オホーツク殺人ルート

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種別
長編
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あらすじ

1997年11月01日 オホーツク殺人ルート (徳間文庫)

網走から知床を廻って阿寒湖まで旅行をして写真を撮ってきてほしい―女子大生の牧野由美と平田みどりは、売れっ子シナリオ・ライター有末吾郎の新作ドラマのための取材を代行することになった。旅を終え、別行動をとった直後、みどりが失踪。一方、伊豆下田では、警視庁十津川警部の妻・直子の友人で作詞家の岩下久仁子の死体が発見された。二つの事件が結びついた時…!?十津川&亀井の名推理。(「BOOK」データベースより)

評判

オホーツク殺人ルートの評価:

0.00/10点 レビュー 0件。 D ランク

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オホーツク殺人ルートの総合評価:

7.50/10点 レビュー 4件。

感想一覧

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Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
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No.4
(4pt)

やっぱりこの位前の作品秀逸

これは1980年代前半の作品ですが、2000年代以降の氏の駄作の数々とは別物で脂が載ってて秀逸

西村京太郎の本読むならこの辺りの時代の作品をお薦めする

特にラストのシーンが印象的な一作
オホーツク殺人ルート;南紀殺人ルート (西村京太郎長編推理選集) Amazon書評・レビュー: オホーツク殺人ルート;南紀殺人ルート (西村京太郎長編推理選集)より
4061945157
No.3
(4pt)

やっぱりこの位前の作品秀逸

これは1980年代前半の作品ですが、2000年代以降の氏の駄作の数々とは別物で脂が載ってて秀逸

西村京太郎の本読むならこの辺りの時代の作品をお薦めする

特にラストのシーンが印象的な一作
オホーツク殺人ルート (徳間文庫) Amazon書評・レビュー: オホーツク殺人ルート (徳間文庫)より
4198907897
No.2
(4pt)

やっぱりこの位前の作品秀逸

これは1980年代前半の作品ですが、2000年代以降の氏の駄作の数々とは別物で脂が載ってて秀逸

西村京太郎の本読むならこの辺りの時代の作品をお薦めする

特にラストのシーンが印象的な一作
オホーツク殺人ルート (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: オホーツク殺人ルート (講談社文庫)より
406184024X
No.1
(4pt)

やっぱりこの位前の作品秀逸

これは1980年代前半の作品ですが、2000年代以降の氏の駄作の数々とは別物で脂が載ってて秀逸

西村京太郎の本読むならこの辺りの時代の作品をお薦めする

特にラストのシーンが印象的な一作
オホーツク殺人ルート (講談社ノベルス) Amazon書評・レビュー: オホーツク殺人ルート (講談社ノベルス)より
4061811428
No.0
(3pt)

嫁さん、前にでてます

オホーツクを舞台に事件が展開、十津亀コンビは極寒の地へ。

本作では、十津川の妻、直子がかなりの活躍(かなり強引な動きをしてますが)をみせます。

さすがは刑事の妻。二人で私立探偵やったら面白そう。

犯人はある程度特定されているが、事件はアリバイが壁となり、捜査は難航。

ほかの方もかいてますが終盤ーラストが印象的。女の情をみせつけた一作。
オホーツク殺人ルート;南紀殺人ルート (西村京太郎長編推理選集) Amazon書評・レビュー: オホーツク殺人ルート;南紀殺人ルート (西村京太郎長編推理選集)より
4061945157

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