エスケープ・トレイン

登録されているタグ

※タグの編集はログイン後行えます

【この小説が載っている参考書籍】

オススメ平均点

0.00pt (10max) / 0件

0.00pt (10max) / 0件

Amazon平均点

4.00pt (5max) / 14件

楽天平均点

4.20pt (5max) / 5件

みんなの オススメpt 自由に投票してください!!

0pt

サイト内ランク[]

B

ミステリ成分[] この作品はミステリ? 自由に投票してください!!

↑現実的

0.00pt

0.00pt

←非ミステリ

0.00pt

ミステリ→

0.00pt

↓幻想的

初版刊行(参考)
種別
長編
閲覧回数
1,467回
お気に入りにされた回数
0
読書済み登録回数
1
このページのURL

あらすじ

2022年02月15日 エスケープ・トレイン (光文社文庫)

小林湊人が所属するエルソレイユ仙台に、梶山浩介が電撃加入することになった。梶山は長年ヨーロッパで活躍し、ツール・ド・フランスにも出場したレジェンドだ。引退も囁かれていたのに、なぜ日本の新参チームに……? 梶山の加入で“天然"な湊人は覚醒できるのか? 疾走感溢れるレースの裏で繰り広げられる人間ドラマの面白さ。傑作スポーツ小説!(「BOOK」データベースより)

評判

エスケープ・トレインの評価:

0.00/10点 レビュー 0件。 B ランク

書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点0.00pt

エスケープ・トレインの総合評価:

8.00/10点 レビュー 14件。

感想一覧

サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

指定の条件による感想はありませんでした。

Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

No.14
(4pt)

小説仕立てのロードレース入門書

ロードレースに興味を持って、自転車競技を取り上げた小説や自転車専門誌に目を通しているところなのですが、この本はロードレースを知るのには良書だと思いました。ドラマがないというか、小説としてはちょっと物足りなかったですが、こういう計算や駆け引きするんだーなど、レースがよくわかりました。
エスケープ・トレイン (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: エスケープ・トレイン (光文社文庫)より
4334793045
No.13
(5pt)

自転車ロードレースである。

作品は、サイクルロードレースに特化した作品になっています。
瑞葉さんを主人公の年上に設定しているのが効果的です。
最初にツール・ド・フランスが出てきたので、著者の最初の海外取材か? と想像したが……。
自転車競技については、何の知識もなかったので大変面白く読めました。
著者が、光文社から出版するのは五冊目くらいかと思われますが、活字が小さくて
ルーペ眼鏡をかけて読みました。
私は、69歳の熊谷達也ファンですが、出版社はもっと活字を大きくする努力が必要です。
これでは高齢者の本離れが進み、電子書籍に流れていきます。
新聞社は活字を大きくする努力をしていますが、光文社は何の努力もしていない。
とても残念である!
エスケープ・トレイン (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: エスケープ・トレイン (光文社文庫)より
4334793045
No.12
(3pt)

面白いです!

なんか前向きで自分も頑張りたいなって思う、でもこんなに自覚もなく、強くなれないよな〜。、
エスケープ・トレイン (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: エスケープ・トレイン (光文社文庫)より
4334793045
No.11
(5pt)

願望

ロードレースをテレビで現地で多数見た経験あり。
実在のレースや人物名が散りばめられており、よく取材されていると思います。
ストーリーは、願望の詰まった夢のある話ですが、本当にそうなったら、ただただうれしい限りで、感動で震えます。
エスケープ・トレイン (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: エスケープ・トレイン (光文社文庫)より
4334793045
No.10
(4pt)

ヨーロッパ編を読みたい

確かに、他のレビューにあるようにありきたりでストレートな小説ではある。
そのため、読みやすくてストレートに面白い。
続編や登場人物のサイドストーリーなど広がっていく物語を読みたいと思った。
エスケープ・トレイン (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: エスケープ・トレイン (光文社文庫)より
4334793045

その他、Amazon書評・レビューが 14件あります。
Amazon書評・レビューを見る