ストロベリーナイト

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評判

ストロベリーナイトの評価:

2.86/5点 レビュー 211件。 B ランク

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平均点2.86pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全359件 141〜160 8/18ページ
No.219
(4pt)

とても楽しめる

ただし、犯人が〇〇だったなんて、

これって推理して行く上で、有っては

ならないような気がするのはわたしだけ?
ストロベリーナイト (文芸) Amazon書評・レビュー: ストロベリーナイト (文芸)より
4334924867
No.218
(4pt)
【ネタバレあり!?】 (1件の連絡あり)[]   ネタバレを表示する

とても楽しめる

ただし、犯人が〇〇だったなんて、

これって推理して行く上で、有っては

ならないような気がするのはわたしだけ?
ストロベリーナイト (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: ストロベリーナイト (光文社文庫)より
4334744710
No.217
(3pt)

参考文献が軽い・・・・

竹内ケツ子さん主演で何故か人気シリーズになってしまったストロベリーナイトシリーズの1作目。警察小説の割に、最後に掲載されている参考文献が別冊宝島とか妙に軽い書籍ばかりなのが象徴的なように、まあ、リアル志向の警察捜査ものというよりテレビドラマの警察ものである。メインの事件もセンセーショナルであるが、こんなゲームに好き好んで参加するものが次から次へと現れるというのがよく分からない。
まあ、テレビドラマの原作としてはまあまあ楽しめるくらいの作品。
難点は真犯人は最初に登場した時点で、あコイツだな事件の黒幕は!と直感できてしまうこと・・・・・。
ストロベリーナイト (文芸) Amazon書評・レビュー: ストロベリーナイト (文芸)より
4334924867
No.216
(3pt)

参考文献が軽い・・・・

竹内ケツ子さん主演で何故か人気シリーズになってしまったストロベリーナイトシリーズの1作目。警察小説の割に、最後に掲載されている参考文献が別冊宝島とか妙に軽い書籍ばかりなのが象徴的なように、まあ、リアル志向の警察捜査ものというよりテレビドラマの警察ものである。メインの事件もセンセーショナルであるが、こんなゲームに好き好んで参加するものが次から次へと現れるというのがよく分からない。
まあ、テレビドラマの原作としてはまあまあ楽しめるくらいの作品。
難点は真犯人は最初に登場した時点で、あコイツだな事件の黒幕は!と直感できてしまうこと・・・・・。
ストロベリーナイト (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: ストロベリーナイト (光文社文庫)より
4334744710
No.215
(4pt)

それにしてもグロい話、 一気飲みしてしびれるしか方法はないか。

「世界を灰色に染める、腐った雨が降っていた。」

誉田哲也さんをメジャー作家に押し上げた「姫川玲子シリーズ」はこう書き出してはじまりました。

多くの読者さん同様わたしもテレビドラマを観て原作を読み始めました。

まさかの竹内結子さんが姫川玲子役で当たり役、これがキャスティングの妙というものなんでしょう。

いちどヒットするとネギカモを絶対のがさないそこはフジテレビさん、テレビシリーズ化から映画化へとあっという間に宝の山にしてしまったのです。

一番驚いたのは原作者誉田哲也さんじゃあないでしょうか。

それにしてもグロい話、

一気飲みしてしびれるしか方法はないか。
ストロベリーナイト (文芸) Amazon書評・レビュー: ストロベリーナイト (文芸)より
4334924867
No.214
(4pt)

それにしてもグロい話、 一気飲みしてしびれるしか方法はないか。

「世界を灰色に染める、腐った雨が降っていた。」

誉田哲也さんをメジャー作家に押し上げた「姫川玲子シリーズ」はこう書き出してはじまりました。

多くの読者さん同様わたしもテレビドラマを観て原作を読み始めました。

まさかの竹内結子さんが姫川玲子役で当たり役、これがキャスティングの妙というものなんでしょう。

いちどヒットするとネギカモを絶対のがさないそこはフジテレビさん、テレビシリーズ化から映画化へとあっという間に宝の山にしてしまったのです。

一番驚いたのは原作者誉田哲也さんじゃあないでしょうか。

それにしてもグロい話、

一気飲みしてしびれるしか方法はないか。
ストロベリーナイト (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: ストロベリーナイト (光文社文庫)より
4334744710
No.213
(5pt)

誉田さんの3冊目になります(私が読んだ)

テレビドラマなどの刑事の印象しかありませんが、現場の方たちはこのような思いで仕事をしているのかなぁ?と感じました。
内容は現代社会でありそうだけど、実際はなさそうな事件だと感じました。
興味本位のところなどは、今の我々の核心に迫っているのかなぁとも感じました。
とりあえず、読んでいるときはのめり込みます。
ストロベリーナイト (文芸) Amazon書評・レビュー: ストロベリーナイト (文芸)より
4334924867
No.212
(5pt)

誉田さんの3冊目になります(私が読んだ)

テレビドラマなどの刑事の印象しかありませんが、現場の方たちはこのような思いで仕事をしているのかなぁ?と感じました。
内容は現代社会でありそうだけど、実際はなさそうな事件だと感じました。
興味本位のところなどは、今の我々の核心に迫っているのかなぁとも感じました。
とりあえず、読んでいるときはのめり込みます。
ストロベリーナイト (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: ストロベリーナイト (光文社文庫)より
4334744710
No.211
(4pt)

前に向かって行く

社会は複雑である。一つづつ克服し前に向かって行く。私も同感しています。(^_^)
ストロベリーナイト (文芸) Amazon書評・レビュー: ストロベリーナイト (文芸)より
4334924867
No.210
(4pt)

前に向かって行く

社会は複雑である。一つづつ克服し前に向かって行く。私も同感しています。(^_^)
ストロベリーナイト (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: ストロベリーナイト (光文社文庫)より
4334744710
No.209
(2pt)

映像化向きではある

スピード感があり、映像化に向いているとは思います。
でも小説として読むのは、ちょっときつい。
特に警察の描写のリアリティのなさは致命的。

新米でもないのに被害者の1人にあんなにのめりこむ婦人警官も不自然だし
いかにも悪役でございという刑事の言動も、あまりにもマンガ的です。
暴力団まがいの刑事は実際いるんでそういう方向に
悪徳として描くのであればわかるんですが…。
男尊女卑業界ですから女刑事が軽んじられること自体は自然なので
そこは音道貴子シリーズでも読んで勉強してもらいたい。

あと、乳房を切ったからって女じゃなくなるってこたないでしょう。
短絡的すぎ。
ストロベリーナイト (文芸) Amazon書評・レビュー: ストロベリーナイト (文芸)より
4334924867
No.208
(2pt)

映像化向きではある

スピード感があり、映像化に向いているとは思います。
でも小説として読むのは、ちょっときつい。
特に警察の描写のリアリティのなさは致命的。

新米でもないのに被害者の1人にあんなにのめりこむ婦人警官も不自然だし
いかにも悪役でございという刑事の言動も、あまりにもマンガ的です。
暴力団まがいの刑事は実際いるんでそういう方向に
悪徳として描くのであればわかるんですが…。
男尊女卑業界ですから女刑事が軽んじられること自体は自然なので
そこは音道貴子シリーズでも読んで勉強してもらいたい。

あと、乳房を切ったからって女じゃなくなるってこたないでしょう。
短絡的すぎ。
ストロベリーナイト (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: ストロベリーナイト (光文社文庫)より
4334744710
No.207
(3pt)

お手軽なのが長所であり短所

スイスイ読めました。

普段本を読まないひとにはいいかも。
グロいとこはありますが、辛ければ読み飛ばしてもさほど支障なしです。(すなわち必然性のあるグロではないってことですね…)
私は怖がりだから直視しませんでした。

読んでいてなんとなく陳腐さを感じてしまうのは、作者の意図ありきで人物たちに魂が見えないからかなぁ。
ここでは感動させようとか、このキャラはとにかく嫌なやつに書こうとか、女性のトラウマと言えばこうだろうとか、そういう意図が見え過ぎてしまって。
そしてなんか浅い。

これは文体が軽いせい?
いや、それだけじゃないと思う…

全くつまらないかと言われれば、そこまでじゃないんですけどね。

と、いうことで、待ち時間や移動時間に読むタイプの本かな。

そこまでミステリマニアじゃなければ、
かつ重厚な読後感を期待しないひとであれば、
娯楽本として楽しめると思います。
ストロベリーナイト (文芸) Amazon書評・レビュー: ストロベリーナイト (文芸)より
4334924867
No.206
(3pt)

お手軽なのが長所であり短所

スイスイ読めました。

普段本を読まないひとにはいいかも。
グロいとこはありますが、辛ければ読み飛ばしてもさほど支障なしです。(すなわち必然性のあるグロではないってことですね…)
私は怖がりだから直視しませんでした。

読んでいてなんとなく陳腐さを感じてしまうのは、作者の意図ありきで人物たちに魂が見えないからかなぁ。
ここでは感動させようとか、このキャラはとにかく嫌なやつに書こうとか、女性のトラウマと言えばこうだろうとか、そういう意図が見え過ぎてしまって。
そしてなんか浅い。

これは文体が軽いせい?
いや、それだけじゃないと思う…

全くつまらないかと言われれば、そこまでじゃないんですけどね。

と、いうことで、待ち時間や移動時間に読むタイプの本かな。

そこまでミステリマニアじゃなければ、
かつ重厚な読後感を期待しないひとであれば、
娯楽本として楽しめると思います。
ストロベリーナイト (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: ストロベリーナイト (光文社文庫)より
4334744710
No.205
(4pt)

むっちゃ面白かった

ドラマが面白かったので、読んでみました。姫川のイメージはドラマの竹内結子とかなり似ていると思いましたが、菊田はドラマでは西島秀俊のストイックで忠実な召使的なイメージが有りましたが、原作ではもっと無骨というか体育会系な感じに思いました。
ミステリーって自分で構築したネタをどう小出しに読み手にう〜〜んと唸らせながら提示していくかってところが肝なのかなあ?っていう気がしてきていますが、その点でもうまくできていると思いました。全体を振り返ると、まあそうなるかなあ^^;ってところもありますが、猟奇的な点も含めて、面白かったです。
ストロベリーナイト (文芸) Amazon書評・レビュー: ストロベリーナイト (文芸)より
4334924867
No.204
(4pt)

むっちゃ面白かった

ドラマが面白かったので、読んでみました。姫川のイメージはドラマの竹内結子とかなり似ていると思いましたが、菊田はドラマでは西島秀俊のストイックで忠実な召使的なイメージが有りましたが、原作ではもっと無骨というか体育会系な感じに思いました。
ミステリーって自分で構築したネタをどう小出しに読み手にう〜〜んと唸らせながら提示していくかってところが肝なのかなあ?っていう気がしてきていますが、その点でもうまくできていると思いました。全体を振り返ると、まあそうなるかなあ^^;ってところもありますが、猟奇的な点も含めて、面白かったです。
ストロベリーナイト (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: ストロベリーナイト (光文社文庫)より
4334744710
No.203
(3pt)

グロ部分が一番鮮やかなのはいかがなものか。

グロ描写以外は精彩を欠く文章でした。
特に科白がよくない。
テンポが悪く、人が話している感じが全くしません。
違和感がひどかったのは國奥さんの「〜じゃ」という語尾と、井岡の無駄口。どちらも人柄を表すでもストーリーに必要でもなく、意図伝わってこない。井岡の科白、8割ぐらいは要らないです。面白くないし。
母の入院で妹が打つ長広舌も「橋田壽賀子じゃないんだから」と辟易しました。

プロローグの「エフ」目線の被虐描写は解離した感じが出ていてよかったし、もう少しで魅力的になりそうな登場人物もいましたが、グロ部分のねちっこさとは比較にならない警官側の描写の薄っぺらさで±0かそれ以下になってしまいました。
ストロベリーナイト (文芸) Amazon書評・レビュー: ストロベリーナイト (文芸)より
4334924867
No.202
(3pt)

グロ部分が一番鮮やかなのはいかがなものか。

グロ描写以外は精彩を欠く文章でした。
特に科白がよくない。
テンポが悪く、人が話している感じが全くしません。
違和感がひどかったのは國奥さんの「〜じゃ」という語尾と、井岡の無駄口。どちらも人柄を表すでもストーリーに必要でもなく、意図伝わってこない。井岡の科白、8割ぐらいは要らないです。面白くないし。
母の入院で妹が打つ長広舌も「橋田壽賀子じゃないんだから」と辟易しました。

プロローグの「エフ」目線の被虐描写は解離した感じが出ていてよかったし、もう少しで魅力的になりそうな登場人物もいましたが、グロ部分のねちっこさとは比較にならない警官側の描写の薄っぺらさで±0かそれ以下になってしまいました。
ストロベリーナイト (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: ストロベリーナイト (光文社文庫)より
4334744710
No.201
(3pt)

まあまあ

可もなく不可もなく微妙です。安易な設定で感情移入は無理でした。
ストロベリーナイト (文芸) Amazon書評・レビュー: ストロベリーナイト (文芸)より
4334924867
No.200
(3pt)

まあまあ

可もなく不可もなく微妙です。安易な設定で感情移入は無理でした。
ストロベリーナイト (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: ストロベリーナイト (光文社文庫)より
4334744710