裏切りの峡谷

登録されているタグ

※タグの編集はログイン後行えます

※以下のグループに登録されています。

【この小説が載っている参考書籍】

オススメ平均点

5.00pt (10max) / 1件

5.00pt (10max) / 1件

Amazon平均点

0.00pt (5max) / 0件

楽天平均点

3.50pt (5max) / 2件

みんなの オススメpt 自由に投票してください!!

0pt

サイト内ランク[]

-

ミステリ成分[] この作品はミステリ? 自由に投票してください!!

↑現実的

0.00pt

0.00pt

←非ミステリ

0.00pt

ミステリ→

0.00pt

↓幻想的

初版刊行(参考)
種別
長編
閲覧回数
1,788回
お気に入りにされた回数
0
読書済み登録回数
2
このページのURL

あらすじ

2010年05月20日 裏切りの峡谷 (集英社文庫)

わたしの名前はエヴァン・ディレイニー。職業はとりあえず作家。一応、弁護士資格あり。彼氏?ものすごくハンサム。その自慢の彼ジェシーと、彼の親友をひき逃げした男が3年ぶりに姿を現した。憎いそいつを警察に突き出そうとあちこち探っていくうちに、ほかにも人が殺されて、とんでもない企みが浮き彫りになり…。エドガー賞受賞も納得のサスペンス・シリーズ。(「BOOK」データベースより)

評判

裏切りの峡谷の評価:

5.00/10点 レビュー 1件。 - ランク

書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点5.00pt

裏切りの峡谷の総合評価:

5.00/10点 レビュー 1件。

感想一覧

サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

全1件 1〜1 1/1ページ
No.1
(5pt)

これはこれでアリなんだろうけど

ミステリーを面白くさせるのは、やっぱり主人公と彼・彼女を取り巻くわき役だと思うのです。
主人公の会話になぜかついていけなくて(たぶん、ほかの人には面白いジョークなのでしょうが)面白さ半減でした。
ミステリー自体はそんなに悪くないのですが、主人公に共感できないと、長編小説はなかなか苦痛であります。

あと二冊ガーディナー氏の本があるのですが、次回は楽しめるのか!?

ももか
3UKDKR1P