図南の翼 十二国記

【この小説が収録されている参考書籍】

評判

図南の翼 十二国記の評価:

4.63/5点 レビュー 120件。 A ランク

Amazon書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点4.63pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全295件 41〜60 3/15ページ
No.255
(5pt)

巻を追う毎に凄みを増す作者の筆力に脱帽する十二国記の最高傑作

国王不在で荒廃しつつある国を憂う12歳の少女が、誰もが尻込みするサバイバルロードに挑む冒険物語。独特の世界観に縛られる異世界ファンタ-とは言え荒唐無稽な設定だが、同行するさまざまな大人たちと接して自己の価値観を揺さぶられ失敗も犯しながら少女は着実に成長していく。何度も絶体絶命の危機を脱しながら、彼女が本当に国王になるべく選ばれた人間である事がわかった時は素直に感動した。ハッピーエンドで読後感は素晴らしい
 とにかく壮大な十二国記の世界で、少女の成長と言うただ一つの切り口で描いただけのストーリーだが、グイグイ引き込まれてあっと言う間に読み終えた。十二国記の最高傑作と言う世評も過言ではない。毎回異なる切り口でストーリーを描き分け、巻を追う毎に凄みを増す作者の筆力に脱帽である。
図南の翼 十二国記 (新潮文庫 お 37-59 十二国記) Amazon書評・レビュー: 図南の翼 十二国記 (新潮文庫 お 37-59 十二国記)より
4101240590
No.254
(5pt)

巻を追う毎に凄みを増す作者の筆力に脱帽する十二国記の最高傑作

国王不在で荒廃しつつある国を憂う12歳の少女が、誰もが尻込みするサバイバルロードに挑む冒険物語。独特の世界観に縛られる異世界ファンタ-とは言え荒唐無稽な設定だが、同行するさまざまな大人たちと接して自己の価値観を揺さぶられ失敗も犯しながら少女は着実に成長していく。何度も絶体絶命の危機を脱しながら、彼女が本当に国王になるべく選ばれた人間である事がわかった時は素直に感動した。ハッピーエンドで読後感は素晴らしい
 とにかく壮大な十二国記の世界で、少女の成長と言うただ一つの切り口で描いただけのストーリーだが、グイグイ引き込まれてあっと言う間に読み終えた。十二国記の最高傑作と言う世評も過言ではない。毎回異なる切り口でストーリーを描き分け、巻を追う毎に凄みを増す作者の筆力に脱帽である。
図南の翼 十二国記 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 図南の翼 十二国記 (講談社文庫)より
4062730529
No.253
(5pt)

巻を追う毎に凄みを増す作者の筆力に脱帽する十二国記の最高傑作

国王不在で荒廃しつつある国を憂う12歳の少女が、誰もが尻込みするサバイバルロードに挑む冒険物語。独特の世界観に縛られる異世界ファンタ-とは言え荒唐無稽な設定だが、同行するさまざまな大人たちと接して自己の価値観を揺さぶられ失敗も犯しながら少女は着実に成長していく。何度も絶体絶命の危機を脱しながら、彼女が本当に国王になるべく選ばれた人間である事がわかった時は素直に感動した。ハッピーエンドで読後感は素晴らしい
 とにかく壮大な十二国記の世界で、少女の成長と言うただ一つの切り口で描いただけのストーリーだが、グイグイ引き込まれてあっと言う間に読み終えた。十二国記の最高傑作と言う世評も過言ではない。毎回異なる切り口でストーリーを描き分け、巻を追う毎に凄みを増す作者の筆力に脱帽である。
図南の翼 十二国記 (講談社X文庫―ホワイトハート) Amazon書評・レビュー: 図南の翼 十二国記 (講談社X文庫―ホワイトハート)より
4062552299
No.252
(5pt)

十二国記の最高傑作

十二国記の最高傑作。登場人物が実に良い。珠晶を筆頭に、頑丘、利広。室季和とのやりとりも好きだ。北方謙三の解説がまさにその通り。ロード・ノベルであり、ディスカッション・ドラマでもある。加えて、途中で真君を出してきたり、利広のエピローグを入れたりと、小ネタもまた心憎い。何度読んでもワクワクできる、名作。
図南の翼 十二国記 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 図南の翼 十二国記 (講談社文庫)より
4062730529
No.251
(5pt)

十二国記の最高傑作

十二国記の最高傑作。登場人物が実に良い。珠晶を筆頭に、頑丘、利広。室季和とのやりとりも好きだ。北方謙三の解説がまさにその通り。ロード・ノベルであり、ディスカッション・ドラマでもある。加えて、途中で真君を出してきたり、利広のエピローグを入れたりと、小ネタもまた心憎い。何度読んでもワクワクできる、名作。
図南の翼 十二国記 (新潮文庫 お 37-59 十二国記) Amazon書評・レビュー: 図南の翼 十二国記 (新潮文庫 お 37-59 十二国記)より
4101240590
No.250
(5pt)

十二国記の最高傑作

十二国記の最高傑作。登場人物が実に良い。珠晶を筆頭に、頑丘、利広。室季和とのやりとりも好きだ。北方謙三の解説がまさにその通り。ロード・ノベルであり、ディスカッション・ドラマでもある。加えて、途中で真君を出してきたり、利広のエピローグを入れたりと、小ネタもまた心憎い。何度読んでもワクワクできる、名作。
図南の翼 十二国記 (講談社X文庫―ホワイトハート) Amazon書評・レビュー: 図南の翼 十二国記 (講談社X文庫―ホワイトハート)より
4062552299
No.249
(5pt)

フィクションから現実をも考えさせられる本

最後まで完全無欠で面白かったです。途中で出てくる王の論理など現在の政治にも当てはまるポイントがあり、そこを再討議する機会を作っているので、こちらも考えさせられます。
図南の翼 十二国記 (新潮文庫 お 37-59 十二国記) Amazon書評・レビュー: 図南の翼 十二国記 (新潮文庫 お 37-59 十二国記)より
4101240590
No.248
(5pt)

フィクションから現実をも考えさせられる本

最後まで完全無欠で面白かったです。途中で出てくる王の論理など現在の政治にも当てはまるポイントがあり、そこを再討議する機会を作っているので、こちらも考えさせられます。
図南の翼 十二国記 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 図南の翼 十二国記 (講談社文庫)より
4062730529
No.247
(5pt)

フィクションから現実をも考えさせられる本

最後まで完全無欠で面白かったです。途中で出てくる王の論理など現在の政治にも当てはまるポイントがあり、そこを再討議する機会を作っているので、こちらも考えさせられます。
図南の翼 十二国記 (講談社X文庫―ホワイトハート) Amazon書評・レビュー: 図南の翼 十二国記 (講談社X文庫―ホワイトハート)より
4062552299
No.246
(5pt)

前巻に出てきた供王=珠晶のイメージが変わります!(珠晶以外の登場人物のネタバレありなので、注意です)。

この珠晶=恭国の供王、シリーズの前巻に芳国から祥瓊を引き受けたシーンで少しだけ王として登場しましたが、その時は、麒麟をひっぱたくは、祥瓊に対する対応の意地悪さに「生意気な子供が王になんだ…」と思いながら。
そしていよいよ、珠晶が王になるまでの経緯をこの著書で読み、祥瓊への対応・嫌いだ!と言う感情の「意味」が解りました。

12歳にして、黄海の昇山を目指す心意気と勇気。蓮山に辿り着くまでの苦難や命の危険等々。なかなかの根性の持ち主。
はぐれて1人になっても、妖魔に傷付けられた身体で石を運び、塚を作る。失敗に終わっても「とにかく行ける所まで行ってみるしかないか!」「やれるだけ、やってみるしかないわよね!」「くじけても、しょうがないわ!」と、ドンドン色んな事をやって、進もうとする所など。12歳の子供とは思えない強さ。
命がけの苦難の中でも、少しでも希望が見えたと思うと「やっぱり私って運がいいわ!」と思える所など。やっぱり本人も本心からは気づかない王の気質があったのです。
生意気で、気高くて、ちょっぴり自惚れ屋さん。しかし「私って馬鹿だわ……」とも自分自身で感じる・気づく所。
黄朱の命や犠牲に対する感情は、最初は人間らしく情がある。でも旅をするにつれ、危険に合うにつれ、黄朱の「生き延びる」真の意味を理解していく。他社の血が流れなければ、王座にはつけない!とも理解していく。
サバイバル的な旅の内容、大金持ちの何不自由のない子供が、この世界に飛び込む。
とても良い内容だったと思います。読んでるこちらも、祥瓊への冷たい対応の、本当の「意味」も解りましたし。

読み終えて、利広はやっぱり王の子だったんだ!(高貴な雰囲気は感じていたので)。
珠晶が王になった後、頑丘は本当に宮下に入ったのか?どうなったのか?が気になる所ですが。(また後巻に出てくるかな?と期待して)。
頑丘の騎獣=駮を繋いで、犠牲に……の場目は正直驚きましたが…。駮が無事だった場目が出てきた時には、安堵しました。(良かった!)。
そして、私が1番?びっくりしたのは!「犬狼真君」で更夜が!!(延王・延麒のシリーズで、更夜が去って行ったその後も気になっていたので)。そこがまた良かったです。

この後もシリーズを最終巻まで読んで行きます。十二国記は、やっぱり読む価値ありです!
図南の翼 十二国記 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 図南の翼 十二国記 (講談社文庫)より
4062730529
No.245
(5pt)

前巻に出てきた供王=珠晶のイメージが変わります!(珠晶以外の登場人物のネタバレありなので、注意です)。

この珠晶=恭国の供王、シリーズの前巻に芳国から祥瓊を引き受けたシーンで少しだけ王として登場しましたが、その時は、麒麟をひっぱたくは、祥瓊に対する対応の意地悪さに「生意気な子供が王になんだ…」と思いながら。
そしていよいよ、珠晶が王になるまでの経緯をこの著書で読み、祥瓊への対応・嫌いだ!と言う感情の「意味」が解りました。

12歳にして、黄海の昇山を目指す心意気と勇気。蓮山に辿り着くまでの苦難や命の危険等々。なかなかの根性の持ち主。
はぐれて1人になっても、妖魔に傷付けられた身体で石を運び、塚を作る。失敗に終わっても「とにかく行ける所まで行ってみるしかないか!」「やれるだけ、やってみるしかないわよね!」「くじけても、しょうがないわ!」と、ドンドン色んな事をやって、進もうとする所など。12歳の子供とは思えない強さ。
命がけの苦難の中でも、少しでも希望が見えたと思うと「やっぱり私って運がいいわ!」と思える所など。やっぱり本人も本心からは気づかない王の気質があったのです。
生意気で、気高くて、ちょっぴり自惚れ屋さん。しかし「私って馬鹿だわ……」とも自分自身で感じる・気づく所。
黄朱の命や犠牲に対する感情は、最初は人間らしく情がある。でも旅をするにつれ、危険に合うにつれ、黄朱の「生き延びる」真の意味を理解していく。他社の血が流れなければ、王座にはつけない!とも理解していく。
サバイバル的な旅の内容、大金持ちの何不自由のない子供が、この世界に飛び込む。
とても良い内容だったと思います。読んでるこちらも、祥瓊への冷たい対応の、本当の「意味」も解りましたし。

読み終えて、利広はやっぱり王の子だったんだ!(高貴な雰囲気は感じていたので)。
珠晶が王になった後、頑丘は本当に宮下に入ったのか?どうなったのか?が気になる所ですが。(また後巻に出てくるかな?と期待して)。
頑丘の騎獣=駮を繋いで、犠牲に……の場目は正直驚きましたが…。駮が無事だった場目が出てきた時には、安堵しました。(良かった!)。
そして、私が1番?びっくりしたのは!「犬狼真君」で更夜が!!(延王・延麒のシリーズで、更夜が去って行ったその後も気になっていたので)。そこがまた良かったです。

この後もシリーズを最終巻まで読んで行きます。十二国記は、やっぱり読む価値ありです!
図南の翼 十二国記 (講談社X文庫―ホワイトハート) Amazon書評・レビュー: 図南の翼 十二国記 (講談社X文庫―ホワイトハート)より
4062552299
No.244
(5pt)

前巻に出てきた供王=珠晶のイメージが変わります!(珠晶以外の登場人物のネタバレありなので、注意です)。

この珠晶=恭国の供王、シリーズの前巻に芳国から祥瓊を引き受けたシーンで少しだけ王として登場しましたが、その時は、麒麟をひっぱたくは、祥瓊に対する対応の意地悪さに「生意気な子供が王になんだ…」と思いながら。
そしていよいよ、珠晶が王になるまでの経緯をこの著書で読み、祥瓊への対応・嫌いだ!と言う感情の「意味」が解りました。

12歳にして、黄海の昇山を目指す心意気と勇気。蓮山に辿り着くまでの苦難や命の危険等々。なかなかの根性の持ち主。
はぐれて1人になっても、妖魔に傷付けられた身体で石を運び、塚を作る。失敗に終わっても「とにかく行ける所まで行ってみるしかないか!」「やれるだけ、やってみるしかないわよね!」「くじけても、しょうがないわ!」と、ドンドン色んな事をやって、進もうとする所など。12歳の子供とは思えない強さ。
命がけの苦難の中でも、少しでも希望が見えたと思うと「やっぱり私って運がいいわ!」と思える所など。やっぱり本人も本心からは気づかない王の気質があったのです。
生意気で、気高くて、ちょっぴり自惚れ屋さん。しかし「私って馬鹿だわ……」とも自分自身で感じる・気づく所。
黄朱の命や犠牲に対する感情は、最初は人間らしく情がある。でも旅をするにつれ、危険に合うにつれ、黄朱の「生き延びる」真の意味を理解していく。他社の血が流れなければ、王座にはつけない!とも理解していく。
サバイバル的な旅の内容、大金持ちの何不自由のない子供が、この世界に飛び込む。
とても良い内容だったと思います。読んでるこちらも、祥瓊への冷たい対応の、本当の「意味」も解りましたし。

読み終えて、利広はやっぱり王の子だったんだ!(高貴な雰囲気は感じていたので)。
珠晶が王になった後、頑丘は本当に宮下に入ったのか?どうなったのか?が気になる所ですが。(また後巻に出てくるかな?と期待して)。
頑丘の騎獣=駮を繋いで、犠牲に……の場目は正直驚きましたが…。駮が無事だった場目が出てきた時には、安堵しました。(良かった!)。
そして、私が1番?びっくりしたのは!「犬狼真君」で更夜が!!(延王・延麒のシリーズで、更夜が去って行ったその後も気になっていたので)。そこがまた良かったです。

この後もシリーズを最終巻まで読んで行きます。十二国記は、やっぱり読む価値ありです!
図南の翼 十二国記 (新潮文庫 お 37-59 十二国記) Amazon書評・レビュー: 図南の翼 十二国記 (新潮文庫 お 37-59 十二国記)より
4101240590
No.243
(5pt)

若いうちに読んで欲しい作品で十二国記の中では特殊

単独の物語としての完成度がずば抜けて高い
主人公の葛藤や悩みや、読者が感じるだろう疑問をすべて一冊の中で完結させている作品
(十二国自体は出来事の節目で節を区切るが、人物の内面は色々抱えたまま進む群像劇スタイル)

私的には十二国記を終わらせた作品だと思っている
もちろん続刊も出ているので現実には違うのだが、これまで陽子や泰麒の弱さや葛藤、
尚隆や六太の見せる強さと危うさといったものにたいして、この作品で珠晶が見せる
現実と理想を妥協や諦観なくきっちり紐解いていくアンサーがあまりに強烈過ぎて
今までのキャラクターが色褪せてしまった(と当時の自分は感じた)

実際この後しばらく続刊が出なかったりもしたのは著者多忙もあったろうけど
ある種、この作品で書ききっちゃったんじゃないかなーとか邪推
図南の翼 十二国記 (新潮文庫 お 37-59 十二国記) Amazon書評・レビュー: 図南の翼 十二国記 (新潮文庫 お 37-59 十二国記)より
4101240590
No.242
(5pt)

若いうちに読んで欲しい作品で十二国記の中では特殊

単独の物語としての完成度がずば抜けて高い
主人公の葛藤や悩みや、読者が感じるだろう疑問をすべて一冊の中で完結させている作品
(十二国自体は出来事の節目で節を区切るが、人物の内面は色々抱えたまま進む群像劇スタイル)

私的には十二国記を終わらせた作品だと思っている
もちろん続刊も出ているので現実には違うのだが、これまで陽子や泰麒の弱さや葛藤、
尚隆や六太の見せる強さと危うさといったものにたいして、この作品で珠晶が見せる
現実と理想を妥協や諦観なくきっちり紐解いていくアンサーがあまりに強烈過ぎて
今までのキャラクターが色褪せてしまった(と当時の自分は感じた)

実際この後しばらく続刊が出なかったりもしたのは著者多忙もあったろうけど
ある種、この作品で書ききっちゃったんじゃないかなーとか邪推
図南の翼 十二国記 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 図南の翼 十二国記 (講談社文庫)より
4062730529
No.241
(5pt)

若いうちに読んで欲しい作品で十二国記の中では特殊

単独の物語としての完成度がずば抜けて高い
主人公の葛藤や悩みや、読者が感じるだろう疑問をすべて一冊の中で完結させている作品
(十二国自体は出来事の節目で節を区切るが、人物の内面は色々抱えたまま進む群像劇スタイル)

私的には十二国記を終わらせた作品だと思っている
もちろん続刊も出ているので現実には違うのだが、これまで陽子や泰麒の弱さや葛藤、
尚隆や六太の見せる強さと危うさといったものにたいして、この作品で珠晶が見せる
現実と理想を妥協や諦観なくきっちり紐解いていくアンサーがあまりに強烈過ぎて
今までのキャラクターが色褪せてしまった(と当時の自分は感じた)

実際この後しばらく続刊が出なかったりもしたのは著者多忙もあったろうけど
ある種、この作品で書ききっちゃったんじゃないかなーとか邪推
図南の翼 十二国記 (講談社X文庫―ホワイトハート) Amazon書評・レビュー: 図南の翼 十二国記 (講談社X文庫―ホワイトハート)より
4062552299
No.240
(5pt)

大好きなシリーズ

大好きなシリーズ
今回も引き込まれるように一気に読みました。続きが読みたい。
図南の翼 十二国記 (新潮文庫 お 37-59 十二国記) Amazon書評・レビュー: 図南の翼 十二国記 (新潮文庫 お 37-59 十二国記)より
4101240590
No.239
(5pt)

大好きなシリーズ

大好きなシリーズ
今回も引き込まれるように一気に読みました。続きが読みたい。
図南の翼 十二国記 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 図南の翼 十二国記 (講談社文庫)より
4062730529
No.238
(5pt)

大好きなシリーズ

大好きなシリーズ
今回も引き込まれるように一気に読みました。続きが読みたい。
図南の翼 十二国記 (講談社X文庫―ホワイトハート) Amazon書評・レビュー: 図南の翼 十二国記 (講談社X文庫―ホワイトハート)より
4062552299
No.237
(5pt)

大好きです!

以前アニメで見てましたが、『図南の翼』はアニメ化されてなくて、とても残念な気持ちでいっぱいでした。
結局、どんなストーリーか知りたくてしょうがないから、小説を読むことにしました。結論を言うと、大変快い買い物でした!
図南の翼 十二国記 (新潮文庫 お 37-59 十二国記) Amazon書評・レビュー: 図南の翼 十二国記 (新潮文庫 お 37-59 十二国記)より
4101240590
No.236
(5pt)

大好きです!

以前アニメで見てましたが、『図南の翼』はアニメ化されてなくて、とても残念な気持ちでいっぱいでした。
結局、どんなストーリーか知りたくてしょうがないから、小説を読むことにしました。結論を言うと、大変快い買い物でした!
図南の翼 十二国記 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 図南の翼 十二国記 (講談社文庫)より
4062730529