蛍草



    ※タグの編集はログイン後行えます

    【この小説が収録されている参考書籍】
    螢草
    螢草 (双葉文庫)
    (違う表紙に投票したい場合もこちらから)

    オスダメ平均点

    0.00pt (10max) / 0件

    9.00pt (10max) / 1件

    Amazon平均点

    4.59pt ( 5max) / 105件

    楽天平均点

    4.20pt ( 5max) / 75件

    みんなの オススメpt
      自由に投票してください!!
    0pt
    サイト内ランク []A
    ミステリ成分 []
      この作品はミステリ?
      自由に投票してください!!

    0.00pt

    0.00pt

    0.00pt

    0.00pt

    ←非ミステリ

    ミステリ→

    ↑現実的

    ↓幻想的

    初公開日(参考)2012年12月
    分類

    長編小説

    閲覧回数2,940回
    お気に入りにされた回数0
    読書済みに登録された回数2

    ■このページのURL

    ■報告関係
    ※気になる点がありましたらお知らせください。

    螢草 (双葉文庫)

    2015年11月12日 螢草 (双葉文庫)

    早くに両親を亡くし十六歳で奉公にでた菜々だったが、主人の風早市之進が無実の罪を着せられてしまう。 驚くことに市之進を嵌めたのは、無念の死を遂げた父の仇敵だった。 風早家の幼き二人の子を守るため菜々は孤軍奮闘し、一世一代の大勝負にでる。(「BOOK」データベースより)




    書評・レビュー点数毎のグラフです平均点0.00pt

    蛍草の総合評価:9.18/10点レビュー 105件。Aランク


    ■スポンサードリンク


    サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

    新規レビューを書く⇒みなさんの感想をお待ちしております!!

    現在レビューがありません


    ※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
    未読の方はご注意ください

    No.105:
    (5pt)

    他の作品も読みます!

    頭の回転の速さ、人と繋がる魅力父と奉公先の主を救う逞しさが最高!
    螢草Amazon書評・レビュー:螢草より
    4575237981
    No.104:
    (5pt)

    市井の人々の優しさがいい

    いい小説だった。実は武士の娘だった菜々があらゆる努力をして難題に立ち向かう姿に涙する。最後は奉公先の主人と亡き父を嵌めた仇敵を倒すべく、御前試合に出る。菜々を取り巻く市井の人々の姿は微笑ましく、ちょっと胸を打つ。
    螢草Amazon書評・レビュー:螢草より
    4575237981
    No.103:
    (4pt)

    読みやすい

    古き良き日本人の心
    螢草Amazon書評・レビュー:螢草より
    4575237981
    No.102:
    (5pt)

    涙が出た

    葉室氏の時代物は、結構読んでいる方だが
    これはその中でも清涼感のある物語だった。
    何かと理不尽なことも多い世の中で、
    真面目に人を思い、人の役に立ちたいと
    願えば、自分の幸せもかなうのかなと思わせる。
    ご都合主義と言えばそれまでだが、
    最後が皆幸せになる筋書きでよかった。
    螢草Amazon書評・レビュー:螢草より
    4575237981
    No.101:
    (5pt)

    大変信頼できるセラーです。

    説明通りの内容で満足しております。
    螢草Amazon書評・レビュー:螢草より
    4575237981



    その他、Amazon書評・レビューが 105件あります。
    Amazon書評・レビューを見る     


    スポンサードリンク