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レビュー数366

全366件 321〜340 17/19ページ

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No.46
(8pt)

心あたたまるエピソード

老教授と少年の交流が涙を誘いました。
小川洋子:博士の愛した数式 (新潮文庫)
小川洋子博士の愛した数式 についてのレビュー
No.45
(7pt)

ドロドロ感がたまりません

昭和の田舎風景が印象的でした。
横溝正史:悪魔の手毬唄 (角川文庫―金田一耕助ファイル)
横溝正史悪魔の手毬唄 についてのレビュー
No.44
(7pt)

ニューヨークの街角

心の弱さを見せる主人公に好感が持てました。
ローレンス・ブロック:八百万の死にざま (ハヤカワ・ミステリ文庫)
ローレンス・ブロック八百万の死にざま についてのレビュー
No.43
(7pt)

列車が主人公

なかなか興味深い盲点でした。
鮎川哲也:黒い白鳥 (創元推理文庫)
鮎川哲也黒い白鳥 についてのレビュー
No.42
(8pt)

安心して読めるミステリー

ミステリーの基本でした。面白かったです。
F.W.クロフツ:クロイドン発12時30分【新訳版】 (創元推理文庫)
F.W.クロフツクロイドン発12時30分 についてのレビュー
No.41
(8pt)

地味ですが

深いものがありました。
北村薫:空飛ぶ馬 (創元推理文庫―現代日本推理小説叢書)
北村薫空飛ぶ馬 についてのレビュー
No.40
(7pt)

昔のフランス郊外の雰囲気

密室物のモデルですね。
ガストン・ルルー:黄色い部屋の謎 (創元推理文庫)
ガストン・ルルー黄色い部屋の謎 についてのレビュー
No.39
(8pt)

やはり馬の話

身代金の受け取り方が面白いですね。
岡嶋二人:あした天気にしておくれ (講談社文庫)
岡嶋二人あした天気にしておくれ についてのレビュー
No.38
(7pt)

いろいろな視点

一つの事件を数人の視点で推理する話は面白いです。
アントニイ・バークリー:毒入りチョコレート事件【新訳版】 (創元推理文庫)
No.37
(8pt)

とても日本しています

おどろおどろしい雰囲気が何とも言えませんでした。
横溝正史:八つ墓村 (角川文庫―金田一耕助ファイル)
横溝正史八つ墓村 についてのレビュー
No.36
(8pt)

タイトルがいいです

主人公のキャラが完璧でないところが良いですね。ゾクゾクする展開でした。
トマス・ハリス:羊たちの沈黙 (新潮文庫)
トマス・ハリス羊たちの沈黙 についてのレビュー
No.35
(7pt)

馬の名前だった

安心して読める本でした。
岡嶋二人:焦茶色のパステル 新装版 (講談社文庫)
岡嶋二人焦茶色のパステル についてのレビュー
No.34
(7pt)

アイスランドの風景

あまり期待しないで読みはじめましたが、面白かったです。
アーナルデュル・インドリダソン:緑衣の女 (創元推理文庫)
No.33
(7pt)

一つの事件を

法廷物の佳作でしょうか。
大岡昇平:事件 (創元推理文庫)
大岡昇平事件 についてのレビュー
No.32
(7pt)

わかりにくいです

歴史ものとしてはもう少しスッキリとした展開がよかったです。
井沢元彦:猿丸幻視行 (講談社文庫)
井沢元彦猿丸幻視行 についてのレビュー
No.31
(7pt)

期待しすぎました

評判の短編集でしたが、それほどでもありませんでした。
フェルディナント・フォン・シーラッハ:犯罪 (創元推理文庫)
No.30
(8pt)

ラストシーンにグッときました

全編を通しての緊張感が何とも言えませんでした。
横山秀夫:クライマーズ・ハイ
横山秀夫クライマーズ・ハイ についてのレビュー
No.29
(8pt)

ひょんなことから

容赦のない展開にドキドキしました。
スコット・スミス:シンプル・プラン (扶桑社ミステリー)
スコット・スミスシンプル・プラン についてのレビュー
No.28
(8pt)

ページがスカスカ

エンディングだけでオススメしてしまいました。映画のキャスティングはイメージが違いますね。
夢枕獏:神々の山嶺(上) (集英社文庫)
夢枕獏神々の山嶺 についてのレビュー
No.27
(8pt)

暗殺ものの名作ですね

緻密に準備された暗殺計画がかくのごとくに終わってしまうとは。とても丁寧なお話しでした。
フレデリック・フォーサイス:ジャッカルの日 上 (角川文庫)