パレード

【この小説が収録されている参考書籍】

【この小説が載っている参考書籍】

評判

パレードの評価:

3.75/5点 レビュー 184件。 D ランク

Amazon書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点3.75pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全60件 21〜40 2/3ページ
No.40
(1pt)

なぜ山本周五郎賞?

山本周五郎賞ということで読んでみました。

男女5人の同居生活について、
5章に分けて、各章でそれぞれの登場人物の目線で、
日々の生活、思いが書かれています。

読み終えての個人的な感想としては、「まったく面白くなかった」でした。
理由としては、
・人物の深い心の部分などが書かれているわけでない
・場面や情景の描写が面白いわけでもない

山本周五郎賞はこの本のどこを評価したのか知りたいと思いました。
パレード (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: パレード (幻冬舎文庫)より
4344405153
No.39
(1pt)

なぜ山本周五郎賞?

山本周五郎賞ということで読んでみました。

男女5人の同居生活について、
5章に分けて、各章でそれぞれの登場人物の目線で、
日々の生活、思いが書かれています。

読み終えての個人的な感想としては、「まったく面白くなかった」でした。
理由としては、
・人物の深い心の部分などが書かれているわけでない
・場面や情景の描写が面白いわけでもない

山本周五郎賞はこの本のどこを評価したのか知りたいと思いました。
パレード Amazon書評・レビュー: パレードより
4344001559
No.38
(1pt)

自信のない方はやめた方が無難です。

周五郎賞受賞作、吉田修一作、というので、手に取りました。
 食わず嫌い、の一言で、今まで読んできませんでしたが、期待して
期待して、我慢して、我慢して読みました。

 物語は、湊かなえさんの告白形式というか、一人語りの連続。という
手法を取っています。
 明らかに都会にしか存在しない、いや都会にもおそらく殆ど見られない
であろう男女四人の共同生活。何が何だかよく分からない四人の関係。
 ただひたすらだらだらと、何も噛み合わず。
 サトル君の登場と言って、何が変わるわけでもなく。
 唐突なラスト。盛り上がりもなく、突然の描写。意識消失。描かれたのは
つぶれた女性の顔。

 乾くるみさんのイニシエーションラブを思い出しました。
 私、年間最低100冊は本を読んでいますが、時折こういった小説に出くわして
しまいます。少なくとも私の頭のレベル、私の知識のレベルでは、解釈、及び
理解が困難な一冊でした。
 こういうのが芸術だ、とおっしゃる方の顔が見てみたい。きっと優秀な人達
なんだろうなあと思います。
 私のような凡夫には10点。
 同じような方々、お勧めしません。やめた方が無難です。
パレード (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: パレード (幻冬舎文庫)より
4344405153
No.37
(1pt)

自信のない方はやめた方が無難です。

周五郎賞受賞作、吉田修一作、というので、手に取りました。
 食わず嫌い、の一言で、今まで読んできませんでしたが、期待して
期待して、我慢して、我慢して読みました。

 物語は、湊かなえさんの告白形式というか、一人語りの連続。という
手法を取っています。
 明らかに都会にしか存在しない、いや都会にもおそらく殆ど見られない
であろう男女四人の共同生活。何が何だかよく分からない四人の関係。
 ただひたすらだらだらと、何も噛み合わず。
 サトル君の登場と言って、何が変わるわけでもなく。
 唐突なラスト。盛り上がりもなく、突然の描写。意識消失。描かれたのは
つぶれた女性の顔。

 乾くるみさんのイニシエーションラブを思い出しました。
 私、年間最低100冊は本を読んでいますが、時折こういった小説に出くわして
しまいます。少なくとも私の頭のレベル、私の知識のレベルでは、解釈、及び
理解が困難な一冊でした。
 こういうのが芸術だ、とおっしゃる方の顔が見てみたい。きっと優秀な人達
なんだろうなあと思います。
 私のような凡夫には10点。
 同じような方々、お勧めしません。やめた方が無難です。
パレード Amazon書評・レビュー: パレードより
4344001559
No.36
(1pt)

理解不能

何が面白いのかさっぱりわからない。
何でこんなに高評価なんでしょうか?
5人の緩い人物像や人間関係も、特に回収するまでもなく、ゆる~く残したまま終わり。
読み終わった後「はい?、これで終わり?」ってガッカリしました。
そりゃあ最後にちょっとした驚きはありますよ。でも、それだけ? なんじゃこりゃ?って感じ。
この作品が好きな人には申し訳ないけど、私としては今年読んだ本の中でダントツで駄作でした。
パレード (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: パレード (幻冬舎文庫)より
4344405153
No.35
(1pt)

理解不能

何が面白いのかさっぱりわからない。
何でこんなに高評価なんでしょうか?
5人の緩い人物像や人間関係も、特に回収するまでもなく、ゆる~く残したまま終わり。
読み終わった後「はい?、これで終わり?」ってガッカリしました。
そりゃあ最後にちょっとした驚きはありますよ。でも、それだけ? なんじゃこりゃ?って感じ。
この作品が好きな人には申し訳ないけど、私としては今年読んだ本の中でダントツで駄作でした。
パレード Amazon書評・レビュー: パレードより
4344001559
No.34
(1pt)

全く面白くないです。

登場人物のつまらない日常を延々と読んでいく中、驚きの結末だけを楽しみに待っていたのに・・・。
最終章でちょっとしたオチはあることはありましたが、期待させておいてそれだけ??? と言う感じでした。
この作品が映画化した理由が分かりません。読む意味が分かりません。
パレード (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: パレード (幻冬舎文庫)より
4344405153
No.33
(1pt)

全く面白くないです。

登場人物のつまらない日常を延々と読んでいく中、驚きの結末だけを楽しみに待っていたのに・・・。
最終章でちょっとしたオチはあることはありましたが、期待させておいてそれだけ??? と言う感じでした。
この作品が映画化した理由が分かりません。読む意味が分かりません。
パレード Amazon書評・レビュー: パレードより
4344001559
No.32
(1pt)

1ミリも面白くない小説。あまりにも特殊すぎる。

まったく面白くありません。
無気力な4人がだらだら生活している姿を何百ページも描いているだけです。
ドキドキするような展開や、飽きさせないようにしかけてくるストーリが好きな人には、
反吐が出るような作品です。
それとは逆に、この無気力感にどこか共感を覚える人は、
異常にハマるかもしれません。
それと文章力と、構成は確かに秀逸です。
しかし、話の内容としてはまったく面白くもないので、
玄人がこのむ小説かもしれません。

僕はこの小説まったく合いませんでした。
1ミリも面白くなかったし、何回読んでも恐くも何ともありません。
解説で川上氏が
「文章の魔法によってキャラ達が好きになれば、この小説にハマっていく」
というような表現をされています。
それが最大の原因かもしれません。
僕はこのキャラ達全員大嫌いです。
読めば読む程嫌いっていうか、
まったくどうでもいい人間にしか見えなかったです。

最後にちょこっととある事件があるのですが、
それによって今までの伏線も活きてきますが、
たいした事はありませんし、伏線にすらなっていません。
この小説がなぜこんなに評価されているのかは、
今の段階では理解不能です。

結論としてはまったく面白くないです。

以上。
パレード (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: パレード (幻冬舎文庫)より
4344405153
No.31
(1pt)

1ミリも面白くない小説。あまりにも特殊すぎる。

まったく面白くありません。
無気力な4人がだらだら生活している姿を何百ページも描いているだけです。
ドキドキするような展開や、飽きさせないようにしかけてくるストーリが好きな人には、
反吐が出るような作品です。
それとは逆に、この無気力感にどこか共感を覚える人は、
異常にハマるかもしれません。
それと文章力と、構成は確かに秀逸です。
しかし、話の内容としてはまったく面白くもないので、
玄人がこのむ小説かもしれません。

僕はこの小説まったく合いませんでした。
1ミリも面白くなかったし、何回読んでも恐くも何ともありません。
解説で川上氏が
「文章の魔法によってキャラ達が好きになれば、この小説にハマっていく」
というような表現をされています。
それが最大の原因かもしれません。
僕はこのキャラ達全員大嫌いです。
読めば読む程嫌いっていうか、
まったくどうでもいい人間にしか見えなかったです。

最後にちょこっととある事件があるのですが、
それによって今までの伏線も活きてきますが、
たいした事はありませんし、伏線にすらなっていません。
この小説がなぜこんなに評価されているのかは、
今の段階では理解不能です。

結論としてはまったく面白くないです。

以上。
パレード Amazon書評・レビュー: パレードより
4344001559
No.30
(1pt)

くだらなさすぎて驚いた。

なぜこの本は、130もレビューがあって4つ星なのか、全く理解できない。
キンドルで読める、安くて評価の高い本を探してここに行き着いたが、
200円そこらでも、損をしたと思ってしまうほど面白くなかった。
各章が、登場人物一人一人の目線で書かれているが、何の伏線もなく、
どこにでもいそうな個人の日常がダラダラ書かれている印象。
「驚き」「こわい」と言われている最終章も、内容が薄く、たいした落ちもない。
この作者の本は、二度とお金を出して読むことはないと思う。
パレード (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: パレード (幻冬舎文庫)より
4344405153
No.29
(1pt)

くだらなさすぎて驚いた。

なぜこの本は、130もレビューがあって4つ星なのか、全く理解できない。
キンドルで読める、安くて評価の高い本を探してここに行き着いたが、
200円そこらでも、損をしたと思ってしまうほど面白くなかった。
各章が、登場人物一人一人の目線で書かれているが、何の伏線もなく、
どこにでもいそうな個人の日常がダラダラ書かれている印象。
「驚き」「こわい」と言われている最終章も、内容が薄く、たいした落ちもない。
この作者の本は、二度とお金を出して読むことはないと思う。
パレード Amazon書評・レビュー: パレードより
4344001559
No.28
(1pt)

つまらなかった(ネタばれあり)。読むのは時間の無駄だと思うので読まないほうがいいです

解説を先に読んでしまって、第5章に何かあると期待しながら読んだのがよくなかったのかもしれないです。・・・意味不明なオチ以外何もありませんでした(正確にはオチてもないと思います・・・)。

ルームシェアをしている4人の日常が第4章まで書いてありました、第5章で、いきなり、そのうち一人が殺人鬼だったと分かるのですが、でも実はみんなそれを知って知らない振りをしていたらしいです、という内容です。それだけです。

ルームシェアしている人はみんながみんなかなり変な人です。先輩の彼女にストーキングした上でいきなり理由なく泣き出したり、レイプシーンを集めたビデオを作っていたり、いきなり見ず知らずの人間の部屋に忍び込んで2時間過ごしただけでそのまま出てきたり、そういう意味で誰が殺人犯だとなっても、みんな心の闇があるという感じで、思わせぶりな描写もたっぷりで話が進んでいくので、誰が殺人犯でも驚きもしないし、それ自体はいいのですが、みんなが実はそれを知っていたという点については、第5章までにそれをうかがわせる描写や伏線が一切ありません。正確には最後の最後に、その殺人鬼が、「その時だ。こいつら、本当に知っているのだと肌で感じた。本当に知っていたのだと、肌で感じた。」と独白するのですが、多分思い過ごしだろうとしか思えません。

周到に張り巡らされた伏線があるというレビュアーの方もいらっしゃるのですが、もう一度読んでも、みな知って知らないふりをしていたという点については、伏線なんか何もないとしか思えません。殺人鬼の子供のころの家出の話とか映画の話とか占い師の占いとか繰り返し出てくる誰も本当の自分を見せないから誰もいないのと同じだとかそんなの、みんな知っていたということになる伏線でもなんでもないでしょうし・・・。ここが伏線なのです、という人はできれば丁寧に教えていただけるとうれしいです。

現代の若者の互いに無関心で表面的なつながりがなんたらというようなことを描きたかったのであって、ミステリの謎解きのようなものを表現したかったのではないということかも知れませんが、であれば主要人物を殺人鬼にしない方がまだ何か伝わってきたかもしれないです。ちなみに本書と似たような読後感なのが、「迷宮」(集英社文庫) 清水 義範著でした。「迷宮」を面白いと感じられた方であれば本書も楽しめるかもと思います。私には、どちらも唐突なオチが最後にいきなり出てきて何の納得感もカタルシスもなく、時間の無駄でした。
パレード (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: パレード (幻冬舎文庫)より
4344405153
No.27
(1pt)

つまらなかった(ネタばれあり)。読むのは時間の無駄だと思うので読まないほうがいいです

解説を先に読んでしまって、第5章に何かあると期待しながら読んだのがよくなかったのかもしれないです。・・・意味不明なオチ以外何もありませんでした(正確にはオチてもないと思います・・・)。

ルームシェアをしている4人の日常が第4章まで書いてありました、第5章で、いきなり、そのうち一人が殺人鬼だったと分かるのですが、でも実はみんなそれを知って知らない振りをしていたらしいです、という内容です。それだけです。

ルームシェアしている人はみんながみんなかなり変な人です。先輩の彼女にストーキングした上でいきなり理由なく泣き出したり、レイプシーンを集めたビデオを作っていたり、いきなり見ず知らずの人間の部屋に忍び込んで2時間過ごしただけでそのまま出てきたり、そういう意味で誰が殺人犯だとなっても、みんな心の闇があるという感じで、思わせぶりな描写もたっぷりで話が進んでいくので、誰が殺人犯でも驚きもしないし、それ自体はいいのですが、みんなが実はそれを知っていたという点については、第5章までにそれをうかがわせる描写や伏線が一切ありません。正確には最後の最後に、その殺人鬼が、「その時だ。こいつら、本当に知っているのだと肌で感じた。本当に知っていたのだと、肌で感じた。」と独白するのですが、多分思い過ごしだろうとしか思えません。

周到に張り巡らされた伏線があるというレビュアーの方もいらっしゃるのですが、もう一度読んでも、みな知って知らないふりをしていたという点については、伏線なんか何もないとしか思えません。殺人鬼の子供のころの家出の話とか映画の話とか占い師の占いとか繰り返し出てくる誰も本当の自分を見せないから誰もいないのと同じだとかそんなの、みんな知っていたということになる伏線でもなんでもないでしょうし・・・。ここが伏線なのです、という人はできれば丁寧に教えていただけるとうれしいです。

現代の若者の互いに無関心で表面的なつながりがなんたらというようなことを描きたかったのであって、ミステリの謎解きのようなものを表現したかったのではないということかも知れませんが、であれば主要人物を殺人鬼にしない方がまだ何か伝わってきたかもしれないです。ちなみに本書と似たような読後感なのが、「迷宮」(集英社文庫) 清水 義範著でした。「迷宮」を面白いと感じられた方であれば本書も楽しめるかもと思います。私には、どちらも唐突なオチが最後にいきなり出てきて何の納得感もカタルシスもなく、時間の無駄でした。
パレード Amazon書評・レビュー: パレードより
4344001559
No.26
(1pt)

何が言いたいのかわからなかった

あまり面白くない登場人物達の日常生活を読んでいて、最後がこれ。
どうして直輝はこんな酷いことをしているのか、その伏線もなく唖然としました。

ルームメイトが知っていたとは思えませんし、登場人物の誰1人として共感できる人もいないし、
関わりたい人間もいませんでした。

今の世の中こんな人ばかりが普通にいるのだとしたら、そういう意味では恐いと思います。
パレード (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: パレード (幻冬舎文庫)より
4344405153
No.25
(1pt)

何が言いたいのかわからなかった

あまり面白くない登場人物達の日常生活を読んでいて、最後がこれ。
どうして直輝はこんな酷いことをしているのか、その伏線もなく唖然としました。

ルームメイトが知っていたとは思えませんし、登場人物の誰1人として共感できる人もいないし、
関わりたい人間もいませんでした。

今の世の中こんな人ばかりが普通にいるのだとしたら、そういう意味では恐いと思います。
パレード Amazon書評・レビュー: パレードより
4344001559
No.24
(1pt)

こ、これは酷い...

皆さん書いていますが、ラストの酷さに尽きますね。
せっかく積み上げてきた4章までが、安易なオチによって
台無しに。(正確にはオチていないと思われます)
虚構というのは、ほんの些細なことでその全てが、ものの
見事に壊れてしまうという典型のような作品でした。

奇をてらった展開にするには、そこに至る動機や必然性がないと
、単なる思い付きをくっ付けただけになってしまって、なんの
深みもないでしょう。

それは別に理詰めでなくとも、読者になんらかの想像をさせる形でも
良いんでしょうけど。もっとも、そのほうが高度な方法だと思われますが。

この作者の作品、はじめて読んだのですが他の物もこんな感じなのだろうか...

どんな感想を持とうが、人それぞれですし自由だとは思うのですが、これに
高評価をつけれるのはある意味、素直な人なんでしょうか。
(人それぞれと言いながら、皮肉言っちゃってますね。ごめんなさい。笑)
パレード (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: パレード (幻冬舎文庫)より
4344405153
No.23
(1pt)

こ、これは酷い...

皆さん書いていますが、ラストの酷さに尽きますね。
せっかく積み上げてきた4章までが、安易なオチによって
台無しに。(正確にはオチていないと思われます)
虚構というのは、ほんの些細なことでその全てが、ものの
見事に壊れてしまうという典型のような作品でした。

奇をてらった展開にするには、そこに至る動機や必然性がないと
、単なる思い付きをくっ付けただけになってしまって、なんの
深みもないでしょう。

それは別に理詰めでなくとも、読者になんらかの想像をさせる形でも
良いんでしょうけど。もっとも、そのほうが高度な方法だと思われますが。

この作者の作品、はじめて読んだのですが他の物もこんな感じなのだろうか...

どんな感想を持とうが、人それぞれですし自由だとは思うのですが、これに
高評価をつけれるのはある意味、素直な人なんでしょうか。
(人それぞれと言いながら、皮肉言っちゃってますね。ごめんなさい。笑)
パレード Amazon書評・レビュー: パレードより
4344001559
No.22
(1pt)

ほんとは、星、つけられないです。

世の中には(本書とは比較にならないほど)面白い小説、
たくさんありますよ!

読後、ここの評価をみさせていただいて思うことはそれだけですね。。。
パレード Amazon書評・レビュー: パレードより
4344001559
No.21
(1pt)

ほんとは、星、つけられないです。

世の中には(本書とは比較にならないほど)面白い小説、
たくさんありますよ!

読後、ここの評価をみさせていただいて思うことはそれだけですね。。。
パレード (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: パレード (幻冬舎文庫)より
4344405153