厚かましいアリバイ

登録されているタグ

※タグの編集はログイン後行えます

【この小説が載っている参考書籍】

オススメ平均点

0.00pt (10max) / 0件

7.00pt (10max) / 1件

Amazon平均点

2.50pt (5max) / 2件

みんなの オススメpt 自由に投票してください!!

0pt

サイト内ランク[]

-

ミステリ成分[] この作品はミステリ? 自由に投票してください!!

↑現実的

0.00pt

0.00pt

←非ミステリ

0.00pt

ミステリ→

0.00pt

↓幻想的

初版刊行(参考)
種別
長編
閲覧回数
1,290回
お気に入りにされた回数
0
読書済み登録回数
1
このページのURL

あらすじ

2016年05月01日 厚かましいアリバイ (論創海外ミステリ)

エジプト文明をモチーフにキングが仕掛ける本格推理“ABC三部作”第2弾遂に完訳!洪水で孤立した村、館で起きる密室殺人事件、容疑者全員には完璧なアリバイがあった。(「BOOK」データベースより)

評判

厚かましいアリバイの評価:

0.00/10点 レビュー 0件。 - ランク

書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点0.00pt

厚かましいアリバイの総合評価:

5.00/10点 レビュー 2件。

感想一覧

サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

指定の条件による感想はありませんでした。

Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

No.2
(3pt)

リハビリ中?

明らかな失敗作だった前回(いい加減な遺骸)よりはまし。
厚かましいアリバイ (論創海外ミステリ) Amazon書評・レビュー: 厚かましいアリバイ (論創海外ミステリ)より
4846015122
No.1
(2pt)

舞台設定だけは魅力的

ヴィンテージものは全体の雰囲気も登場人物たちもどこかのんびりとしていて自分は好きであるが、この小説はその分をひいきめにみても魅力的だとは言えない。
考えられる問題はメインとなる密室のトリックがしょぼい点、探偵役が犯人の告白を誘導するような手法を用いて事件を解決をしており、正当な理論と証拠で事件を解決していない点、別の容疑者を犯人と指し示すような不可解な状況について明確な説明が行われず、矛盾を残したまま小説が終わっている点、探偵役を含め登場人物たちがあまりに類型的過ぎて何の魅力もない点です。
厚かましいアリバイ (論創海外ミステリ) Amazon書評・レビュー: 厚かましいアリバイ (論創海外ミステリ)より
4846015122

その他、Amazon書評・レビューが 2件あります。
Amazon書評・レビューを見る