ストロベリーナイト

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評判

ストロベリーナイトの評価:

2.86/5点 レビュー 211件。 B ランク

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平均点2.86pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全359件 161〜180 9/18ページ
No.199
(3pt)

ドラマを観てから本書を読んだ場合の評価

ドラマを観てから本書を読みましたが、ドラマは第8話から観たので、
本書に関する内容は初めて読みました。

その観点で、レビューが予想より低いのが意外に思えました。確かに
殺害場面はグロいかも知れませんが、私はそんなに気になりませんでした。

ドラマを先に観て、真犯人を知ってから読んだら、それは確かに面白み
が失せると思います。

ドラマで人気が出た作品だと思うので、全体の内容を既にある程度
知った上で楽しめるかどうかでいうと、☆4つぐらいかなと思います。
(私の場合では☆4つだと思いました)
ストロベリーナイト (文芸) Amazon書評・レビュー: ストロベリーナイト (文芸)より
4334924867
No.198
(3pt)

ドラマを観てから本書を読んだ場合の評価

ドラマを観てから本書を読みましたが、ドラマは第8話から観たので、
本書に関する内容は初めて読みました。

その観点で、レビューが予想より低いのが意外に思えました。確かに
殺害場面はグロいかも知れませんが、私はそんなに気になりませんでした。

ドラマを先に観て、真犯人を知ってから読んだら、それは確かに面白み
が失せると思います。

ドラマで人気が出た作品だと思うので、全体の内容を既にある程度
知った上で楽しめるかどうかでいうと、☆4つぐらいかなと思います。
(私の場合では☆4つだと思いました)
ストロベリーナイト (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: ストロベリーナイト (光文社文庫)より
4334744710
No.197
(5pt)

漫画を文章にした感じ。

評価がすごく低いですね。
表現がグロくて、うわぁと思う場面はありますが、
あまり本を読まない人には読みやすいですよ。
タイトルにも書きましたが、漫画を文章にした感じです。
結構笑えるところもあります。
まぁ上記で述べた感じなので、普段色々な本を読んでいらっしゃる方には物足りないのかも知れないですね。
お試しで図書館などで借りてから購入を検討されたらいいと思います。
ストロベリーナイト (文芸) Amazon書評・レビュー: ストロベリーナイト (文芸)より
4334924867
No.196
(5pt)

漫画を文章にした感じ。

評価がすごく低いですね。
表現がグロくて、うわぁと思う場面はありますが、
あまり本を読まない人には読みやすいですよ。
タイトルにも書きましたが、漫画を文章にした感じです。
結構笑えるところもあります。
まぁ上記で述べた感じなので、普段色々な本を読んでいらっしゃる方には物足りないのかも知れないですね。
お試しで図書館などで借りてから購入を検討されたらいいと思います。
ストロベリーナイト (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: ストロベリーナイト (光文社文庫)より
4334744710
No.195
(2pt)

女性の描写

珍しく、感想がまとまらない

まず、文章が好みでない
一人称の「あたし」が気持ち悪い
表現は稚拙と感じた

登場人物の描写について、
姫川はまだ自分のためだけに仕事をしている
組織の中での立ち位置が微妙
仕事に対する姿勢が甘い
これからシリーズを通して成長が見えるのかもしれないけど
「男社会の紅一点なんてこんなもんでしょ」と描かれたのが透けてみえる
ついでに美人て設定も足しておくか、過去の傷はレイプと近しい人の喪失だな、みたいな

あざといグロ描写は好みが分かれるだろう

基本、作者と作品は別物だと思っているが、
女性をこういうふうに描く(主人公も被害者も犯罪者も全部ひどい)ひととはお近づきになりたくないというのが正直なところ。
ストロベリーナイト (文芸) Amazon書評・レビュー: ストロベリーナイト (文芸)より
4334924867
No.194
(2pt)

女性の描写

珍しく、感想がまとまらない

まず、文章が好みでない
一人称の「あたし」が気持ち悪い
表現は稚拙と感じた

登場人物の描写について、
姫川はまだ自分のためだけに仕事をしている
組織の中での立ち位置が微妙
仕事に対する姿勢が甘い
これからシリーズを通して成長が見えるのかもしれないけど
「男社会の紅一点なんてこんなもんでしょ」と描かれたのが透けてみえる
ついでに美人て設定も足しておくか、過去の傷はレイプと近しい人の喪失だな、みたいな

あざといグロ描写は好みが分かれるだろう

基本、作者と作品は別物だと思っているが、
女性をこういうふうに描く(主人公も被害者も犯罪者も全部ひどい)ひととはお近づきになりたくないというのが正直なところ。
ストロベリーナイト (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: ストロベリーナイト (光文社文庫)より
4334744710
No.193
(1pt)

グロい、ラノベ。

映画化になるのが、不思議ですね。評価が低かろうが、なんだろうが、とりあえず、映画化になってしまう。映画の宣伝も兼ねて、ドラマの再放送もやってると言う訳。フジテレビですので、観る必要は全くありません。
ストロベリーナイト (文芸) Amazon書評・レビュー: ストロベリーナイト (文芸)より
4334924867
No.192
(1pt)

グロい、ラノベ。

映画化になるのが、不思議ですね。評価が低かろうが、なんだろうが、とりあえず、映画化になってしまう。映画の宣伝も兼ねて、ドラマの再放送もやってると言う訳。フジテレビですので、観る必要は全くありません。
ストロベリーナイト (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: ストロベリーナイト (光文社文庫)より
4334744710
No.191
(2pt)

異様な犯罪とトレンディさを掛け合わせた小説

良く言えば、警察小説にトレンディドラマ的な要素を盛り込んだ作品。話題になっているので期待して読んでみたが、全体で400ページを超えているのに内容は薄い。主人公が勘と偶然で事件の核心に辿り着いているだけでとても推理小説にはなっていないし、グロテスクな犯罪の割に大した裏がないのが残念。おまけに、話を進めるために裏社会の情報屋という飛び道具?まで使っていて、ここでも肝心の謎解きのプロセスがない。警察社会のドロドロした仕組みが描写されているのが救いか。
ストロベリーナイト (文芸) Amazon書評・レビュー: ストロベリーナイト (文芸)より
4334924867
No.190
(2pt)

異様な犯罪とトレンディさを掛け合わせた小説

良く言えば、警察小説にトレンディドラマ的な要素を盛り込んだ作品。話題になっているので期待して読んでみたが、全体で400ページを超えているのに内容は薄い。主人公が勘と偶然で事件の核心に辿り着いているだけでとても推理小説にはなっていないし、グロテスクな犯罪の割に大した裏がないのが残念。おまけに、話を進めるために裏社会の情報屋という飛び道具?まで使っていて、ここでも肝心の謎解きのプロセスがない。警察社会のドロドロした仕組みが描写されているのが救いか。
ストロベリーナイト (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: ストロベリーナイト (光文社文庫)より
4334744710
No.189
(1pt)

インパクトに頼ってるだけの印象

メアリー・スーみたいな主人公の設定や過去、グロい殺害方法 共犯の女の子もとにかく不幸でイカれてるようにすればいいやって設定、インパクトに頼るだけで肝心のミステリー要素は全く深みがなかった。 これを読むくらいなら漫画でも金田一少年シリーズのほうが遥かにマシ、同じグロい現場不幸な犯人でもずっと作り込んである
ストロベリーナイト (文芸) Amazon書評・レビュー: ストロベリーナイト (文芸)より
4334924867
No.188
(1pt)

インパクトに頼ってるだけの印象

メアリー・スーみたいな主人公の設定や過去、グロい殺害方法 共犯の女の子もとにかく不幸でイカれてるようにすればいいやって設定、インパクトに頼るだけで肝心のミステリー要素は全く深みがなかった。 これを読むくらいなら漫画でも金田一少年シリーズのほうが遥かにマシ、同じグロい現場不幸な犯人でもずっと作り込んである
ストロベリーナイト (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: ストロベリーナイト (光文社文庫)より
4334744710
No.187
(2pt)

いやはやなんとも。

ヒトリシズカ、ソウルケイジを読んで、ちょっと順番はおかしいのかも
しれませんが、むしろ期待に胸ふくらませて。

 ご存じ姫川玲子のデビュー作。
 グロテスクな、そしてグロテスクな猟奇的殺人。挑む姫川、競う勝俣。
若干29歳、警部補昇進ほやほやの玲子チーム。かたや公安上がりの、ガンテツ
こと勝俣。
 二人の目の前には、青いビニールシートに包まれた遺体。
 奇妙な遺体の解剖案件から妙な関連を嗅ぎ付ける玲子たちがたどりついた
のは「ストロベリーナイト」。
 果たしてストロベリーナイトとは?

 とにかくグロテスクな、グロテスクな材料に、ちょっと辟易しても、徐々に
高まる期待感。
 辰巳が出てきたところまでは、よかったんですが。
 尻切れトンボ。この一言でした。

 ふつう、第二作が出るものは、第一作はかなりのレベルだと思うのですが、
お粗末でした。40点。あんまりお勧めしませんね。
ストロベリーナイト (文芸) Amazon書評・レビュー: ストロベリーナイト (文芸)より
4334924867
No.186
(2pt)

いやはやなんとも。

ヒトリシズカ、ソウルケイジを読んで、ちょっと順番はおかしいのかも
しれませんが、むしろ期待に胸ふくらませて。

 ご存じ姫川玲子のデビュー作。
 グロテスクな、そしてグロテスクな猟奇的殺人。挑む姫川、競う勝俣。
若干29歳、警部補昇進ほやほやの玲子チーム。かたや公安上がりの、ガンテツ
こと勝俣。
 二人の目の前には、青いビニールシートに包まれた遺体。
 奇妙な遺体の解剖案件から妙な関連を嗅ぎ付ける玲子たちがたどりついた
のは「ストロベリーナイト」。
 果たしてストロベリーナイトとは?

 とにかくグロテスクな、グロテスクな材料に、ちょっと辟易しても、徐々に
高まる期待感。
 辰巳が出てきたところまでは、よかったんですが。
 尻切れトンボ。この一言でした。

 ふつう、第二作が出るものは、第一作はかなりのレベルだと思うのですが、
お粗末でした。40点。あんまりお勧めしませんね。
ストロベリーナイト (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: ストロベリーナイト (光文社文庫)より
4334744710
No.185
(3pt)

テレビを見て

ドラマをちょこっと、登場人物しかわかってなかったのでよかった。
出てくる人物が全てドラマの俳優に変換されて読めたので、情景が出てきた。
グロいと聞いてたけどそれほどでもなく、読み物としてはいいと思う。
ストロベリーナイト (文芸) Amazon書評・レビュー: ストロベリーナイト (文芸)より
4334924867
No.184
(3pt)

テレビを見て

ドラマをちょこっと、登場人物しかわかってなかったのでよかった。
出てくる人物が全てドラマの俳優に変換されて読めたので、情景が出てきた。
グロいと聞いてたけどそれほどでもなく、読み物としてはいいと思う。
ストロベリーナイト (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: ストロベリーナイト (光文社文庫)より
4334744710
No.183
(3pt)

ライトでやや新しいジャンルの刑事モノ

実はまだ最後まで読み切れていません。
が、印象を記します。

冒頭から食後に読むにはなかなかキツい描写がほんの3ページにぎゅっと詰め込まれていました。
その時点でもしかしたらこれは最後まで読み切る事ができないかもしれない。と不安になりました。

ですが、その強烈な冒頭部分からすでに話にぐっと引きこまれてしまいました。
お上手ですね。
冒頭で登場する人物のその後の心理描写は他の人の評価にもありましたが、稚拙というか単純すぎて「?」でした。
(血が赤くて綺麗。みんな同じ血が流れてて綺麗。等)
嘘くさいというか、その人物がそう思うに値する材料の明記が少なく、理解できません。
その人の精神面の動きにもう少し加筆したうえで表現してほしかったです。
まぁ、そもそも読者の共感を必要としないキャラクターなのかもしれないですが。
中学生でも書けるとは申しませんが、その部分は結構幼い文章表現だな。と感じてしまいました。

とはいえ、「どうなっていくのか気になる」
という気持ちが急いて、エグイ描写に出会うドキドキを持ちながらもついつい読み進めてしまいます。
文体自体はライトで警察の専門用語を軽く流せれば一日で読めてしまうと思います。

自分は女なので姫川という主人公の「出来過ぎていないところ」、逆ハーレムの良さや立場の辛さも共感しやすいのでプラス要因として働きます。
ベタな恋愛要素ももウキウキします。
こういう箸休めは、個人的には必要です。
とはいえ、勘が働きすぎるのは現実から逸脱しすぎているので説得力を持たせるためにももう少し彼女に大人の重さを持たせてもいいのかと思いましたが。
キャラクターがアニメのように分かりやすく設定されており、コミカルに描かれているのでその部分も楽しめます。

男性作家特有の硬さ・無機質さ・ストレートさもあります。
アマゾンでの評価は酷評が多いですが、読みやすい、新しい感覚の刑事モノかと思います。
娯楽としては十分です。
ストロベリーナイト (文芸) Amazon書評・レビュー: ストロベリーナイト (文芸)より
4334924867
No.182
(3pt)

ライトでやや新しいジャンルの刑事モノ

実はまだ最後まで読み切れていません。
が、印象を記します。

冒頭から食後に読むにはなかなかキツい描写がほんの3ページにぎゅっと詰め込まれていました。
その時点でもしかしたらこれは最後まで読み切る事ができないかもしれない。と不安になりました。

ですが、その強烈な冒頭部分からすでに話にぐっと引きこまれてしまいました。
お上手ですね。
冒頭で登場する人物のその後の心理描写は他の人の評価にもありましたが、稚拙というか単純すぎて「?」でした。
(血が赤くて綺麗。みんな同じ血が流れてて綺麗。等)
嘘くさいというか、その人物がそう思うに値する材料の明記が少なく、理解できません。
その人の精神面の動きにもう少し加筆したうえで表現してほしかったです。
まぁ、そもそも読者の共感を必要としないキャラクターなのかもしれないですが。
中学生でも書けるとは申しませんが、その部分は結構幼い文章表現だな。と感じてしまいました。

とはいえ、「どうなっていくのか気になる」
という気持ちが急いて、エグイ描写に出会うドキドキを持ちながらもついつい読み進めてしまいます。
文体自体はライトで警察の専門用語を軽く流せれば一日で読めてしまうと思います。

自分は女なので姫川という主人公の「出来過ぎていないところ」、逆ハーレムの良さや立場の辛さも共感しやすいのでプラス要因として働きます。
ベタな恋愛要素ももウキウキします。
こういう箸休めは、個人的には必要です。
とはいえ、勘が働きすぎるのは現実から逸脱しすぎているので説得力を持たせるためにももう少し彼女に大人の重さを持たせてもいいのかと思いましたが。
キャラクターがアニメのように分かりやすく設定されており、コミカルに描かれているのでその部分も楽しめます。

男性作家特有の硬さ・無機質さ・ストレートさもあります。
アマゾンでの評価は酷評が多いですが、読みやすい、新しい感覚の刑事モノかと思います。
娯楽としては十分です。
ストロベリーナイト (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: ストロベリーナイト (光文社文庫)より
4334744710
No.181
(5pt)

姫川が快活でした

先にドラマから見てしまったのですが、面白かったです。ドラマは原作に忠実に作られているんですね♪

よくドラマと原作が一致しないことが多いのですがそういったことはなく、また原作を楽しむことができてよかったです。
ストロベリーナイト (文芸) Amazon書評・レビュー: ストロベリーナイト (文芸)より
4334924867
No.180
(5pt)

姫川が快活でした

先にドラマから見てしまったのですが、面白かったです。ドラマは原作に忠実に作られているんですね♪

よくドラマと原作が一致しないことが多いのですがそういったことはなく、また原作を楽しむことができてよかったです。
ストロベリーナイト (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: ストロベリーナイト (光文社文庫)より
4334744710