武家屋敷の殺人

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種別
長編
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あらすじ

2016年08月10日 武家屋敷の殺人 (講談社文庫)

孤児院育ちの美女から生家を探してほしいとの依頼を受けた弁護士・川路。唯一の手がかりは、20年前の殺人と蘇るミイラについて書かれた異様な日記のみ。友人・那珂の助けを借りてついに家を突き止めるが、そこは江戸時代から存続するいわく付きの武家屋敷だった。そして新たな殺人が……。謎とトリック2倍増しミステリ!(「BOOK」データベースより)

評判

武家屋敷の殺人の評価:

8.11/10点 レビュー 9件。 A ランク

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平均点8.11pt

武家屋敷の殺人の総合評価:

7.70/10点 レビュー 30件。

感想一覧

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Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
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No.21
(5pt)

ありがとうございます

とても綺麗な状態で迅速な対応をしていただきありがとうございます。
大事に読みます。
武家屋敷の殺人 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 武家屋敷の殺人 (講談社文庫)より
4062934736
No.20
(5pt)

ありがとうございます

とても綺麗な状態で迅速な対応をしていただきありがとうございます。
大事に読みます。
武家屋敷の殺人 (講談社ノベルス) Amazon書評・レビュー: 武家屋敷の殺人 (講談社ノベルス)より
4061826956
No.19
(2pt)

追うのがめんどくさくなるトリック

中盤までは何とか理解しようと読み進めてたが、二重三重のトリックにウンザリしてきて後半流し読み

※以降完全ネタバレ注意
怜子が岸積を唐突にさつがいして何でそれを才藤と思わせられるのか?
動機から行動、結果が破城すぎると思うのはわたしだけか…
浜中刑事もののほうが断然面白いっす
武家屋敷の殺人 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 武家屋敷の殺人 (講談社文庫)より
4062934736
No.18
(2pt)

追うのがめんどくさくなるトリック

中盤までは何とか理解しようと読み進めてたが、二重三重のトリックにウンザリしてきて後半流し読み

※以降完全ネタバレ注意
怜子が岸積を唐突にさつがいして何でそれを才藤と思わせられるのか?
動機から行動、結果が破城すぎると思うのはわたしだけか…
浜中刑事もののほうが断然面白いっす
武家屋敷の殺人 (講談社ノベルス) Amazon書評・レビュー: 武家屋敷の殺人 (講談社ノベルス)より
4061826956
No.17
(4pt)

ホラーではなく、ミステリーかな。

どんでん返しの連続という感じで、最初はサクサクと話も面白く読めちゃうのですが、最後の方になると、ここまでしなきゃいけないのかな?とか、色々な小さな疑問が出て来ちゃいましたが、ホラー枠だったわけではなかったのですが、楽しめて読むことが出来ました。
武家屋敷の殺人 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 武家屋敷の殺人 (講談社文庫)より
4062934736

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