ザ・スタンド
登録されているタグ
※以下のグループに登録されています。
8.50pt
7.60pt
4.23pt
11pt
↑現実的
10.00pt
5.00pt
←非ミステリ
69.00pt
ミステリ→
33.50pt
↓幻想的
- このページのURL
あらすじ
世界は終末のときを迎えていた。致死率99%という超悪性のインフルエンザ、スーパーフルーの流行によりほとんどの人が死に絶えてしまったのだ。しかし、妊娠中の少女に聾唖の青年、売れない歌手……生き残った者もいるにはいた。生者を求めて旅をつづけるそんな人々がうなされる毎夜の夢、それはネブラスカのトウモロコシ畑でギターを引く黒人の老女の夢だった。夢の不思議な力に導かれ、老女のもとをめざす人々に忍び寄る黒い影。実は闇の男もこの絶好の機会に世界を征服せんと狙っていたのであった。ついに正体を現わした「光」と「闇」、「善」と「悪」の戦いの行方は……?キングの最高傑作と評する人も少なくない、キング文学の金字塔というべきファン待望の作品がついに日本語版で登場、20世紀の最後を飾るにふさわしい、あらゆるジャンルを包括した超大作。(「BOOK」データベースより)
外部リンク
評判
ザ・スタンドの評価:
8.50/10点 レビュー 2件。 S ランク
ザ・スタンドの総合評価:
8.46/10点 レビュー 67件。
感想一覧
サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です
Amazonレビュー
※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| | ||||
| ||||
|
その他、Amazon書評・レビューが 65件あります。
Amazon書評・レビューを見る
3巻の途中まで読みましたが、ザ・キッドのしゃべりが何故か大阪弁な事で一気に読む気がなくなり投げ出しました。Kindlだから捨てる訳にもいかないけど、文庫本ならゴミ箱行きでしょうね。
翻訳者はザ・キッドに何故大阪弁を喋らせたのでしょうか。その訳がいいと思うそのセンスに驚愕します。
私は大阪人ですし大阪弁が嫌いな訳ではありません。
大阪に縁もゆかりもないザ・キッドが何故大阪弁なのか理解できないだけですし、およそこの小説の中にそんな喋りを登場させる必要はなかったと思っています。
ここまでひどい翻訳者は初めてです。
この人が翻訳している本は金輪際二度と買わないでしょうね。