されど修羅ゆく君は

登録されているタグ

※タグの編集はログイン後行えます

【この小説が載っている参考書籍】

オススメ平均点

7.00pt (10max) / 1件

6.00pt (10max) / 3件

Amazon平均点

3.00pt (5max) / 5件

みんなの オススメpt 自由に投票してください!!

1pt

サイト内ランク[]

C

ミステリ成分[] この作品はミステリ? 自由に投票してください!!

↑現実的

30.00pt

0.00pt

←非ミステリ

49.00pt

ミステリ→

0.00pt

↓幻想的

初版刊行(参考)
種別
長編
閲覧回数
2,577回
お気に入りにされた回数
0
読書済み登録回数
3
このページのURL

あらすじ

2000年03月01日 されど修羅ゆく君は (徳間文庫)

姫子は十三歳。登校拒否の中学二年生。首吊り自殺のために入った山奥で偶然出会った男・阪本が殺人容疑者と知ったことから、事件に巻き込まれる。というより、彼に惚れてしまったのだ。ライバルは多い。公園に全裸死体で放置された女デザイナー、六十歳で元結婚詐欺師の探偵・ウネ子、とくにお婆は好敵手。恋も事件もねじれ、もつれ、姫子にも魔手が…。絶品の語り口調。ミステリーの枠を超えた傑作。(「BOOK」データベースより)

評判

されど修羅ゆく君はの評価:

7.00/10点 レビュー 1件。 C ランク

書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点7.00pt

されど修羅ゆく君はの総合評価:

6.17/10点 レビュー 6件。

感想一覧

サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

指定の条件による感想はありませんでした。

Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

No.5
(3pt)

普通

普通でした。
されど修羅ゆく君は (徳間文庫) Amazon書評・レビュー: されど修羅ゆく君は (徳間文庫)より
4198912726
No.4
(3pt)

普通

普通でした。
されど修羅ゆく君は Amazon書評・レビュー: されど修羅ゆく君はより
4198604894
No.3
(3pt)

伊坂幸太郎さんのエッセイを読んで購入しました

ちょっと不思議な打海さん独特の雰囲気があります。
猟奇的な部分もあるので、それが大丈夫なひとなら面白く読めると思います
されど修羅ゆく君は (徳間文庫) Amazon書評・レビュー: されど修羅ゆく君は (徳間文庫)より
4198912726
No.2
(3pt)

伊坂幸太郎さんのエッセイを読んで購入しました

ちょっと不思議な打海さん独特の雰囲気があります。
猟奇的な部分もあるので、それが大丈夫なひとなら面白く読めると思います
されど修羅ゆく君は Amazon書評・レビュー: されど修羅ゆく君はより
4198604894
No.1
(1pt)

昭和の火サス

登場人物達にほとんど共感出来ずじまいだった。
描かれている行動原理も価値観も感情もモラルも、あまりに劇場型すぎて、安っぽい三文芝居のよう。

何というか、昭和の火サス的なのだ。セリフも、内面の描写も。

ラストシーンまでがなんというか、、、岩崎宏美の曲とともにエンドロールが始まりそうな昭和感。
狙ってんのかと思って吹き出しそうになった。

解説の池山冬樹も大概だ。ヒトが山ほど救いようもない死に方しているのに、『気持ちがやわらかくなる、実にいい小説だ』って。。。
この世代の価値観ではそうなのか?
されど修羅ゆく君は (徳間文庫) Amazon書評・レビュー: されど修羅ゆく君は (徳間文庫)より
4198912726

その他、Amazon書評・レビューが 5件あります。
Amazon書評・レビューを見る