黄金のランデブー

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初版刊行(参考)
種別
長編
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あらすじ

1977年08月31日 黄金のランデヴー (ハヤカワ文庫 NV 153)

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評判

黄金のランデブーの評価:

7.00/10点 レビュー 1件。 C ランク

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平均点7.00pt

黄金のランデブーの総合評価:

8.50/10点 レビュー 2件。

感想一覧

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Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

No.1
(5pt)

ラブストーリーとしても読める

これこそ宮崎駿の、天空の城ラピュタと雰囲気の似た作品。
マクリーンに出て来る女性の中で、本作の人(名前失念)が最もチャーミングでツンデレ。
主人公はそれこそラピュタの男の子とか、未来少年コナンのように純粋に
彼女を助けようとし、船の外、海中へも平気で潜っては、敵を倒して行く。
こんなの映像化できないよ、と思っていたら、ナバロンのリチャード・ハリスの
主演で映画化。映画の出来はひどかったですね。
プロットは例によって、複雑です。後に「沈黙の戦艦」あたりでやや真似されて
いますが。
黄金のランデヴー (ハヤカワ文庫 NV 153) Amazon書評・レビュー: 黄金のランデヴー (ハヤカワ文庫 NV 153)より
4150401535

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