風のマジム

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評判

風のマジムの評価:

4.49/5点 レビュー 78件。 B ランク

Amazon書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点4.49pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全142件 81〜100 5/8ページ
No.62
(5pt)

ラム酒飲みたくなります❗

さわやかで、力強く、元気をもらえた本でした。
風のマジム (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 風のマジム (講談社文庫)より
4062778874
No.61
(5pt)

ラム酒飲みたくなります❗

さわやかで、力強く、元気をもらえた本でした。
風のマジム Amazon書評・レビュー: 風のマジムより
4062165678
No.60
(5pt)

本を読んだらラム酒を

原田マハは最高‼️
いつもあらゆるジャンルでどきどきさせられます。
又々はまってしまいました。
読み終わってから、私の様に南大東島のラム酒を注文した人もいるんだろうなぁ。
風のマジム (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 風のマジム (講談社文庫)より
4062778874
No.59
(5pt)

本を読んだらラム酒を

原田マハは最高‼️
いつもあらゆるジャンルでどきどきさせられます。
又々はまってしまいました。
読み終わってから、私の様に南大東島のラム酒を注文した人もいるんだろうなぁ。
風のマジム Amazon書評・レビュー: 風のマジムより
4062165678
No.58
(5pt)

ラム酒作りへ突撃だあ!

よくありそうな会社での出来事を、著者の原田マハ氏は上手に描いてきると思う。マジムは、ラム酒企画段階では勉強不足であっても、関係者に約束をとりつけて会いにいく行動力がマジムへの信頼につながっているのだろう。マジムの熱意、創意工夫、人柄に相手は魅了されていくのだろうか?ネタバレになるので詳細は書かないが、ラム酒企画の役員へのプレゼンテーション方法は、ユーモアにあふれ圧巻だった。日本人にはない型破りの発想でとても面白い。
風のマジム (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 風のマジム (講談社文庫)より
4062778874
No.57
(5pt)

ラム酒作りへ突撃だあ!

よくありそうな会社での出来事を、著者の原田マハ氏は上手に描いてきると思う。マジムは、ラム酒企画段階では勉強不足であっても、関係者に約束をとりつけて会いにいく行動力がマジムへの信頼につながっているのだろう。マジムの熱意、創意工夫、人柄に相手は魅了されていくのだろうか?ネタバレになるので詳細は書かないが、ラム酒企画の役員へのプレゼンテーション方法は、ユーモアにあふれ圧巻だった。日本人にはない型破りの発想でとても面白い。
風のマジム Amazon書評・レビュー: 風のマジムより
4062165678
No.56
(3pt)

沖縄産のラム酒を造るという夢を成し遂げた実話を基にした小説。

爽やかな気分になれる。読んでいて気持ちの良い小説だった。
そして、ラム酒を飲んでみたくなる。笑
風のマジム (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 風のマジム (講談社文庫)より
4062778874
No.55
(3pt)

沖縄産のラム酒を造るという夢を成し遂げた実話を基にした小説。

爽やかな気分になれる。読んでいて気持ちの良い小説だった。
そして、ラム酒を飲んでみたくなる。笑
風のマジム Amazon書評・レビュー: 風のマジムより
4062165678
No.54
(5pt)

島好き沖縄好きに読んてほしい!!

島好きの私は年に数回石垣島に訪れています。お土産には地元素材を使った食料品を毎回買っていて、偶々寄った酒屋で沖縄産サトウキビ100%のコルコルを見つけて即購入!
店員さん曰く、最近小説にでてたラムを買いに来る人が増えて在庫もなく次の入荷も未定とのこと。
宿でなんとなく調べて、本書を知り絶対読もうと決めました。
島好きの私には、まだ未踏の南大東島の雰囲気はイメージでき、読み進めていくとすんなり入っていけました。
泡波を作った方も関わっていたことも話の中で知り、マジムのこの新規事業もなんだか運命的な印象を受けました。
物語の展開にグタグタ感はなくさらっと読めて、ラストシーンには感動しました。
風のマジム (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 風のマジム (講談社文庫)より
4062778874
No.53
(5pt)

島好き沖縄好きに読んてほしい!!

島好きの私は年に数回石垣島に訪れています。お土産には地元素材を使った食料品を毎回買っていて、偶々寄った酒屋で沖縄産サトウキビ100%のコルコルを見つけて即購入!
店員さん曰く、最近小説にでてたラムを買いに来る人が増えて在庫もなく次の入荷も未定とのこと。
宿でなんとなく調べて、本書を知り絶対読もうと決めました。
島好きの私には、まだ未踏の南大東島の雰囲気はイメージでき、読み進めていくとすんなり入っていけました。
泡波を作った方も関わっていたことも話の中で知り、マジムのこの新規事業もなんだか運命的な印象を受けました。
物語の展開にグタグタ感はなくさらっと読めて、ラストシーンには感動しました。
風のマジム Amazon書評・レビュー: 風のマジムより
4062165678
No.52
(5pt)

沖縄に帰りたくなる

所々にはいる方言が故郷を思い出させてくれます。改めていい島で育ったんのだなーと。
うちなーんちゅなら心があったかくなって元気が出る本です
風のマジム (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 風のマジム (講談社文庫)より
4062778874
No.51
(5pt)

沖縄に帰りたくなる

所々にはいる方言が故郷を思い出させてくれます。改めていい島で育ったんのだなーと。
うちなーんちゅなら心があったかくなって元気が出る本です
風のマジム Amazon書評・レビュー: 風のマジムより
4062165678
No.50
(4pt)

はじめて知りました「国産ラム酒」

純国産のラム酒、是非とも飲みたいと思いました。
面白くて一気に読み上げてしまいました、
風のマジム (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 風のマジム (講談社文庫)より
4062778874
No.49
(4pt)

はじめて知りました「国産ラム酒」

純国産のラム酒、是非とも飲みたいと思いました。
面白くて一気に読み上げてしまいました、
風のマジム Amazon書評・レビュー: 風のマジムより
4062165678
No.48
(5pt)

コルコルアグリコールの味と香りが立ち昇る小説

沖縄の携帯電話会社の派遣社員だった女性が、社内ベンチャーコンクールで優勝して、南大東島のサトウキビで純沖縄産のアグリコールラムをつくる会社を立ち上げるまでの話だ。

アグリコールラムとは、初めて知ったのだが、ぼくらが普通に飲んでいるラムは、サトウキビから砂糖汁を絞った絞りかすから作る。
ところが、アグリコールラムは、このラムのためにのみ砂糖汁を絞るのである。

ブドウでいうと、ブドウ汁をワインにして、それを蒸留して作るブランデーと、ワインの絞りかすから作るグラッパのような違いだろうか。

本の中で、南米のアグリコールラムの話が出てくるので、飲んでみたいと検索していて出会ったのが、このコルコルである。

そして、なんと、原田マハの小説は、このコルコルを作った女性の実話をもとに書かれたのだった。

というわけで、一も二もなく注文したのだ。

さっそく口に含むと、味わい深さが確かに違う。
これまで飲んできたラムとは全然!

泡盛に続く、沖縄の酒として発展するといいなぁ、としみじみ思った。

本の感想にかえてw
風のマジム (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 風のマジム (講談社文庫)より
4062778874
No.47
(5pt)

コルコルアグリコールの味と香りが立ち昇る小説

沖縄の携帯電話会社の派遣社員だった女性が、社内ベンチャーコンクールで優勝して、南大東島のサトウキビで純沖縄産のアグリコールラムをつくる会社を立ち上げるまでの話だ。

アグリコールラムとは、初めて知ったのだが、ぼくらが普通に飲んでいるラムは、サトウキビから砂糖汁を絞った絞りかすから作る。
ところが、アグリコールラムは、このラムのためにのみ砂糖汁を絞るのである。

ブドウでいうと、ブドウ汁をワインにして、それを蒸留して作るブランデーと、ワインの絞りかすから作るグラッパのような違いだろうか。

本の中で、南米のアグリコールラムの話が出てくるので、飲んでみたいと検索していて出会ったのが、このコルコルである。

そして、なんと、原田マハの小説は、このコルコルを作った女性の実話をもとに書かれたのだった。

というわけで、一も二もなく注文したのだ。

さっそく口に含むと、味わい深さが確かに違う。
これまで飲んできたラムとは全然!

泡盛に続く、沖縄の酒として発展するといいなぁ、としみじみ思った。

本の感想にかえてw
風のマジム Amazon書評・レビュー: 風のマジムより
4062165678
No.46
(5pt)

希望

読んだあとのすっきり感が清々しく思いました。
風のマジム (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 風のマジム (講談社文庫)より
4062778874
No.45
(5pt)

希望

読んだあとのすっきり感が清々しく思いました。
風のマジム Amazon書評・レビュー: 風のマジムより
4062165678
No.44
(5pt)

ラムが飲みたくなる

どんどん読み進める小説でした。
通勤途中で読んでいたのですが、夢中になりすぎて乗り越してしまうほど・・・。(笑)
風のマジム (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 風のマジム (講談社文庫)より
4062778874
No.43
(5pt)

ラムが飲みたくなる

どんどん読み進める小説でした。
通勤途中で読んでいたのですが、夢中になりすぎて乗り越してしまうほど・・・。(笑)
風のマジム Amazon書評・レビュー: 風のマジムより
4062165678