リカーシブル

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評判

リカーシブルの評価:

3.76/5点 レビュー 45件。 B ランク

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平均点3.76pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全88件 41〜60 3/5ページ
No.48
(3pt)

なんだか消化不良です

表向きの謎は解明されたけど、結局タマナヒメとは? 神を信じないと主人公は言うので、歴代のタマナヒメが死んだ理由も何かしら現実的な理由で死んだと考えるのでしょうが、それはどういうわけなんでしょう。 謎解き部分には関係ないからと言われたらそれまでですが、気になります。
リカーシブル (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: リカーシブル (新潮文庫)より
410128783X
No.47
(3pt)

なんだか消化不良です

表向きの謎は解明されたけど、結局タマナヒメとは? 神を信じないと主人公は言うので、歴代のタマナヒメが死んだ理由も何かしら現実的な理由で死んだと考えるのでしょうが、それはどういうわけなんでしょう。 謎解き部分には関係ないからと言われたらそれまでですが、気になります。
リカーシブル Amazon書評・レビュー: リカーシブルより
4103014733
No.46
(3pt)

過去と未来を知る者・・

主人公は、越野ハルカ。中学1年生。
父親が事件を起こし失踪したため、
義理の母親の故郷である坂牧市に引っ越してきた。

ハルカの家族は、母親の他にサトルという弟が居る。
ハルカは引っ越してすぐに、サトルの言動がおかしいことに気付く。
過去の出来事を知っているような言動・・
未来を予知するような言動・・

坂牧市には、過去と未来を見通した「タマナヒメ」の
伝説が残る。
タマナヒメが死ぬと、新たな人間に憑依するという。
サトルはタマナヒメなのか・・

また、坂牧市には、高速道路誘致の話があったが、
立ち消えてしまった過去がある。
住民のほとんどは、誘致に望みを持ち続けている。
しかし、誘致に肯定的な報告が数年前に紛失してしまった。
報告書が入ったMOは見つかるのか・・

展開はミステリーであり、引き込まれた。
後半からラストおよび謎解きについては、
凡庸さと理不尽さを感じた。

詳しくはネタバレになってしまうので控えるが、
現代日本においては、起こり得ないと思った。
日本に似たパラレルワールドということであれば、
あり得なくもないだろうか。

また、後半の母親の言動については、
後味の悪さを残した。
リカーシブル (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: リカーシブル (新潮文庫)より
410128783X
No.45
(3pt)

過去と未来を知る者・・

主人公は、越野ハルカ。中学1年生。
父親が事件を起こし失踪したため、
義理の母親の故郷である坂牧市に引っ越してきた。

ハルカの家族は、母親の他にサトルという弟が居る。
ハルカは引っ越してすぐに、サトルの言動がおかしいことに気付く。
過去の出来事を知っているような言動・・
未来を予知するような言動・・

坂牧市には、過去と未来を見通した「タマナヒメ」の
伝説が残る。
タマナヒメが死ぬと、新たな人間に憑依するという。
サトルはタマナヒメなのか・・

また、坂牧市には、高速道路誘致の話があったが、
立ち消えてしまった過去がある。
住民のほとんどは、誘致に望みを持ち続けている。
しかし、誘致に肯定的な報告が数年前に紛失してしまった。
報告書が入ったMOは見つかるのか・・

展開はミステリーであり、引き込まれた。
後半からラストおよび謎解きについては、
凡庸さと理不尽さを感じた。

詳しくはネタバレになってしまうので控えるが、
現代日本においては、起こり得ないと思った。
日本に似たパラレルワールドということであれば、
あり得なくもないだろうか。

また、後半の母親の言動については、
後味の悪さを残した。
リカーシブル Amazon書評・レビュー: リカーシブルより
4103014733
No.44
(3pt)

一気に読める内容

一気に読める内容ですが,時間の都合により数度に分けて読みました.
時間の許す方であれば一気に読める内容でしょう.
この作者は初めてでしたがなかなか楽しめる内容でした.

 内容としてはオーソドックスで,気をつけていれば主人公と同時に謎解きが楽しめると思います.
丁度良いと感じさせる本でした.
リカーシブル (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: リカーシブル (新潮文庫)より
410128783X
No.43
(3pt)

一気に読める内容

一気に読める内容ですが,時間の都合により数度に分けて読みました.
時間の許す方であれば一気に読める内容でしょう.
この作者は初めてでしたがなかなか楽しめる内容でした.

 内容としてはオーソドックスで,気をつけていれば主人公と同時に謎解きが楽しめると思います.
丁度良いと感じさせる本でした.
リカーシブル Amazon書評・レビュー: リカーシブルより
4103014733
No.42
(3pt)

うーん

少し微妙でした
なんだか漫画を読んでいるような感じがしました
いろんな伏線がちりばめられていて、面白いことは面白いのですが、続きが気になるような感じはなかった
リカーシブル Amazon書評・レビュー: リカーシブルより
4103014733
No.41
(3pt)

ちょっと期待はずれでした

いつもの米澤作品なら先が楽しみでページを繰るスピードが増して一気に読んでしまい、う~ん、そうだったのかと感嘆し、もう一度本の最初に戻って今度こそは騙されないように細部まで読み込んでやろうというパターンなのですが。
今回はなんとなくあまり話の展開に面白みを感じることができずとにかくストーリーを先急ぎ(後半さすがにちょっと読むスピードもアップしましたが)読み終えた後もなんだか今ひとつな印象しか抱くことができませんでした。
もう一度読みたいという気になれなかったのは米澤作品では初めてです。
いつもの徹底的に理詰めで結末に持っていくあの面白さがない。かといって謳い文句ににあるような青春ミステリーというほど青春してるようにも思えない。
中学生の女の子が主人公だけれどその鬱々した感情は伝わってくるけれど彼女も後、他の登場人物も魅力的でもない。
強いていえば母親がなんか怖いっていうか気持ち悪くって米澤先生の作品らしい気はしました。
リカーシブル Amazon書評・レビュー: リカーシブルより
4103014733
No.40
(3pt)

うーん

少し微妙でした
なんだか漫画を読んでいるような感じがしました
いろんな伏線がちりばめられていて、面白いことは面白いのですが、続きが気になるような感じはなかった
リカーシブル (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: リカーシブル (新潮文庫)より
410128783X
No.39
(3pt)

ちょっと期待はずれでした

いつもの米澤作品なら先が楽しみでページを繰るスピードが増して一気に読んでしまい、う~ん、そうだったのかと感嘆し、もう一度本の最初に戻って今度こそは騙されないように細部まで読み込んでやろうというパターンなのですが。
今回はなんとなくあまり話の展開に面白みを感じることができずとにかくストーリーを先急ぎ(後半さすがにちょっと読むスピードもアップしましたが)読み終えた後もなんだか今ひとつな印象しか抱くことができませんでした。
もう一度読みたいという気になれなかったのは米澤作品では初めてです。
いつもの徹底的に理詰めで結末に持っていくあの面白さがない。かといって謳い文句ににあるような青春ミステリーというほど青春してるようにも思えない。
中学生の女の子が主人公だけれどその鬱々した感情は伝わってくるけれど彼女も後、他の登場人物も魅力的でもない。
強いていえば母親がなんか怖いっていうか気持ち悪くって米澤先生の作品らしい気はしました。
リカーシブル (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: リカーシブル (新潮文庫)より
410128783X
No.38
(3pt)

中学生?

父親が失踪し,母親と弟とともに母の故郷に引っ越した中学生.
その地域にまつわる伝承と,弟に現れた不思議な予知能力の真相は?

高速道路誘致に見え隠れする地域の確執や
弟の予知能力,地元の古い伝承とちょっと散漫な要素を
最終的にはうまくまとめた真相にはなっている.

ただ,正直なところ,この真相にはあまり意外性が感じられない.
予知能力が超科学的なものでないとしたら,こういう真相しかあり得ないからである.
その意味では肩透かし感は否めない.

また,転居した先で学校に馴染もうとする中学生の心理を押し出しているものの,
イマドキの中学生はこんなに計算高いの?!と言いたくなるような部分が目立つ.
父親の犯罪や終盤に訪れる家族関係の破綻など,ストーリーとは直接関係ない設定やイベントも見られ,
罪のない中学生をストーリー上の必然もなく,ただ不幸にしているだけで後味の悪さだけが残る.
リカーシブル (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: リカーシブル (新潮文庫)より
410128783X
No.37
(3pt)

少女が自分なりの世界の掴み取り方を鍛錬していくお話

見知らぬ街に越してきてそこで住まう人々への違和感、
隠された秘密・・・民俗学的な意匠をかりた使い古され
たパタンだが、さすがにストーリテリングにたけていて
飽きずに読ませはする。
そうした紋切型のパタンを踏まえたうえで、独自のひね
りもくわえている。それがあまり恵まれているとはいえ
ない境遇の少女が、世界に対処していく仕方とリンクも
していて、主人公の魅力がその作品のトーンにもなって
いる。古典部シリーズでもみせた作者特有の冷めたリア
リズムとでもいおうか。
然しながら、そうした主人公の世界観と物事の発端とな
っている街の人々の「信の構造」が最後まで交わらず遊
離していて、物語としてはどこか落ち着かない感じにな
っているというのが正直な印象。
その遊離した感じがよそ者が感じる不合理性だといって
しまえばその通りで、部外者からみれば信仰されている
モノ自体は大抵とるにたりないものなのだ。
信者の世界認識にとって重要なのは、信仰しているとい
う行為そのものだからだ。
そういう意味では、父親という最後の依代を絶った(絶
たれた)主人公が、信仰という形態とは異なる彼女独自
に世界を把握する方法を鍛錬していくプロセスを描いた
物語である。「青春ミステリ」という帯の文句ははずれ
てはいないが、「青春」が意味しているものはこの作品
の場合、爽やかなそれではなく、なんとも痛々しく鬱々
としたものだ。
リカーシブル (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: リカーシブル (新潮文庫)より
410128783X
No.36
(3pt)

中学生?

父親が失踪し,母親と弟とともに母の故郷に引っ越した中学生.
その地域にまつわる伝承と,弟に現れた不思議な予知能力の真相は?

高速道路誘致に見え隠れする地域の確執や
弟の予知能力,地元の古い伝承とちょっと散漫な要素を
最終的にはうまくまとめた真相にはなっている.

ただ,正直なところ,この真相にはあまり意外性が感じられない.
予知能力が超科学的なものでないとしたら,こういう真相しかあり得ないからである.
その意味では肩透かし感は否めない.

また,転居した先で学校に馴染もうとする中学生の心理を押し出しているものの,
イマドキの中学生はこんなに計算高いの?!と言いたくなるような部分が目立つ.
父親の犯罪や終盤に訪れる家族関係の破綻など,ストーリーとは直接関係ない設定やイベントも見られ,
罪のない中学生をストーリー上の必然もなく,ただ不幸にしているだけで後味の悪さだけが残る.
リカーシブル Amazon書評・レビュー: リカーシブルより
4103014733
No.35
(3pt)

少女が自分なりの世界の掴み取り方を鍛錬していくお話

見知らぬ街に越してきてそこで住まう人々への違和感、
隠された秘密・・・民俗学的な意匠をかりた使い古され
たパタンだが、さすがにストーリテリングにたけていて
飽きずに読ませはする。
そうした紋切型のパタンを踏まえたうえで、独自のひね
りもくわえている。それがあまり恵まれているとはいえ
ない境遇の少女が、世界に対処していく仕方とリンクも
していて、主人公の魅力がその作品のトーンにもなって
いる。古典部シリーズでもみせた作者特有の冷めたリア
リズムとでもいおうか。
然しながら、そうした主人公の世界観と物事の発端とな
っている街の人々の「信の構造」が最後まで交わらず遊
離していて、物語としてはどこか落ち着かない感じにな
っているというのが正直な印象。
その遊離した感じがよそ者が感じる不合理性だといって
しまえばその通りで、部外者からみれば信仰されている
モノ自体は大抵とるにたりないものなのだ。
信者の世界認識にとって重要なのは、信仰しているとい
う行為そのものだからだ。
そういう意味では、父親という最後の依代を絶った(絶
たれた)主人公が、信仰という形態とは異なる彼女独自
に世界を把握する方法を鍛錬していくプロセスを描いた
物語である。「青春ミステリ」という帯の文句ははずれ
てはいないが、「青春」が意味しているものはこの作品
の場合、爽やかなそれではなく、なんとも痛々しく鬱々
としたものだ。
リカーシブル Amazon書評・レビュー: リカーシブルより
4103014733
No.34
(2pt)

あきはしないが・・・

見知らぬ街に越してきてそこで住まう人々への
違和感、隠された秘密・・・民俗学的な意匠を
かりた使い古されたパタンだが、さすがにストーリ
テリングにたけていて飽きずに読ませはする。
そうした紋切型のパタンを踏まえたうえでのひねりも
くわえていてはいて、それがあまり恵まれている
とはいえない少女が世界に対処していく仕方と
リンクもしていて、主人公の魅力になっいる。
が、正直、読み返したくなるようなものではない。
リカーシブル (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: リカーシブル (新潮文庫)より
410128783X
No.33
(3pt)

うーん、面白くなかったです、わたしは

米澤先生の作品は、小市民シリーズが好きで、古典部シリーズも支持しているのですが、これは面白いとは思えませんでした。
主人公のハルカさんが、本当に気の毒な境遇のなか健気に生きていることには胸が詰まる思いですが、肝心のミステリ部分に感動できないのです。
高速道路が通ることで町が発展すると住民こぞって狂信し、誘致を目的に、建物を燃やし、人を殺し、傷害事件を起こし、子供を誘拐するというのは、いくら田舎でも現実離れしていないでしょうか?きょう日、時代錯誤のような気もします。
そもそも、高速道路が単に通るだけでなくインターができたとしても、町の発展に寄与するどころか、近くの大きな都市に出かける人が増えるだけだというのは、わたしですらかなり前から知っていたような気がします。ここにリアリティを抱けないと、以降の展開がどうしてもつまらなくなります。
リカーシブル (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: リカーシブル (新潮文庫)より
410128783X
No.32
(2pt)

あきはしないが・・・

見知らぬ街に越してきてそこで住まう人々への
違和感、隠された秘密・・・民俗学的な意匠を
かりた使い古されたパタンだが、さすがにストーリ
テリングにたけていて飽きずに読ませはする。
そうした紋切型のパタンを踏まえたうえでのひねりも
くわえていてはいて、それがあまり恵まれている
とはいえない少女が世界に対処していく仕方と
リンクもしていて、主人公の魅力になっいる。
が、正直、読み返したくなるようなものではない。
リカーシブル Amazon書評・レビュー: リカーシブルより
4103014733
No.31
(3pt)

うーん、面白くなかったです、わたしは

米澤先生の作品は、小市民シリーズが好きで、古典部シリーズも支持しているのですが、これは面白いとは思えませんでした。
主人公のハルカさんが、本当に気の毒な境遇のなか健気に生きていることには胸が詰まる思いですが、肝心のミステリ部分に感動できないのです。
高速道路が通ることで町が発展すると住民こぞって狂信し、誘致を目的に、建物を燃やし、人を殺し、傷害事件を起こし、子供を誘拐するというのは、いくら田舎でも現実離れしていないでしょうか?きょう日、時代錯誤のような気もします。
そもそも、高速道路が単に通るだけでなくインターができたとしても、町の発展に寄与するどころか、近くの大きな都市に出かける人が増えるだけだというのは、わたしですらかなり前から知っていたような気がします。ここにリアリティを抱けないと、以降の展開がどうしてもつまらなくなります。
リカーシブル Amazon書評・レビュー: リカーシブルより
4103014733
No.30
(4pt)

どこか懐かしいような、謎に満ちた日常。

主人公の中学生が、ママとサトルと一緒にこの町に
連れられてきて生活することになり、
主人公の中学校生活、友人、町のイベントなどや
それらの背景に多少とも絡んでいる地域の伝承にまつわる
不可解なことがどんどんと起こって、
いろんな事件が起こっていくというストーリー。
主人公(少女)の女の子らしい、繊細でかつ直感が鋭い性格が
いっそうこの日常をミステリアスにとらえていて
読んでいてとても展開が気になり、後半は特にどんどん
読み進みました。

意外と、こういう町ってあるかもしれないなぁと
思い、日本の地域の伝承、祭などにも興味が湧き
図書館でそれらを調べてみたいと思いました。
リカーシブル (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: リカーシブル (新潮文庫)より
410128783X
No.29
(5pt)

こんな中学1年生いたら怖いわ!

鬼のように賢かったびっくりした。学校生活におけるこまやかな駆け引きは、まぁ、そこそこリアル。誤解されそうな言動を先回りして訂正できるところも、悪くない。頭が悪く読者に対して見え見えのミスをする登場人物は嫌いですが、語り手にそういう隙はあまりない。親の言動も距離を置いてきちんと分析してるのも、まぁ、それぐらいのことはその年代でも出来るだろう。
納得いかないのはMO! 中学生が扱うにはあまりにもマイナーなメディアじゃないかな! 年代を考えたって中学生が当たり前に手にするほど普及したメディアとも思えない!

それはさておき強引に民俗学的な方向にもっていかれたり(主人公が抵抗なく受け入れてるのは不自然といえばそうですね。明らかに教師による誘導が見られるというか)、サイキックな描写があったり(主人公の疑いはもうちょっときちんと描くべきじゃないかな。タマナヒメ伝承にはそこまで踏み込むのにサイキックには距離をおくのはアンバランスっていうか普通の感覚なら逆なんじゃないかと思いました。話の構成的にはベストポジションだっただけに余計に不自然にかじる)、いろいろわくわく興味をひきずって、この展開で現実的なオチは無理っしょ!と思っていたのに超現実的に着地して面白かったです。

特にラスボスとの一騎打ちが面白かった! でもその翌日から普通にラスボスとほのぼの学園生活始まるヨ!みたいな感じなんですかね。それはそれで読んでみたい…けどラスボスが非業の死を遂げる未来しか見えない。あと三浦先生とハルカの常井町フィードワークシリーズがちょっと読みたいです。具体的には3年分短編にして5編ぐらい。
リカーシブル (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: リカーシブル (新潮文庫)より
410128783X