消えた王冠は誰の手に ロンドン警視庁王室警護本部

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初版刊行(参考)
種別
長編
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あらすじ

2025年10月24日 消えた王冠は誰の手に ロンドン警視庁王室警護本部 (ハーパーBOOKS, H238)

英国議会初日を前に、警視ウィリアム・ウォーウィックは気を引き締め直した。毎年、女王が開会スピーチの際に頭上に戴く王冠を、ふだん展示されているロンドン塔から議会まで最重警備で運ぶ責任者なのだ。だが今年はその至宝を奪うべく、ある男たちが周到な計画を企てていた。前代未聞の窃盗作戦、そしてウィリアムの仇敵の真の目的とは? 巧みな伏線で読者を唸らせる、稀代の作家のシリーズ最新刊!(「BOOK」データベースより)

評判

消えた王冠は誰の手に ロンドン警視庁王室警護本部の評価:

9.00/10点 レビュー 2件。 S ランク

書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点9.00pt

消えた王冠は誰の手に ロンドン警視庁王室警護本部の総合評価:

8.80/10点 レビュー 10件。

感想一覧

サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

全1件 1〜1 1/1ページ
No.1
(10pt)

消えた王冠は誰の手に ロンドン警視庁王室警護本部の感想

アーチャーの怒涛の寄せ.後半一気に畳みかけページをめくる手が止まらない!
後味も悪くなくシリーズでも最高傑作だと思う。

blueridgecabinhome
UHOQT2T1

Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

No.8
(5pt)

面白い

最後の最後迄息をのんで
ページをめくりました。
面白かったです。
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No.7
(5pt)

ありがとうございました。

綺麗な状態で、満足してます。
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No.6
(5pt)

ファンには嬉しい、安定の面白さ

流石、稀代のストーリーテラー。このシリーズをずっと読んでいるので、
ウィリアムやベス、子供たち、ホークや同僚たち、悪役まで親近感を
持って追っています。
ダイアナ妃が生きていた頃のロンドンが舞台なので、今から見ると古さを
感じる部分は多々ありますが、2025年の話ではないので、当時の風俗を
残すという意味で、これはこれでいいのかなと。
あと2作でシリーズが終わるらしいので残念です。
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No.5
(2pt)

大判で読みたい本!

ストーリーは問題なく面白いと思う。

出来れば、もっと字の大きな本で読みたかった。
それにしても、文庫本が---なぜ1400円もするのだ?
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No.4
(4pt)

面白い

連続ものなので前から読む必要がある
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