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【竹本健治】
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狂い壁 狂い窓の評価:
6.33/10点 レビュー 3件。 B ランク
書評・レビュー点数毎のグラフです
平均点6.33pt
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サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です
狂い壁 狂い窓の感想
狂気の演出が序盤はとても多く、それが非常に読みにくくしている印象。序章が場面転換も頻繁で意味も分からないので、なかなかページを進められなかったが読み終わったらもう一度初めに戻って読み直したくなる作品。 ▼以下、ネタバレ感想
狂気の演出が序盤はとても多く、それが非常に読みにくくしている印象。
序章が場面転換も頻繁で意味も分からないので、なかなかページを進められなかったが読み終わったらもう一度初めに戻って読み直したくなる作品。
▼以下、ネタバレ感想