上彰氏も推奨しています。
政治においてまったく素人の一般人が総理になった場合、どのように総理をこなしていくのか?物語の設定がなかなか面白いです。総理の仕事内容も詳細に描かれているので、総理のことをより身近に知ることもできました。
前半は実際に起こった事象をそのまま模倣したような内容でしたので、面白味がありませんでしたが、テロの章に入ると気持ちが一変します。一気に面白くなってきます。憲法9条、自衛隊、そして海外派遣にも触れて、憲法違反問題も提起されているので色々考えさせられる一面もあります。更に、ラストが自分好みのいい形で終わっているのも評価を上げています。
是非、ドラマ化されることを望んでいます。
総理にされた男 (宝島社文庫) Amazon書評・レビュー: 総理にされた男 (宝島社文庫)より
4800287359