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レビュー数1,074

全1,074件 981〜1,000 50/54ページ

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No.94
(4pt)

薄っぺらでした

あまり面白くありませんでした。
ウィリアム・L・デアンドリア:ホッグ連続殺人 (ハヤカワ・ミステリ文庫)
No.93
(8pt)

いたってシンプルな物語

ラストの機影に感動しました。 
佐々木譲:ベルリン飛行指令 (新潮ミステリー倶楽部)
佐々木譲ベルリン飛行指令 についてのレビュー
No.92
(8pt)

物凄いストーカー

最後がとても怖かったです。
スティーヴン・キング:ミザリー (文春文庫)
スティーヴン・キングミザリー についてのレビュー
No.91
(8pt)

密室物のお手本

街並みに戦後の昭和を感じました。
高木彬光:刺青殺人事件 新装版 (光文社文庫)
高木彬光刺青殺人事件 についてのレビュー
No.90
(8pt)

古典の名作

イギリスからイタリアへ。風景が目に浮かびます。
イーデン・フィルポッツ:赤毛のレドメイン家【新訳版】 (創元推理文庫)
No.89
(8pt)

日本では珍しいヴァンパイア物

とても長いお話でしたが飽きずに楽しめました。登場人物が多いので相関図が必要です。
小野不由美:屍鬼〈1〉 (新潮文庫)
小野不由美屍鬼 についてのレビュー
No.88
(8pt)

無駄のないスリムな犯罪小説

いつの間にか主人公を応援している自分がいました。
カトリーヌ・アルレー:わらの女【新訳版】 (創元推理文庫)
カトリーヌ・アルレーわらの女 についてのレビュー
No.87
(2pt)

作者の自己満足

ただ長いだけ。疲れました。
柄刀一:密室キングダム (光文社文庫)
柄刀一密室キングダム についてのレビュー
No.86
(7pt)

設定が良い

期待が大きかっただけに、物足りない感じでした。
スティーヴ・ハミルトン:解錠師〔ハヤカワ・ミステリ1854〕 (ハヤカワ・ポケット・ミステリ)
スティーヴ・ハミルトン解錠師 についてのレビュー
No.85
(8pt)

心あたたまるエピソード

老教授と少年の交流が涙を誘いました。
小川洋子:博士の愛した数式 (新潮文庫)
小川洋子博士の愛した数式 についてのレビュー
No.84
(5pt)

ややこしい

ちょっとわかりにくいです。
クリスチアナ・ブランド:ジェゼベルの死 (ハヤカワ・ミステリ文庫 57-2)
クリスチアナ・ブランドジェゼベルの死 についてのレビュー
No.83
(9pt)

か弱きヒーロー

ラストのスピード感が素晴らしいです。
真保裕一:ホワイトアウト (新潮文庫)
真保裕一ホワイトアウト についてのレビュー
No.82
(6pt)

普通でした

ひねりがないですね。
アガサ・クリスティ:ABC殺人事件 (ハヤカワ文庫―クリスティー文庫)
アガサ・クリスティABC殺人事件 についてのレビュー
No.81
(6pt)

乱歩の名作

ダイナミックな展開にページが進みました。
江戸川乱歩:孤島の鬼 (創元推理文庫)
江戸川乱歩孤島の鬼 についてのレビュー
No.80
(6pt)

卵は貴重品

ラストシーンが良かったです。
デイヴィッド・ベニオフ:卵をめぐる祖父の戦争 (ハヤカワ・ポケット・ミステリ 1838)
No.79
(7pt)

ドロドロ感がたまりません

昭和の田舎風景が印象的でした。
横溝正史:悪魔の手毬唄 (角川文庫―金田一耕助ファイル)
横溝正史悪魔の手毬唄 についてのレビュー
No.78
(7pt)

ニューヨークの街角

心の弱さを見せる主人公に好感が持てました。
ローレンス・ブロック:八百万の死にざま (ハヤカワ・ミステリ文庫)
ローレンス・ブロック八百万の死にざま についてのレビュー
No.77
(7pt)

列車が主人公

なかなか興味深い盲点でした。
鮎川哲也:黒い白鳥 (創元推理文庫)
鮎川哲也黒い白鳥 についてのレビュー
No.76
(8pt)

安心して読めるミステリー

ミステリーの基本でした。面白かったです。
F.W.クロフツ:クロイドン発12時30分【新訳版】 (創元推理文庫)
F.W.クロフツクロイドン発12時30分 についてのレビュー
No.75
(9pt)

とてつもない筆力

長い小説でしたが、最後まで飽きませんでした。人物の緻密な描写が良かったです。ただスーパー中学生過ぎましたが。
宮部みゆき:ソロモンの偽証 第I部 事件
宮部みゆきソロモンの偽証 についてのレビュー