零崎人識の人間関係 無桐伊織との関係

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種別
長編
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あらすじ

2010年03月25日 零崎人識の人間関係 無桐伊織との関係 (講談社ノベルス)

「零崎一賊」―それは“殺し名”の第三位に列せられる殺人鬼の一賊。兄妹になったばかりの零崎人識と無桐伊織は人類最強の請負人・哀川潤を勝算を持って襲撃する。しかし結果二人は彼女の『仕事』に巻き込まれる羽目に!向かう場所は“殺し名”序列二位、闇口衆の拠点・大厄島、向かう敵は生涯無敗の結晶皇帝、六何我樹丸!新青春エンタの最前線がここにある。(「BOOK」データベースより)

評判

零崎人識の人間関係 無桐伊織との関係の評価:

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零崎人識の人間関係 無桐伊織との関係の総合評価:

8.67/10点 レビュー 12件。

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No.12
(5pt)

最高

愛してる
零崎人識の人間関係 無桐伊織との関係 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 零崎人識の人間関係 無桐伊織との関係 (講談社文庫)より
4062779374
No.11
(5pt)

楽しく読ませていただきました。

内容的にも楽しませていただけました。
面白かったです。
ありがとうございました。
零崎人識の人間関係 無桐伊織との関係 (講談社ノベルス) Amazon書評・レビュー: 零崎人識の人間関係 無桐伊織との関係 (講談社ノベルス)より
4061826808
No.10
(5pt)

内容も良く とても気に入りました。

とても素早い対応で安心して購入することができました。また、内容も良く とても気に入りました。
零崎人識の人間関係 無桐伊織との関係 (講談社ノベルス) Amazon書評・レビュー: 零崎人識の人間関係 無桐伊織との関係 (講談社ノベルス)より
4061826808
No.9
(5pt)

間違っていたらゴメンなさい

死吹って『呪い名』六位じゃなくて五位じゃありませんでしたっけ? 六位は石凪の対極の咎凪だったような… 人識が六位と言ってましたけど…イージーミス? ですかね?
零崎人識の人間関係 無桐伊織との関係 (講談社ノベルス) Amazon書評・レビュー: 零崎人識の人間関係 無桐伊織との関係 (講談社ノベルス)より
4061826808
No.8
(5pt)

ラスト4冊の内では、1番楽しい。

「人間」シリーズの最終4巻の内の1冊。 「戯言シリーズ」本編のほぼ直後の話。この4冊の中で純粋に物語として面白いのはこの巻だと思う。今作で中心となっているのは、「人間試験」で登場した無桐伊織と、戯言シリーズの闇口崩子、哀川潤というなかなかありそうもない組み合わせ。単純にキャラクターの問題かもしれないが、この無桐伊織が一番自由に、活き活きと(というか、空気を読まずに)動いている。(この辺りは好き嫌いあると思うが)この周囲の空気を読まないところが良い。基本となるストーリーは、割とシリアスなだけに、その空気を意識することなく動いているキャラクターは、すごく効くと思う。想像だが、おそらくは、書いている作者もこの種のキャラクターは書いていて楽しいのではないかと思う。
零崎人識の人間関係 無桐伊織との関係 (講談社ノベルス) Amazon書評・レビュー: 零崎人識の人間関係 無桐伊織との関係 (講談社ノベルス)より
4061826808

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