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レビュー数366

全366件 41〜60 3/19ページ

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No.326
(7pt)

まあまあでした

翡翠と真のやりとりが楽しい。
相沢沙呼:invert 城塚翡翠倒叙集 (講談社文庫)
相沢沙呼invert 城塚翡翠倒叙集 についてのレビュー
No.325
(7pt)

まあまあでした

最後は盛り上げてほしかった。
ジョージ・C・チェスブロ:ボーン・マン (文春文庫)
ジョージ・C・チェスブロボーン・マン についてのレビュー
No.324
(8pt)

面白かったです。

意外な犯人でした。
アリス・フィーニー:彼と彼女の衝撃の瞬間 (創元推理文庫)
No.323
(7pt)

まあまあでした

言い回しがくどい。
スティーヴン・キング:グリーン・マイル〈1〉ふたりの少女の死 (新潮文庫)
スティーヴン・キンググリーン・マイル についてのレビュー
No.322
(8pt)

面白かったです。

最後の一行。
小杉健治:絆 (集英社文庫)
小杉健治 についてのレビュー
No.321
(8pt)

面白かったです。

心理描写がすごい。
一穂ミチ:光のとこにいてね
一穂ミチ光のとこにいてね についてのレビュー
No.320
(7pt)

まあまあでした

身近な話でした。
安壇美緒:ラブカは静かに弓を持つ (集英社文庫)
安壇美緒ラブカは静かに弓を持つ についてのレビュー
No.319
(7pt)

まあまあでした

発想がユニーク
綾辻行人:時計館の殺人<新装改訂版>(上) (講談社文庫)
綾辻行人時計館の殺人 についてのレビュー
No.318
(7pt)

まあまあでした

かわいらしい。
加納朋子:魔法飛行 (創元推理文庫)
加納朋子魔法飛行 についてのレビュー
No.317
(7pt)

まあまあでした

漢字が多くて読みづらかった。
五十嵐律人:法廷遊戯 (講談社文庫)
五十嵐律人法廷遊戯 についてのレビュー
No.316
(8pt)

面白かったです。

琉球王国の最後
池上永一:テンペスト 上 若夏の巻
池上永一テンペスト についてのレビュー
No.315
(7pt)

まあまあでした

もう少し結末が盛り上がってほしかった。
ジェイン・スタントンヒッチコック:目は嘘をつく (ミステリアス・プレス文庫)
No.314
(7pt)

まあまあでした

尻切れトンボ
志水辰夫:背いて故郷 (新潮文庫)
志水辰夫背いて故郷 についてのレビュー
No.313
(7pt)

面白かったです。

じっくり読めた。
ハンナ・ティンティ:父を撃った12の銃弾
ハンナ・ティンティ父を撃った12の銃弾 についてのレビュー
No.312
(7pt)

まあまあでした

テンポが良い。
伊坂幸太郎:モダンタイムス(上) 新装版 (講談社文庫)
伊坂幸太郎モダンタイムス についてのレビュー
No.311
(7pt)

まあまあでした

「ドクトル・ジバゴ」見よう。
ラーラ・プレスコット:あの本は読まれているか (創元推理文庫)
No.310
(7pt)

まあまあでした

シンプルな結末。
エリー・グリフィス:見知らぬ人 (創元推理文庫 M ク 28-1)
エリー・グリフィス見知らぬ人 についてのレビュー
No.309
(8pt)

面白かったです。

少年の思い出。
トマス・H・クック:緋色の記憶 (文春文庫)
トマス・H・クック緋色の記憶 についてのレビュー
No.308
(8pt)

面白かったです。

入れ替わり。
アガサ・クリスティ:エッジウェア卿の死 (ハヤカワ文庫―クリスティー文庫)
アガサ・クリスティエッジウェア卿の死 についてのレビュー
No.307
(8pt)

面白かった

時代性がある。
翔田寛:誘拐児 (講談社文庫)
翔田寛誘拐児 についてのレビュー