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レビュー数1,074

全1,074件 841〜860 43/54ページ

※ネタバレかもしれない感想文は閉じた状態で一覧にしています。

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No.234
(6pt)

筒井康隆のミステリーもなかなかでした

超お金持ちにしかできない事件解決法が気持ち良かったです。
筒井康隆:富豪刑事 (新潮文庫)
筒井康隆富豪刑事 についてのレビュー
No.233
(8pt)

密室殺人の原点

ここからミステリーは始まったんですかね。
エドガー・アラン・ポー:モルグ街の殺人・黄金虫―ポー短編集〈2〉ミステリ編 (新潮文庫)
エドガー・アラン・ポーモルグ街の殺人 についてのレビュー
No.232
(6pt)

鉄道がらみではありません

普通の推理小説でした。
西村京太郎:新装版 天使の傷痕 (講談社文庫)
西村京太郎天使の傷痕 についてのレビュー
No.231
(6pt)

変なタイトル

なかなか渋い話でした。
デニス・ルヘイン:闇よ、我が手を取りたまえ (角川文庫)
No.230
(3pt)

スッキリしない

やはり古いです。引き込まれませんでした。
都筑道夫:猫の舌に釘をうて (光文社文庫)
都筑道夫猫の舌に釘をうて についてのレビュー
No.229
(7pt)
【ネタバレかも!?】 (1件の連絡あり)[]   ネタバレを表示する

わかりやすい話

シンプルでコンパクトなダークヒーロー物でした。作者本人がもっとも好きな自作品であると公言しているらしいです。
ジャック・ヒギンズ:死にゆく者への祈り (ハヤカワ文庫 NV 266)
ジャック・ヒギンズ死にゆく者への祈り についてのレビュー
No.228
(7pt)

ノンフィクションみたい

今一歩というところでした。
篠田節子:仮想儀礼〈上〉
篠田節子仮想儀礼 についてのレビュー
No.227
(7pt)

ドイルは長編も面白い

至極まっとうなミステリーでした。
アーサー・コナン・ドイル:緋色の研究 新訳シャーロック・ホームズ全集 (光文社文庫)
アーサー・コナン・ドイル緋色の研究 についてのレビュー
No.226
(5pt)

伊坂幸太郎にしては

まあ普通でした。
伊坂幸太郎:魔王 (講談社文庫)
伊坂幸太郎魔王 についてのレビュー
No.225
(6pt)

痛快なじいさん

87歳。こんなおじいちゃんになってこんな孫いたら楽しい余生が送れるんだろうな。面白かったです。
ダニエル・フリードマン:もう年はとれない (創元推理文庫)
No.224
(6pt)

歌舞伎の世界

専門用語でわかりにくい話もありました。
戸板康二:團十郎切腹事件―中村雅楽探偵全集〈1〉 (創元推理文庫)
戸板康二團十郎切腹事件 についてのレビュー
No.223
(5pt)

骨のない話

最後まで霞にかかったような気持で読んでいました。なぜ名作なのかわかりません。
カズオ・イシグロ:わたしを離さないで (ハヤカワepi文庫)
カズオ・イシグロわたしを離さないで についてのレビュー
No.222
(5pt)

昭和のテレビドラマのよう

街の風景がよく見えました。
黒岩重吾:背徳のメス (角川文庫―リバイバルコレクションエンタテインメントベスト20)
黒岩重吾背徳のメス についてのレビュー
No.221
(7pt)

1で完結していないよ

3まで読んでからコメントします。
テリー・ヘイズ:ピルグリム〔1〕 名前のない男たち (ハヤカワ文庫 NV ヘ)
テリー・ヘイズピルグリム についてのレビュー
No.220
(1pt)

病室にて

単なる入院患者の日記でした。
高木彬光:成吉思汗の秘密
高木彬光成吉思汗の秘密 についてのレビュー
No.219
(7pt)

刑事マルティン・ベックと仲間たち

意外性はそれほどないですが訳が良いのでテンポとユーモアがあり楽しく読めました。
マイ・シューヴァル:刑事マルティン・ベック 笑う警官 (角川文庫)
マイ・シューヴァル笑う警官 についてのレビュー
No.218
(8pt)

館シリーズ第3弾

小説の中の小説というところが面白いです。
綾辻行人:迷路館の殺人<新装改訂版> (講談社文庫)
綾辻行人迷路館の殺人 についてのレビュー
No.217
(7pt)

クライマックスのスピード感

映画になりそう。
スティーヴン・ハンター:真夜中のデッド・リミット(上) (海外文庫)
No.216
(2pt)

疲れました

訳がわかりません。これが名作ですか。
伊藤計劃:屍者の帝国
伊藤計劃屍者の帝国 についてのレビュー
No.215
(8pt)

これもミステリーの教科書

やはり安心して読める優良な作品でした。
エラリー・クイーン:中途の家 (角川文庫)
エラリー・クイーン中途の家 についてのレビュー