名探偵の証明

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種別
長編
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あらすじ

2017年12月11日 名探偵の証明 (創元推理文庫)

そのめざましい活躍から、1980年代には推理小説界に「新本格ブーム」までを招来した名探偵・屋敷啓次郎。行く先々で事件に遭遇するものの、驚異的な解決率を誇っていた――。しかし時は過ぎて現代、ヒーローは過去の事件で傷を負い、ひっそりと暮らしていた。そんな彼を、元相棒が訪ねてくる。資産家一家に届いた脅迫状をめぐって若き名探偵・蜜柑花子と対決から、屋敷を現役復帰させようとの目論見だった。人里離れた別荘で巻き起こる密室殺人、さらにその後の名探偵たちの姿を描いた長編ミステリ。第23回鮎川哲也賞受賞作、待望の文庫化。(「BOOK」データベースより)

評判

名探偵の証明の評価:

4.50/10点 レビュー 2件。 C ランク

書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点4.50pt

名探偵の証明の総合評価:

5.56/10点 レビュー 25件。

感想一覧

サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

全1件 1〜1 1/1ページ
No.1
(7pt)

名探偵の証明の感想


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なおひろ
R1UV05YV

Amazonレビュー

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No.23
(5pt)

良かった

良かった
名探偵の証明 (創元推理文庫) Amazon書評・レビュー: 名探偵の証明 (創元推理文庫)より
4488465129
No.22
(5pt)

良かった

良かった
名探偵の証明 Amazon書評・レビュー: 名探偵の証明より
4488025455
No.21
(1pt)

六十代に見えない

名探偵がジジイになって推理力低下して小娘に屈辱を味あわされるという設定は面白かったが、それ以降がつまらない。
余計な描写が多すぎて密室殺人の真相とかどうでもよくなる。
名探偵の証明 (創元推理文庫) Amazon書評・レビュー: 名探偵の証明 (創元推理文庫)より
4488465129
No.20
(1pt)

六十代に見えない

名探偵がジジイになって推理力低下して小娘に屈辱を味あわされるという設定は面白かったが、それ以降がつまらない。
余計な描写が多すぎて密室殺人の真相とかどうでもよくなる。
名探偵の証明 Amazon書評・レビュー: 名探偵の証明より
4488025455
No.19
(1pt)

なんかつまらなかった

鮎川哲也賞ってこんな感じなんですかね、

正直読み終わるのに苦労しました。ミステリーでこんなにつまらないなあと思いながら読んだのは初めてかもしれない。

主人公の屋敷探偵の語りで綴られるストーリーだが、推理がご都合主義ばかりでちっともワクワクしなかった。

登場人物のキャラ付けもリアリティなさすぎて、少しも話に入っていけなかったです。

どうしてこの作品が賞を取ったのか、それがこの作品の最大の謎だと思います。

読んだ時間が勿体なかったな。。。
名探偵の証明 (創元推理文庫) Amazon書評・レビュー: 名探偵の証明 (創元推理文庫)より
4488465129

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