復活の人

登録されているタグ

※以下のグループに登録されています。

【この小説が載っている参考書籍】

オススメ平均点

0.00pt (10max) / 0件

8.00pt (10max) / 1件

Amazon平均点

3.00pt (5max) / 2件

みんなの オススメpt 自由に投票してください!!

0pt

サイト内ランク[]

-

ミステリ成分[] この作品はミステリ? 自由に投票してください!!

↑現実的

20.00pt

10.00pt

←非ミステリ

40.00pt

ミステリ→

20.00pt

↓幻想的

初版刊行(参考)
種別
長編
閲覧回数
1,604回
お気に入りにされた回数
0
読書済み登録回数
1
このページのURL

あらすじ

1996年02月29日 復活の人 (創元推理文庫)

「蠅がいない。蠅抜きでどうして、中世のギルドが運営できるんだ。」セーラとマックスの旧友リディアが、目下職を得ている美術品修復業者、その名も“復活の人”。これが実に怪しい男で、職人たちに珍妙なルネサンス画家の格好をさせるかと思えば、仕事に際しては極端な秘密主義を敢行。おまけに彼の周囲では、過去何人もの人間が謎めいた死を遂げているらしい。折りしも彼らが甦らせた品々が相次いで盗まれ、殺人事件までが発生してしまう。陰には常に、赤いジョギング・スーツ姿の人影が…。骨折リハビリ中のマックスも奮闘する好調第十弾。(「BOOK」データベースより)

評判

復活の人の評価:

0.00/10点 レビュー 0件。 - ランク

書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点0.00pt

復活の人の総合評価:

6.00/10点 レビュー 2件。

感想一覧

サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

指定の条件による感想はありませんでした。

Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

No.2
(3pt)

はまってしまうセーラ・ケリング・シリーズ

一度読み出すとやめられなくなる、セーラ・ケリング物の第10弾です。今回はどこか怪しげな懐かしのリディア・ウスペンスカ伯爵夫人の登場で話は始まり、そしていつもの如く、個性的なセーラの親族・知人たちが次々に再登場。以前のセーラ物を読んでいると、楽しみも10倍です。読み終わったあと、「納骨堂の奥に」に始まるセーラ物を引っ張りだして、再読しちゃいました。
復活の人 (創元推理文庫) Amazon書評・レビュー: 復活の人 (創元推理文庫)より
4488246222
No.1
(3pt)

はまってしまうセーラ・ケリング・シリーズ

一度読み出すとやめられなくなる、セーラ・ケリング物の第10弾です。今回はどこか怪しげな懐かしのリディア・ウスペンスカ伯爵夫人の登場で話は始まり、そしていつもの如く、個性的なセーラの親族・知人たちが次々に再登場。以前のセーラ物を読んでいると、楽しみも10倍です。読み終わったあと、「納骨堂の奥に」に始まるセーラ物を引っ張りだして、再読しちゃいました。
復活の人 (創元推理文庫) Amazon書評・レビュー: 復活の人 (創元推理文庫)より
4488246222

その他、Amazon書評・レビューが 2件あります。
Amazon書評・レビューを見る