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レビュー数222

全222件 201〜220 11/12ページ

※ネタバレかもしれない感想文は閉じた状態で一覧にしています。

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No.22
(6pt)

ちょっと難しいかな

騙しの話だとは思いませんでした。
高木彬光:白昼の死角 (光文社文庫)
高木彬光白昼の死角 についてのレビュー
No.21
(6pt)

発想がユニーク

ストーリーはまともでした。
飴村行:粘膜蜥蜴 (角川ホラー文庫)
飴村行粘膜蜥蜴 についてのレビュー
No.20
(6pt)

まあまあ

アントニイ・バークリーはつまらない話が多いのですが、これはまともでした。
アントニイ・バークリー:試行錯誤 (創元推理文庫)
アントニイ・バークリー試行錯誤 についてのレビュー
No.19
(6pt)

普通でした

期待してましたが。
高橋克彦:写楽殺人事件 (講談社文庫)
高橋克彦写楽殺人事件 についてのレビュー
No.18
(6pt)

アリバイくずし

この年代の作品はアリバイくずしがテーマになっているものが多いですね。
土屋隆夫:影の告発―千草検事シリーズ 土屋隆夫コレクション (光文社文庫)
土屋隆夫影の告発 についてのレビュー
No.17
(6pt)

本屋さん

最後のどんでん返しが良かったです。
ジョン・ダニング:死の蔵書 (ハヤカワ・ミステリ文庫)
ジョン・ダニング死の蔵書 についてのレビュー
No.16
(6pt)

エキゾチック

ふつうに面白かったです。
逢坂剛:新装版 カディスの赤い星(上) (講談社文庫)
逢坂剛カディスの赤い星 についてのレビュー
No.15
(6pt)

できの差が大きいです

ニヤッとする話もあれば詰まらない話もありました。
ロアルド・ダール:あなたに似た人〔新訳版〕 I 〔ハヤカワ・ミステリ文庫〕
ロアルド・ダールあなたに似た人 についてのレビュー
No.14
(6pt)

フランスが舞台のミステリーでした

この作家は哲学的な表現が多く、とても鬱陶しいのですが、ストーリーはまあまあでした。
笠井潔:サマー・アポカリプス (創元推理文庫―現代日本推理小説叢書)
笠井潔サマー・アポカリプス についてのレビュー
No.13
(6pt)

男たちのロードストーリー

また東北に行きたくなりました。
風間一輝:男たちは北へ (ハヤカワ文庫JA)
風間一輝男たちは北へ についてのレビュー
No.12
(6pt)

平坦なスパイ小説

何の盛り上がりもありませんでした。どこが名作なのかわかりません。
グレアム・グリーン:ヒューマン・ファクター―グレアム・グリーン・セレクション (ハヤカワepi文庫)
No.11
(6pt)

普通でした

ひねりがないですね。
アガサ・クリスティ:ABC殺人事件 (ハヤカワ文庫―クリスティー文庫)
アガサ・クリスティABC殺人事件 についてのレビュー
No.10
(6pt)

乱歩の名作

ダイナミックな展開にページが進みました。
江戸川乱歩:孤島の鬼 (創元推理文庫)
江戸川乱歩孤島の鬼 についてのレビュー
No.9
(6pt)

卵は貴重品

ラストシーンが良かったです。
デイヴィッド・ベニオフ:卵をめぐる祖父の戦争 (ハヤカワ・ポケット・ミステリ 1838)
No.8
(6pt)

ナイル川が舞台というのがいい

不必要と思われる登場人物もいましたが、安心して楽しめるお話でした。
アガサ・クリスティ:ナイルに死す (ハヤカワ文庫―クリスティー文庫)
アガサ・クリスティナイルに死す についてのレビュー
No.7
(6pt)

普通でした

宮部みゆきにしてはどういったことのない作品でした。
宮部みゆき:名もなき毒 (文春文庫)
宮部みゆき名もなき毒 についてのレビュー
No.6
(6pt)

短編集の佳作

目の付け所が面白いです。
ハリー・ケメルマン:九マイルは遠すぎる (ハヤカワ・ミステリ文庫 19-2)
ハリー・ケメルマン九マイルは遠すぎる についてのレビュー
No.5
(6pt)

名作とされていますが

登場人物が多すぎて人間関係がゴチャゴチャになってしまいました。普通のミステリーでした。
坂口安吾:不連続殺人事件
坂口安吾不連続殺人事件 についてのレビュー
No.4
(6pt)

ミステリーの教科書

時代性が魅力ですが、地味でした。
G・K・チェスタトン:ブラウン神父の童心【新版】 (創元推理文庫)
G・K・チェスタトンブラウン神父の童心 についてのレビュー
No.3
(6pt)

タイトルそのままのお話

普通に面白いミステリーでした。
アーロン・エルキンズ:古い骨 (ハヤカワ・ミステリ文庫)
アーロン・エルキンズ古い骨 についてのレビュー