刑事弁護人



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初公開日(参考)2022年03月
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長編小説

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刑事弁護人(上) (講談社文庫)

2025年03月14日 刑事弁護人(上) (講談社文庫)

「被疑者の言うことを唯一信じてあげるのが弁護人でしょう」 犯罪被害者家族でありながら、 刑事弁護に使命感を抱く持月凛子。 マンションの一室でホストの撲殺死体が見つかった。 被疑者の垂水涼香は、現職の警察官。 被害者・加納怜治の勤めるホストクラブの客だった。 持月凛子は同僚の西大輔とともに、涼香の弁護人となる。 加納の暴行に抵抗して殴打したという涼香の供述に綻びが目立ちはじめ、 凛子と西は二人の過去の因縁に注目する。(「BOOK」データベースより)




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刑事弁護人の総合評価:8.27/10点レビュー 22件。Cランク


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No.22:
(4pt)

クォリティ高い。

何が真の罪で、何が真の贖罪なのか、「罪と償い」を描く薬丸岳の作品の中でもクォリティが高い。
今作は「まっとうに裁く・裁かれる」(cf. 柚月裕子・佐方貞人シリーズ)がテーマと言っていい。ただ、単純にミステリーとしての物語性だけを言えば一流にはやや届かないものの、テーマ性を含めて考えると、クォリティはかなり高い。
刑事弁護人(上) (講談社文庫)Amazon書評・レビュー:刑事弁護人(上) (講談社文庫)より
4065381789
No.21:
(4pt)

良本

楽しく読めました
刑事弁護人(下) (講談社文庫)Amazon書評・レビュー:刑事弁護人(下) (講談社文庫)より
4065381681
No.20:
(4pt)

audileで特におすすめしたい

audileで。ナレーターの方のスキルが高くて非常に引き込まれた。中だるみしたというコメントが散見されたが、audibleではそれは感じなかった。取材に基づいてリアリティがあるが、警察側のキャラクターや弁護士のキャラクターの設定に関しては、なんというかアニメっぽい。そこもリアルティある感じで良かった気がする
刑事弁護人Amazon書評・レビュー:刑事弁護人より
4103544511
No.19:
(4pt)

無罪と無実

時間が過ぎるのを忘れて一気に読みました。仕事が滞ってしまいました。
刑事弁護人Amazon書評・レビュー:刑事弁護人より
4103544511
No.18:
(5pt)

人の心の動きの表現

殺人事件に絡んでいくつもの感情が錯綜した内容を読みやすく表現されていて良かった。
刑事弁護人(下) (講談社文庫)Amazon書評・レビュー:刑事弁護人(下) (講談社文庫)より
4065381681



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