(短編集)

九杯目には早すぎる

登録されているタグ

※以下のグループに登録されています。

【この小説が載っている参考書籍】

オススメ平均点

5.67pt (10max) / 3件

5.57pt (10max) / 7件

Amazon平均点

3.17pt (5max) / 12件

楽天平均点

3.32pt (5max) / 27件

みんなの オススメpt 自由に投票してください!!

0pt

サイト内ランク[]

D

ミステリ成分[] この作品はミステリ? 自由に投票してください!!

↑現実的

20.00pt

10.00pt

←非ミステリ

80.00pt

ミステリ→

20.00pt

↓幻想的

初版刊行(参考)
種別
短編集
閲覧回数
4,194回
お気に入りにされた回数
2
読書済み登録回数
11
このページのURL

あらすじ

2009年01月31日 九杯目には早すぎる (双葉文庫)

休日に上司と遭遇、無理やり酒に付き合わされていたら、上司にも自分にもまるで予期せぬ事態が―(小説推理新人賞受賞作「キリング・タイム」)。などなど、運の悪い男が不幸な目に遭う見本市のような、憐れにも可笑しい、上質のミステリー九編。「小物のセコさを書かせたら抜群にうまい」と評される著者の腕に酔い、大失敗のドキドキをご一緒にいかが。(「BOOK」データベースより)

評判

九杯目には早すぎるの評価:

5.67/10点 レビュー 3件。 D ランク

書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点5.67pt

九杯目には早すぎるの総合評価:

6.20/10点 レビュー 15件。

感想一覧

サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

全1件 1〜1 1/1ページ
No.1
(3pt)

九杯目には早すぎるの感想

話しはまあまあなのですが
読んでてイライラしてくる
文が悪いのか
この人の他の作品は
読まないだろう

jethro tull
1MWR4UH4

Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

No.12
(2pt)

悪くは無いけど良くもないですね。

悪くは無いけど良くもないですね。引きずり込まれる前に終わる作品ばかりで、真相をあいまいにする作品があるのも不快と言うかイライラいます。しょせんそれだけの力量しかないのでしょう。
九杯目には早すぎる (双葉文庫) Amazon書評・レビュー: 九杯目には早すぎる (双葉文庫)より
4575512605
No.11
(2pt)

悪くは無いけど良くもないですね。

悪くは無いけど良くもないですね。引きずり込まれる前に終わる作品ばかりで、真相をあいまいにする作品があるのも不快と言うかイライラいます。しょせんそれだけの力量しかないのでしょう。
九杯目には早すぎる (FUTABA・NOVELS) Amazon書評・レビュー: 九杯目には早すぎる (FUTABA・NOVELS)より
457500748X
No.10
(4pt)

基本的にはオーソドックスな短編ミステリー

雪に埋もれた山荘や宇宙人の犯人などは出てきません。身近で起こりそうな物語です。私の好きなタイプです。一時間以内に一話読めます。

しかし、いやな奴がたくさん出てくるので、読後感が悪い作品が多いです。

最後の、キリング・タイム、は賞を受けただけあってこの中ではベスト作品だと思います。

また、非常にに短い作品もいい作品だと思います。そういう作品ばかりを集めた文庫本も最近発売されたようなので、そちらも読んで見ようと思います。 


九杯目には早すぎる (FUTABA・NOVELS) Amazon書評・レビュー: 九杯目には早すぎる (FUTABA・NOVELS)より
457500748X
No.9
(4pt)

基本的にはオーソドックスな短編ミステリー

雪に埋もれた山荘や宇宙人の犯人などは出てきません。身近で起こりそうな物語です。私の好きなタイプです。一時間以内に一話読めます。

しかし、いやな奴がたくさん出てくるので、読後感が悪い作品が多いです。

最後の、キリング・タイム、は賞を受けただけあってこの中ではベスト作品だと思います。

また、非常にに短い作品もいい作品だと思います。そういう作品ばかりを集めた文庫本も最近発売されたようなので、そちらも読んで見ようと思います。 


九杯目には早すぎる (双葉文庫) Amazon書評・レビュー: 九杯目には早すぎる (双葉文庫)より
4575512605
No.8
(3pt)

酒の失敗

2005年に出た単行本の文庫化。
 短編/ショートショートが9篇収められている。
 タイトルのとおり、パロディとギャグにあふれた一冊だった。酒にからむ物語も多く、一杯やりながら読むと雰囲気が出るかも知れない。しかし、9杯は飲み過ぎだろう。
 著者の作品を読むのは初めてだったのだが、次に手を出すかちょっと迷う。この人の笑いのセンスに付いていけるかが分かれめだろう。
九杯目には早すぎる (双葉文庫) Amazon書評・レビュー: 九杯目には早すぎる (双葉文庫)より
4575512605

その他、Amazon書評・レビューが 12件あります。
Amazon書評・レビューを見る