(短編集)

怪奇博物館

登録されているタグ

※タグの編集はログイン後行えます

【この小説が載っている参考書籍】

オススメ平均点

0.00pt (10max) / 0件

7.00pt (10max) / 1件

Amazon平均点

4.25pt (5max) / 8件

みんなの オススメpt 自由に投票してください!!

0pt

サイト内ランク[]

C

ミステリ成分[] この作品はミステリ? 自由に投票してください!!

↑現実的

0.00pt

0.00pt

←非ミステリ

0.00pt

ミステリ→

0.00pt

↓幻想的

初版刊行(参考)
種別
短編集
閲覧回数
781回
お気に入りにされた回数
0
読書済み登録回数
1
このページのURL

あらすじ

1997年05月01日 怪奇博物館 (角川文庫―角川ホラー文庫)

大学助教授、35歳の令子と、その助手を務める27歳の哲平は恋人同士。8歳も年下となると、令子には哲平は可愛くてしょうがないという存在。一方、彼はそれがちょっと不満。ある日、発生した狼男の仕業といわれる殺人事件。でもそんなものが信じられない名コンビ、さっそく事件に首を突っ込んだ!二人が一致協力して取り組む不思議な事件の数々。連作ホラー小説集。(「BOOK」データベースより)

評判

怪奇博物館の評価:

0.00/10点 レビュー 0件。 C ランク

書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点0.00pt

怪奇博物館の総合評価:

8.50/10点 レビュー 8件。

感想一覧

サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

指定の条件による感想はありませんでした。

Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

No.8
(5pt)

かわいい顔

ちょっと怖かった
怪奇博物館 (角川文庫―角川ホラー文庫) Amazon書評・レビュー: 怪奇博物館 (角川文庫―角川ホラー文庫)より
4041497698
No.7
(5pt)

かわいい顔

ちょっと怖かった
怪奇博物館 (講談社コミックスなかよし) Amazon書評・レビュー: 怪奇博物館 (講談社コミックスなかよし)より
4061786911
No.6
(4pt)

続きが読みたかった

読みやすくて、おもしろく、ちょっと怖い感じなのに実はおもしろい。
この作品がシリーズ化しなかったのが不思議。
今からでもいいので続編を書いてほしいです。
怪奇博物館 (角川文庫―角川ホラー文庫) Amazon書評・レビュー: 怪奇博物館 (角川文庫―角川ホラー文庫)より
4041497698
No.5
(4pt)

続きが読みたかった

読みやすくて、おもしろく、ちょっと怖い感じなのに実はおもしろい。
この作品がシリーズ化しなかったのが不思議。
今からでもいいので続編を書いてほしいです。
怪奇博物館 (講談社コミックスなかよし) Amazon書評・レビュー: 怪奇博物館 (講談社コミックスなかよし)より
4061786911
No.4
(4pt)

令子は大変魅力的

この作者の著書は極端で、何回でも読めるか、一度でもういいやの2択。
こちらの作品はとにかく令子に魅力がある。まさに大人の女。はっきり言って哲平君はおまけ。
肝心の話だが、怖い話は一つも無かった。
「狼男町を行く」、「吸血鬼の長い眠り」、「呪いは本日のみ有効」、「避暑地の出来事」、「恋人達の森」、ほとんどが人間の犯罪のお話。吸血鬼だけは異色だが、怖くは無い。
それでも話としてどれも面白い。
一冊で終わったのは惜しい。
はっきり言って、話に面白味も怪奇性も謎解きも無くなった惰性吸血鬼父娘シリーズを打ちきってこちらを何冊か出してほしい。
怪奇博物館 (角川文庫―角川ホラー文庫) Amazon書評・レビュー: 怪奇博物館 (角川文庫―角川ホラー文庫)より
4041497698

その他、Amazon書評・レビューが 8件あります。
Amazon書評・レビューを見る