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評判

の評価:

3.24/5点 レビュー 68件。 A ランク

Amazon書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点3.24pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全52件 1〜20 1/3ページ
No.52
(1pt)

んー?

一人称のボカしは序盤で当然違和感を覚えるので、そこを中心にトリックが組み立てられるのか、それともそれを餌にさらなるどんでん返しがあるのか、判断がつかなかったので読み進めたが、結局前者だったので、序盤で読むのを止めておけば良かったと後悔しています。
螢 (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: 螢 (幻冬舎文庫)より
4344410351
No.51
(1pt)

んー?

一人称のボカしは序盤で当然違和感を覚えるので、そこを中心にトリックが組み立てられるのか、それともそれを餌にさらなるどんでん返しがあるのか、判断がつかなかったので読み進めたが、結局前者だったので、序盤で読むのを止めておけば良かったと後悔しています。
蛍 (GENTOSHA NOVELS―幻冬舎推理叢書) Amazon書評・レビュー: 蛍 (GENTOSHA NOVELS―幻冬舎推理叢書)より
4344009223
No.50
(1pt)

んー?

一人称のボカしは序盤で当然違和感を覚えるので、そこを中心にトリックが組み立てられるのか、それともそれを餌にさらなるどんでん返しがあるのか、判断がつかなかったので読み進めたが、結局前者だったので、序盤で読むのを止めておけば良かったと後悔しています。
螢 Amazon書評・レビュー: より
434400664X
No.49
(2pt)

どんでん返し??

ネタバレあります

最初の登場人物のところで女性としてかいてある人が実は男のふりした女性でしたといわれても…。
逆にずっと女性だと思って読んでいたから最後に男のふりをしていたといわれても「????」
犯行動機はいろいろ陳腐過ぎて笑えるレベルだし。こういう狂気って大昔にはやったものなんじゃ?
蛍 (GENTOSHA NOVELS―幻冬舎推理叢書) Amazon書評・レビュー: 蛍 (GENTOSHA NOVELS―幻冬舎推理叢書)より
4344009223
No.48
(2pt)

どんでん返し??

ネタバレあります

最初の登場人物のところで女性としてかいてある人が実は男のふりした女性でしたといわれても…。
逆にずっと女性だと思って読んでいたから最後に男のふりをしていたといわれても「????」
犯行動機はいろいろ陳腐過ぎて笑えるレベルだし。こういう狂気って大昔にはやったものなんじゃ?
螢 Amazon書評・レビュー: より
434400664X
No.47
(2pt)

どんでん返し??

ネタバレあります

最初の登場人物のところで女性としてかいてある人が実は男のふりした女性でしたといわれても…。
逆にずっと女性だと思って読んでいたから最後に男のふりをしていたといわれても「????」
犯行動機はいろいろ陳腐過ぎて笑えるレベルだし。こういう狂気って大昔にはやったものなんじゃ?
螢 (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: 螢 (幻冬舎文庫)より
4344410351
No.46
(1pt)

後悔した

レビューがよかったので読みましたががっかりしました。
読みづらく最後まで内容が入ってきづらかったです。
叙述トリックも驚くようなものではなく、消化不良で終わりました。期待値が高すぎたのかもしれませんが二度と読み返すことはないです。
蛍 (GENTOSHA NOVELS―幻冬舎推理叢書) Amazon書評・レビュー: 蛍 (GENTOSHA NOVELS―幻冬舎推理叢書)より
4344009223
No.45
(1pt)

後悔した

レビューがよかったので読みましたががっかりしました。
読みづらく最後まで内容が入ってきづらかったです。
叙述トリックも驚くようなものではなく、消化不良で終わりました。期待値が高すぎたのかもしれませんが二度と読み返すことはないです。
螢 Amazon書評・レビュー: より
434400664X
No.44
(1pt)

後悔した

レビューがよかったので読みましたががっかりしました。
読みづらく最後まで内容が入ってきづらかったです。
叙述トリックも驚くようなものではなく、消化不良で終わりました。期待値が高すぎたのかもしれませんが二度と読み返すことはないです。
螢 (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: 螢 (幻冬舎文庫)より
4344410351
No.43
(2pt)

途中までは悪くなかったが…

途中まではなかなか面白く読めたけど、終盤なんじゃそりゃとなりました。

叙述トリックとしては仕込みが雑というか。いやびっくりはしたけども、違う、そうじゃない。
ずっこけましたね。

以下ネタバレ含む。

んんん?
ワトソン役もとられた…?お前いつワトソン役仰せつかったんだっけ???
作中もうちょい男扱いしてくれよわかんねーよ…
ヤツがアレを知ってたにしても、その勘違いがそこで出るのおかしいやろ……
全体的に存在消したらあかんわ………
ミステリくそほど読んできたけど
こんな肩透かしはどんでん返しとは言わんでしょうよ。

エピローグもねぇ、モニョる感じでしたねぇ…。
まぁそれが持ち味なのかもしれませんし、ここから別の作品に繋げるつもりなのかもしれず、後者であればまぁ納得できるかな…?

粗削りというかなんというか
凝りすぎて失敗してる印象。
螢 (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: 螢 (幻冬舎文庫)より
4344410351
No.42
(2pt)

途中までは悪くなかったが…

途中まではなかなか面白く読めたけど、終盤なんじゃそりゃとなりました。

叙述トリックとしては仕込みが雑というか。いやびっくりはしたけども、違う、そうじゃない。
ずっこけましたね。

以下ネタバレ含む。

んんん?
ワトソン役もとられた…?お前いつワトソン役仰せつかったんだっけ???
作中もうちょい男扱いしてくれよわかんねーよ…
ヤツがアレを知ってたにしても、その勘違いがそこで出るのおかしいやろ……
全体的に存在消したらあかんわ………
ミステリくそほど読んできたけど
こんな肩透かしはどんでん返しとは言わんでしょうよ。

エピローグもねぇ、モニョる感じでしたねぇ…。
まぁそれが持ち味なのかもしれませんし、ここから別の作品に繋げるつもりなのかもしれず、後者であればまぁ納得できるかな…?

粗削りというかなんというか
凝りすぎて失敗してる印象。
螢 Amazon書評・レビュー: より
434400664X
No.41
(2pt)

途中までは悪くなかったが…

途中まではなかなか面白く読めたけど、終盤なんじゃそりゃとなりました。

叙述トリックとしては仕込みが雑というか。いやびっくりはしたけども、違う、そうじゃない。
ずっこけましたね。

以下ネタバレ含む。

んんん?
ワトソン役もとられた…?お前いつワトソン役仰せつかったんだっけ???
作中もうちょい男扱いしてくれよわかんねーよ…
ヤツがアレを知ってたにしても、その勘違いがそこで出るのおかしいやろ……
全体的に存在消したらあかんわ………
ミステリくそほど読んできたけど
こんな肩透かしはどんでん返しとは言わんでしょうよ。

エピローグもねぇ、モニョる感じでしたねぇ…。
まぁそれが持ち味なのかもしれませんし、ここから別の作品に繋げるつもりなのかもしれず、後者であればまぁ納得できるかな…?

粗削りというかなんというか
凝りすぎて失敗してる印象。
蛍 (GENTOSHA NOVELS―幻冬舎推理叢書) Amazon書評・レビュー: 蛍 (GENTOSHA NOVELS―幻冬舎推理叢書)より
4344009223
No.40
(2pt)

ネタバレ有り!

初めて読む作家さんでした。
読んだ感想を言えと言われたら、「んんんー…」と唸ってしまいます、悪い意味で。

読み始め、序盤の序盤はまだ良かった。
諫早、平戸、島原の会話の所。
誰が喋っているのか、誰の視点なのか、はっきりしていたので。
「この作家さん、読み易いかも」と思いながらページを捲りました。
ところが話が進むにつれ「え?これ誰の台詞?」「誰目線?」と戸惑う戸惑う。
誰目線か明かさずに、真犯人目線のシーンが描かれるのはミステリではよくあることですが…その書き方が下手過ぎる。
普通そういうシーンって「これまでのシーンとは視点が変わったぞ」とはっきりわかるように章や段落を区切ると思うんですが、突然来る。
今まで島原と平戸が会話してたのに、次の行でいきなり真犯人視点になって「え?これ真犯人の心情で合ってる?」と。
誰視点かわからないようにわざと書いたにしても、下手過ぎ。

そして一番唖然としたのは、他の方のレビューにもありますが松浦が女だったことについて。
最初の登場人物一覧の所で「松浦千鶴。S女子大学一回生」と明記されているし。
松浦の登場シーンで「S女子大学の一回生。今回の紅一点だ」「女性会員は他にもいるが、今回の参加者は千鶴一人だった」みたいなことが書かれてるし。
「思えば去年も、女性の参加者はつぐみ一人だった」みたいに誰か視点の回想があるし。
恐らくこのシーンは諫早視点なので、てっきり諫早は松浦が女であることを知っているものだと。
というか、他のメンバーも知っているものだと思って読み進めていました。
単純に「一人称がボクなのは、ボクっ子なんだろうな」と。
なのに実は松浦が女だということを、誰一人として知らなかった…はああああ??
今更?
しかも終盤になって松浦が「松浦将之」と名乗っていたとわかるし。
将之?こんな終盤に来て?ずーっと千鶴で進んでたじゃん。
それなら最初の登場人物一覧から、松浦将之で進めてよ…。
どんでん返しでも何でもなく、「あ、メンバー達は女だって知らなかったの!?へえ~…てっきり全員知ってるものだと…てか諫早も知らないとかおかしくない?あの回想は誰目線よ…あ!長崎?長崎目線な訳!?」と唖然とするばかり。悪い意味で。

そして松浦が実は女だった!というわかりきったどんでん返しと同じくらい気に食わなかった箇所。
何でラスト全員死ぬねん???
あの数行のエピローグに、何の意味が?
目を疑うほど、理解出来なくてエピローグを読み返してしまうほど、この小説におけるこのエピローグの存在価値が全然わからない。
真犯人が床に崩れ落ちた、それで終わりじゃないの?普通。
「蛇足」とはこういうことを言うのか、と。

麻耶さんって、今までは未読でしたが名前だけは知っていましたし、結構ファンの方もいらっしゃる作家さんですよね?
ファンの方には悪いですが、どこがいいのか…。
こういう未熟というか稚拙な作品を読むと、つくづく三津田信三や綾辻行人などの凄さがわかります。
蛍 (GENTOSHA NOVELS―幻冬舎推理叢書) Amazon書評・レビュー: 蛍 (GENTOSHA NOVELS―幻冬舎推理叢書)より
4344009223
No.39
(2pt)

ネタバレ有り!

初めて読む作家さんでした。
読んだ感想を言えと言われたら、「んんんー…」と唸ってしまいます、悪い意味で。

読み始め、序盤の序盤はまだ良かった。
諫早、平戸、島原の会話の所。
誰が喋っているのか、誰の視点なのか、はっきりしていたので。
「この作家さん、読み易いかも」と思いながらページを捲りました。
ところが話が進むにつれ「え?これ誰の台詞?」「誰目線?」と戸惑う戸惑う。
誰目線か明かさずに、真犯人目線のシーンが描かれるのはミステリではよくあることですが…その書き方が下手過ぎる。
普通そういうシーンって「これまでのシーンとは視点が変わったぞ」とはっきりわかるように章や段落を区切ると思うんですが、突然来る。
今まで島原と平戸が会話してたのに、次の行でいきなり真犯人視点になって「え?これ真犯人の心情で合ってる?」と。
誰視点かわからないようにわざと書いたにしても、下手過ぎ。

そして一番唖然としたのは、他の方のレビューにもありますが松浦が女だったことについて。
最初の登場人物一覧の所で「松浦千鶴。S女子大学一回生」と明記されているし。
松浦の登場シーンで「S女子大学の一回生。今回の紅一点だ」「女性会員は他にもいるが、今回の参加者は千鶴一人だった」みたいなことが書かれてるし。
「思えば去年も、女性の参加者はつぐみ一人だった」みたいに誰か視点の回想があるし。
恐らくこのシーンは諫早視点なので、てっきり諫早は松浦が女であることを知っているものだと。
というか、他のメンバーも知っているものだと思って読み進めていました。
単純に「一人称がボクなのは、ボクっ子なんだろうな」と。
なのに実は松浦が女だということを、誰一人として知らなかった…はああああ??
今更?
しかも終盤になって松浦が「松浦将之」と名乗っていたとわかるし。
将之?こんな終盤に来て?ずーっと千鶴で進んでたじゃん。
それなら最初の登場人物一覧から、松浦将之で進めてよ…。
どんでん返しでも何でもなく、「あ、メンバー達は女だって知らなかったの!?へえ~…てっきり全員知ってるものだと…てか諫早も知らないとかおかしくない?あの回想は誰目線よ…あ!長崎?長崎目線な訳!?」と唖然とするばかり。悪い意味で。

そして松浦が実は女だった!というわかりきったどんでん返しと同じくらい気に食わなかった箇所。
何でラスト全員死ぬねん???
あの数行のエピローグに、何の意味が?
目を疑うほど、理解出来なくてエピローグを読み返してしまうほど、この小説におけるこのエピローグの存在価値が全然わからない。
真犯人が床に崩れ落ちた、それで終わりじゃないの?普通。
「蛇足」とはこういうことを言うのか、と。

麻耶さんって、今までは未読でしたが名前だけは知っていましたし、結構ファンの方もいらっしゃる作家さんですよね?
ファンの方には悪いですが、どこがいいのか…。
こういう未熟というか稚拙な作品を読むと、つくづく三津田信三や綾辻行人などの凄さがわかります。
螢 (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: 螢 (幻冬舎文庫)より
4344410351
No.38
(2pt)

ネタバレ有り!

初めて読む作家さんでした。
読んだ感想を言えと言われたら、「んんんー…」と唸ってしまいます、悪い意味で。

読み始め、序盤の序盤はまだ良かった。
諫早、平戸、島原の会話の所。
誰が喋っているのか、誰の視点なのか、はっきりしていたので。
「この作家さん、読み易いかも」と思いながらページを捲りました。
ところが話が進むにつれ「え?これ誰の台詞?」「誰目線?」と戸惑う戸惑う。
誰目線か明かさずに、真犯人目線のシーンが描かれるのはミステリではよくあることですが…その書き方が下手過ぎる。
普通そういうシーンって「これまでのシーンとは視点が変わったぞ」とはっきりわかるように章や段落を区切ると思うんですが、突然来る。
今まで島原と平戸が会話してたのに、次の行でいきなり真犯人視点になって「え?これ真犯人の心情で合ってる?」と。
誰視点かわからないようにわざと書いたにしても、下手過ぎ。

そして一番唖然としたのは、他の方のレビューにもありますが松浦が女だったことについて。
最初の登場人物一覧の所で「松浦千鶴。S女子大学一回生」と明記されているし。
松浦の登場シーンで「S女子大学の一回生。今回の紅一点だ」「女性会員は他にもいるが、今回の参加者は千鶴一人だった」みたいなことが書かれてるし。
「思えば去年も、女性の参加者はつぐみ一人だった」みたいに誰か視点の回想があるし。
恐らくこのシーンは諫早視点なので、てっきり諫早は松浦が女であることを知っているものだと。
というか、他のメンバーも知っているものだと思って読み進めていました。
単純に「一人称がボクなのは、ボクっ子なんだろうな」と。
なのに実は松浦が女だということを、誰一人として知らなかった…はああああ??
今更?
しかも終盤になって松浦が「松浦将之」と名乗っていたとわかるし。
将之?こんな終盤に来て?ずーっと千鶴で進んでたじゃん。
それなら最初の登場人物一覧から、松浦将之で進めてよ…。
どんでん返しでも何でもなく、「あ、メンバー達は女だって知らなかったの!?へえ~…てっきり全員知ってるものだと…てか諫早も知らないとかおかしくない?あの回想は誰目線よ…あ!長崎?長崎目線な訳!?」と唖然とするばかり。悪い意味で。

そして松浦が実は女だった!というわかりきったどんでん返しと同じくらい気に食わなかった箇所。
何でラスト全員死ぬねん???
あの数行のエピローグに、何の意味が?
目を疑うほど、理解出来なくてエピローグを読み返してしまうほど、この小説におけるこのエピローグの存在価値が全然わからない。
真犯人が床に崩れ落ちた、それで終わりじゃないの?普通。
「蛇足」とはこういうことを言うのか、と。

麻耶さんって、今までは未読でしたが名前だけは知っていましたし、結構ファンの方もいらっしゃる作家さんですよね?
ファンの方には悪いですが、どこがいいのか…。
こういう未熟というか稚拙な作品を読むと、つくづく三津田信三や綾辻行人などの凄さがわかります。
螢 Amazon書評・レビュー: より
434400664X
No.37
(2pt)

表面的でしかない。

海外ミステリーを読み倒した私が、いよいよ国内物に手を出し始めての3冊めです。
十角館・占星術と制覇してきました!
あるサイトで、「どんでん返しの傑作」となっていたので、手をつけた次第です。
「どんでん返し」大好きです!

読み進めるうちに、何か違和感を覚えます。
話しの「視点」というか、会話が変なのです。
誰と誰が会話してるの?
そして大団円。
説明がクドいし、だから何? といった感じしか残りませんでした。
決定的なのが、この作者は人物を書くのが下手すぎる。
人物に感情移入できないので、犯人の意外性はともかく、「へぇー」といった印象しか残りませんでした。
十角館が星3つなので、これは2つが妥当な評価です。
蛍 (GENTOSHA NOVELS―幻冬舎推理叢書) Amazon書評・レビュー: 蛍 (GENTOSHA NOVELS―幻冬舎推理叢書)より
4344009223
No.36
(2pt)

表面的でしかない。

海外ミステリーを読み倒した私が、いよいよ国内物に手を出し始めての3冊めです。
十角館・占星術と制覇してきました!
あるサイトで、「どんでん返しの傑作」となっていたので、手をつけた次第です。
「どんでん返し」大好きです!

読み進めるうちに、何か違和感を覚えます。
話しの「視点」というか、会話が変なのです。
誰と誰が会話してるの?
そして大団円。
説明がクドいし、だから何? といった感じしか残りませんでした。
決定的なのが、この作者は人物を書くのが下手すぎる。
人物に感情移入できないので、犯人の意外性はともかく、「へぇー」といった印象しか残りませんでした。
十角館が星3つなので、これは2つが妥当な評価です。
螢 (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: 螢 (幻冬舎文庫)より
4344410351
No.35
(2pt)

表面的でしかない。

海外ミステリーを読み倒した私が、いよいよ国内物に手を出し始めての3冊めです。
十角館・占星術と制覇してきました!
あるサイトで、「どんでん返しの傑作」となっていたので、手をつけた次第です。
「どんでん返し」大好きです!

読み進めるうちに、何か違和感を覚えます。
話しの「視点」というか、会話が変なのです。
誰と誰が会話してるの?
そして大団円。
説明がクドいし、だから何? といった感じしか残りませんでした。
決定的なのが、この作者は人物を書くのが下手すぎる。
人物に感情移入できないので、犯人の意外性はともかく、「へぇー」といった印象しか残りませんでした。
十角館が星3つなので、これは2つが妥当な評価です。
螢 Amazon書評・レビュー: より
434400664X
No.34
(2pt)

疲れただけ

読んだ事の無い作家さんでしたが、本屋でも平積みになっていたので試しに購入。
読者を惑わせようという意思が見え隠れしていて、何か読みにくいなという印象が最初から最後
まで続く。どんでん返し?もモヤモヤする。
残念ながら、疲れただけで読むのを楽しめませんでした。
蛍 (GENTOSHA NOVELS―幻冬舎推理叢書) Amazon書評・レビュー: 蛍 (GENTOSHA NOVELS―幻冬舎推理叢書)より
4344009223
No.33
(2pt)

疲れただけ

読んだ事の無い作家さんでしたが、本屋でも平積みになっていたので試しに購入。
読者を惑わせようという意思が見え隠れしていて、何か読みにくいなという印象が最初から最後
まで続く。どんでん返し?もモヤモヤする。
残念ながら、疲れただけで読むのを楽しめませんでした。
螢 (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: 螢 (幻冬舎文庫)より
4344410351