扼殺のロンド

登録されているタグ

※タグの編集はログイン後行えます

※以下のグループに登録されています。

【この小説が載っている参考書籍】

オススメ平均点

7.50pt (10max) / 2件

6.65pt (10max) / 26件

Amazon平均点

4.06pt (5max) / 16件

楽天平均点

3.36pt (5max) / 12件

みんなの オススメpt 自由に投票してください!!

3pt

サイト内ランク[]
ミステリ成分[] この作品はミステリ? 自由に投票してください!!

↑現実的

12.00pt

3.33pt

←非ミステリ

48.00pt

ミステリ→

11.33pt

↓幻想的

初版刊行(参考)
種別
長編
閲覧回数
7,241回
お気に入りにされた回数
5
読書済み登録回数
51
このページのURL

あらすじ

2014年04月10日 扼殺のロンド (双葉文庫)

女は裂かれた腹から胃腸を抜き取られ、男は冒されるはずのない高山病で死んでいた。鍵のかかった工場内、かつ窓やドアの開かない事故車で見つかった二つの遺体。刑事たちの捜査は混迷を深める。その後も男女の親族は、一人、また一人と「密室」で不可解な死を遂げていく―。読み手を圧倒する謎の連打と、想像を絶するトリックに瞠目必至の長編ミステリー。(「BOOK」データベースより)

評判

扼殺のロンドの評価:

7.50/10点 レビュー 2件。 B ランク

書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点7.50pt

扼殺のロンドの総合評価:

8.06/10点 レビュー 18件。

感想一覧

サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

指定の条件による感想はありませんでした。

Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

No.16
(4pt)

グロ注意。

読めば面白いかも知れないが、グロい描写でストップ。
お好きな人には堪らないだろうが、私はパス。
思い出しただけでも「黄水」が込み上げてくる。
扼殺のロンド (双葉文庫) Amazon書評・レビュー: 扼殺のロンド (双葉文庫)より
4575516686
No.15
(4pt)

グロ注意。

読めば面白いかも知れないが、グロい描写でストップ。
お好きな人には堪らないだろうが、私はパス。
思い出しただけでも「黄水」が込み上げてくる。
扼殺のロンド (ミステリー・リーグ) Amazon書評・レビュー: 扼殺のロンド (ミステリー・リーグ)より
4562045450
No.14
(5pt)

島田荘司級の破壊力を秘めた傑作です。

(ネタバレを避けるため、内容には踏み込みません)

 買ってから2年ほど"積ん読"状態でしたが、読んでみました。

 3種類の密室が出てきます。
 そのうち、最初の密室が島田荘司級の破壊力を秘めていて、仰天しました。
 意外な真犯人の設定も見事だと思いますが、私は半分くらい読んで犯人の目星がつきました。
 真犯人の意外性については、あまり期待しないほうが無難だと思います。

 今回初めて小島さんの長編推理を読みましたが、プロローグからエピローグまで、謎の連打で緊迫感が絶えることなく続きます。
 冗長な海外作品にうんざりしていたので、久々に一気読みできる国産本格推理に巡り会えて感動しました。
 『十三回忌』も買ってあるので、読んでみます。
扼殺のロンド (双葉文庫) Amazon書評・レビュー: 扼殺のロンド (双葉文庫)より
4575516686
No.13
(5pt)

満足

早く届き、綺麗でした!! 
読み終わりましたが、又購入したいと思った。
扼殺のロンド (双葉文庫) Amazon書評・レビュー: 扼殺のロンド (双葉文庫)より
4575516686
No.12
(5pt)

満足

早く届き、綺麗でした!! 
読み終わりましたが、又購入したいと思った。
扼殺のロンド (ミステリー・リーグ) Amazon書評・レビュー: 扼殺のロンド (ミステリー・リーグ)より
4562045450

その他、Amazon書評・レビューが 16件あります。
Amazon書評・レビューを見る