死都日本

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評判

死都日本の評価:

4.20/5点 レビュー 132件。 A ランク

Amazon書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点4.20pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全356件 241〜260 13/18ページ
No.116
(5pt)

破局噴火のバイブル?

・破局噴火の怖さ、マグマパワーの巨大さが良くわかる内容でした。
 近頃、地震災害ばかりに視点がいきがちな風潮に警鐘となる一冊だと思います。
・カード変更の手続きに戸惑いましたが、注文の翌々日に届き満足しています。
死都日本 Amazon書評・レビュー: 死都日本より
406211366X
No.115
(4pt)

大変面白かった

とても面白く引き込まれたが、多少地質学や地球物理学に興味がある人は楽しいが、ない人には難しく内容についてこれるか心配だが、イエローストーンや白頭山など、現代文明を破壊しかねない、大爆発の可能性の高い事象がある現在。とても示唆的であった。皆さんに読んでほしい書籍である。
死都日本 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 死都日本 (講談社文庫)より
4062761955
No.114
(4pt)

大変面白かった

とても面白く引き込まれたが、多少地質学や地球物理学に興味がある人は楽しいが、ない人には難しく内容についてこれるか心配だが、イエローストーンや白頭山など、現代文明を破壊しかねない、大爆発の可能性の高い事象がある現在。とても示唆的であった。皆さんに読んでほしい書籍である。
死都日本 (講談社ノベルス) Amazon書評・レビュー: 死都日本 (講談社ノベルス)より
4061825615
No.113
(4pt)

大変面白かった

とても面白く引き込まれたが、多少地質学や地球物理学に興味がある人は楽しいが、ない人には難しく内容についてこれるか心配だが、イエローストーンや白頭山など、現代文明を破壊しかねない、大爆発の可能性の高い事象がある現在。とても示唆的であった。皆さんに読んでほしい書籍である。
死都日本 Amazon書評・レビュー: 死都日本より
406211366X
No.112
(3pt)

とてもきれい

石黒耀のフアンなので、まだ読んでいないのですが、楽しみ大といったところです。前作の「震災列島」は素晴しかった。迫力満点でした。思わず感情移入!
死都日本 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 死都日本 (講談社文庫)より
4062761955
No.111
(3pt)

とてもきれい

石黒耀のフアンなので、まだ読んでいないのですが、楽しみ大といったところです。前作の「震災列島」は素晴しかった。迫力満点でした。思わず感情移入!
死都日本 (講談社ノベルス) Amazon書評・レビュー: 死都日本 (講談社ノベルス)より
4061825615
No.110
(3pt)

とてもきれい

石黒耀のフアンなので、まだ読んでいないのですが、楽しみ大といったところです。前作の「震災列島」は素晴しかった。迫力満点でした。思わず感情移入!
死都日本 Amazon書評・レビュー: 死都日本より
406211366X
No.109
(5pt)

ひゃーっ!!!!

面白半分と言うと失礼になりますが、全然期待しないで手に取りました。
 著者略歴は広島出身、宮崎医大卒業、阪神淡路大震災被災者。
 怪しげだなあ。と思いながら。

 ラハール。
 破局的噴火。
 サージ。
 土石流。

 上記の単語を全てご存知の方、読まなくてもいいのかもしれません。
 逆に一つも知らない、つまり私の様な方、ぜひお読みください。
 とにかくかったるい序盤を乗り切ると、物語は加速度的に進みます。
想像を絶する世界。想像すらできない世界。絶対遭遇したくない世界。
 描いています。

 それにしても、経済混乱、中国の台湾併合、日本併合。東海地震、東南海
地震、南海地震。富士噴火。
 ありとあらゆるものを詰め込んだ。で、結構バランスが取れちゃった。

 類似としては、高嶋さんのM8、TSUNAMI。古くも新しくも小松左京さんの
日本沈没。吉村さんの関東大震災、三陸海岸大津波。
 一番近いのはM8かな。
 M8の類似かなあ、と思って読んでいたら、私は正直痛い目にあった気分です。

 いつごろ書かれたものかは存じ上げないのが残念ですが、東日本大震災に
先立つニュージーランド地震。その直前の新燃岳の噴火。
 記憶に新しいところです。
 あれがこの本の世界につながる可能性があったのでしょうか。
 背筋が凍ります。
 直近では、伊豆大島。あれもラハール?
 
 100点。
 火山おたくの真骨頂。お医者さんとしては、ちょっと懲りすぎ。変わり者。
 私自転車で九州一周、横断一回、指宿開聞岳を自転車を担いで踏破。自動車で
一周、横断など結構なじんでいるのですが、あの地形。こんな意味が込められて
いたとは。
 お読みください。読めば分かります。震えます。お勧めします。
死都日本 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 死都日本 (講談社文庫)より
4062761955
No.108
(5pt)

ひゃーっ!!!!

面白半分と言うと失礼になりますが、全然期待しないで手に取りました。
 著者略歴は広島出身、宮崎医大卒業、阪神淡路大震災被災者。
 怪しげだなあ。と思いながら。

 ラハール。
 破局的噴火。
 サージ。
 土石流。

 上記の単語を全てご存知の方、読まなくてもいいのかもしれません。
 逆に一つも知らない、つまり私の様な方、ぜひお読みください。
 とにかくかったるい序盤を乗り切ると、物語は加速度的に進みます。
想像を絶する世界。想像すらできない世界。絶対遭遇したくない世界。
 描いています。

 それにしても、経済混乱、中国の台湾併合、日本併合。東海地震、東南海
地震、南海地震。富士噴火。
 ありとあらゆるものを詰め込んだ。で、結構バランスが取れちゃった。

 類似としては、高嶋さんのM8、TSUNAMI。古くも新しくも小松左京さんの
日本沈没。吉村さんの関東大震災、三陸海岸大津波。
 一番近いのはM8かな。
 M8の類似かなあ、と思って読んでいたら、私は正直痛い目にあった気分です。

 いつごろ書かれたものかは存じ上げないのが残念ですが、東日本大震災に
先立つニュージーランド地震。その直前の新燃岳の噴火。
 記憶に新しいところです。
 あれがこの本の世界につながる可能性があったのでしょうか。
 背筋が凍ります。
 直近では、伊豆大島。あれもラハール?
 
 100点。
 火山おたくの真骨頂。お医者さんとしては、ちょっと懲りすぎ。変わり者。
 私自転車で九州一周、横断一回、指宿開聞岳を自転車を担いで踏破。自動車で
一周、横断など結構なじんでいるのですが、あの地形。こんな意味が込められて
いたとは。
 お読みください。読めば分かります。震えます。お勧めします。
死都日本 (講談社ノベルス) Amazon書評・レビュー: 死都日本 (講談社ノベルス)より
4061825615
No.107
(5pt)

ひゃーっ!!!!

面白半分と言うと失礼になりますが、全然期待しないで手に取りました。
 著者略歴は広島出身、宮崎医大卒業、阪神淡路大震災被災者。
 怪しげだなあ。と思いながら。

 ラハール。
 破局的噴火。
 サージ。
 土石流。

 上記の単語を全てご存知の方、読まなくてもいいのかもしれません。
 逆に一つも知らない、つまり私の様な方、ぜひお読みください。
 とにかくかったるい序盤を乗り切ると、物語は加速度的に進みます。
想像を絶する世界。想像すらできない世界。絶対遭遇したくない世界。
 描いています。

 それにしても、経済混乱、中国の台湾併合、日本併合。東海地震、東南海
地震、南海地震。富士噴火。
 ありとあらゆるものを詰め込んだ。で、結構バランスが取れちゃった。

 類似としては、高嶋さんのM8、TSUNAMI。古くも新しくも小松左京さんの
日本沈没。吉村さんの関東大震災、三陸海岸大津波。
 一番近いのはM8かな。
 M8の類似かなあ、と思って読んでいたら、私は正直痛い目にあった気分です。

 いつごろ書かれたものかは存じ上げないのが残念ですが、東日本大震災に
先立つニュージーランド地震。その直前の新燃岳の噴火。
 記憶に新しいところです。
 あれがこの本の世界につながる可能性があったのでしょうか。
 背筋が凍ります。
 直近では、伊豆大島。あれもラハール?
 
 100点。
 火山おたくの真骨頂。お医者さんとしては、ちょっと懲りすぎ。変わり者。
 私自転車で九州一周、横断一回、指宿開聞岳を自転車を担いで踏破。自動車で
一周、横断など結構なじんでいるのですが、あの地形。こんな意味が込められて
いたとは。
 お読みください。読めば分かります。震えます。お勧めします。
死都日本 Amazon書評・レビュー: 死都日本より
406211366X
No.106
(5pt)

すごい本

物語形式をとった火山学の本です。
他の火山学の本よりも、九州の火山の事がよくわかります。

正直言って…こんな事、どうして誰も教えてくれなかったのだろう、騙されたという心境です。震災後、放射能が怖くて関東から南九州に避難して来たのですが、この本を読む限り南九州はとても安心して住める土地ではありません。
南九州への放射能避難は、正に飛んで"火"に入る夏の虫だと分かりました。

火山の事を考えると、避難最南端は四国のような気がします。
移動を思案中です。

こちらの地元の人は災害も少なく環境豊かな場所に住んでいると思っていて、カルデラの存在すら知らない人が殆どです。
私もいろいろ調べるまではそう思っていました。
実際調べるきっかけになったのは、こちらでたまに起こる不思議な地震でした。
宮崎県南部山沿いの緯度経度殆どズレの無い場所を震源地として度々起こってるのです。

この地域を狙ったように来る地震、プレート型ではありません。どうして?この辺りは災害が少ない筈じゃななかったの??との思いで調べ始めました。

調べてみると、それがこの本の舞台となっているカルデラ正にその場所です。火山性地震だと理解しました。

歴史を振り返ると、食糧飢饉などの災害は東北等と比べると確かに少なかった九州…この地に、遥か昔これほど恐ろしい火山災害が何度も襲って来ていたなんて、やはり神様は災害を平等に分け与えて来たのかと思いました。

破局噴火は神の怒りではとの記述もありましたが、宮崎のたまご311避難民ネットワーク団体のトップの人は寄付金で高い料理を食べ遊んで暮らし、およそ避難民と言うよりは別荘暮らしを謳歌してるようにしか見えず、いったい"避難"とは、"支援団体"とは何だろうと思うこともありました。
このような人間の愚かさ故、神の怒りを買いそうで恐ろしいです。

作者の石黒さんは、一人でも多くの人にこの事実を知ってもらいたくて、物語形式で書いたと仰っていました。
また書いたきっかけは、配偶者が「地震に比べれば火山の方が怖くないよね」と言った事で驚いた事だったそうです。
私もそう思っていました。火山がこれほど怖いものだったとは夢にも思いませんでした。
また火山だけに留まらず、原発等日本の開発の在り方を問われる部分もあります。終盤涙が出た所もありました。

九州に、日本に住んでいる以上必読の本だと思います。
死都日本 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 死都日本 (講談社文庫)より
4062761955
No.105
(5pt)

すごい本

物語形式をとった火山学の本です。
他の火山学の本よりも、九州の火山の事がよくわかります。

正直言って…こんな事、どうして誰も教えてくれなかったのだろう、騙されたという心境です。震災後、放射能が怖くて関東から南九州に避難して来たのですが、この本を読む限り南九州はとても安心して住める土地ではありません。
南九州への放射能避難は、正に飛んで"火"に入る夏の虫だと分かりました。

火山の事を考えると、避難最南端は四国のような気がします。
移動を思案中です。

こちらの地元の人は災害も少なく環境豊かな場所に住んでいると思っていて、カルデラの存在すら知らない人が殆どです。
私もいろいろ調べるまではそう思っていました。
実際調べるきっかけになったのは、こちらでたまに起こる不思議な地震でした。
宮崎県南部山沿いの緯度経度殆どズレの無い場所を震源地として度々起こってるのです。

この地域を狙ったように来る地震、プレート型ではありません。どうして?この辺りは災害が少ない筈じゃななかったの??との思いで調べ始めました。

調べてみると、それがこの本の舞台となっているカルデラ正にその場所です。火山性地震だと理解しました。

歴史を振り返ると、食糧飢饉などの災害は東北等と比べると確かに少なかった九州…この地に、遥か昔これほど恐ろしい火山災害が何度も襲って来ていたなんて、やはり神様は災害を平等に分け与えて来たのかと思いました。

破局噴火は神の怒りではとの記述もありましたが、宮崎のたまご311避難民ネットワーク団体のトップの人は寄付金で高い料理を食べ遊んで暮らし、およそ避難民と言うよりは別荘暮らしを謳歌してるようにしか見えず、いったい"避難"とは、"支援団体"とは何だろうと思うこともありました。
このような人間の愚かさ故、神の怒りを買いそうで恐ろしいです。

作者の石黒さんは、一人でも多くの人にこの事実を知ってもらいたくて、物語形式で書いたと仰っていました。
また書いたきっかけは、配偶者が「地震に比べれば火山の方が怖くないよね」と言った事で驚いた事だったそうです。
私もそう思っていました。火山がこれほど怖いものだったとは夢にも思いませんでした。
また火山だけに留まらず、原発等日本の開発の在り方を問われる部分もあります。終盤涙が出た所もありました。

九州に、日本に住んでいる以上必読の本だと思います。
死都日本 (講談社ノベルス) Amazon書評・レビュー: 死都日本 (講談社ノベルス)より
4061825615
No.104
(5pt)

すごい本

物語形式をとった火山学の本です。
他の火山学の本よりも、九州の火山の事がよくわかります。

正直言って…こんな事、どうして誰も教えてくれなかったのだろう、騙されたという心境です。震災後、放射能が怖くて関東から南九州に避難して来たのですが、この本を読む限り南九州はとても安心して住める土地ではありません。
南九州への放射能避難は、正に飛んで"火"に入る夏の虫だと分かりました。

火山の事を考えると、避難最南端は四国のような気がします。
移動を思案中です。

こちらの地元の人は災害も少なく環境豊かな場所に住んでいると思っていて、カルデラの存在すら知らない人が殆どです。
私もいろいろ調べるまではそう思っていました。
実際調べるきっかけになったのは、こちらでたまに起こる不思議な地震でした。
宮崎県南部山沿いの緯度経度殆どズレの無い場所を震源地として度々起こってるのです。

この地域を狙ったように来る地震、プレート型ではありません。どうして?この辺りは災害が少ない筈じゃななかったの??との思いで調べ始めました。

調べてみると、それがこの本の舞台となっているカルデラ正にその場所です。火山性地震だと理解しました。

歴史を振り返ると、食糧飢饉などの災害は東北等と比べると確かに少なかった九州…この地に、遥か昔これほど恐ろしい火山災害が何度も襲って来ていたなんて、やはり神様は災害を平等に分け与えて来たのかと思いました。

破局噴火は神の怒りではとの記述もありましたが、宮崎のたまご311避難民ネットワーク団体のトップの人は寄付金で高い料理を食べ遊んで暮らし、およそ避難民と言うよりは別荘暮らしを謳歌してるようにしか見えず、いったい"避難"とは、"支援団体"とは何だろうと思うこともありました。
このような人間の愚かさ故、神の怒りを買いそうで恐ろしいです。

作者の石黒さんは、一人でも多くの人にこの事実を知ってもらいたくて、物語形式で書いたと仰っていました。
また書いたきっかけは、配偶者が「地震に比べれば火山の方が怖くないよね」と言った事で驚いた事だったそうです。
私もそう思っていました。火山がこれほど怖いものだったとは夢にも思いませんでした。
また火山だけに留まらず、原発等日本の開発の在り方を問われる部分もあります。終盤涙が出た所もありました。

九州に、日本に住んでいる以上必読の本だと思います。
死都日本 Amazon書評・レビュー: 死都日本より
406211366X
No.103
(5pt)

実に面白いです。

終局的噴火は知らない言葉でした。数万年一度は日本では起きているのですね。九州全滅ですか。日本には原発は無理ですね。なんか原子規制委員会の40万年内に動く断層が直下にある原発は廃炉の方針もむなしくなります。終局的噴火の影響も考慮すべきですね。東日本大震災後に読むことになりましたが、この国は世界に稀な自然に恵まれつつも酷な摂理を合わせ持つ国であることを忘れてはいけないのでしょうね。その条件に住む日本民族とはどうすべきなのか、運命はとまで考えさせられます。
死都日本 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 死都日本 (講談社文庫)より
4062761955
No.102
(5pt)

実に面白いです。

終局的噴火は知らない言葉でした。数万年一度は日本では起きているのですね。九州全滅ですか。日本には原発は無理ですね。なんか原子規制委員会の40万年内に動く断層が直下にある原発は廃炉の方針もむなしくなります。終局的噴火の影響も考慮すべきですね。東日本大震災後に読むことになりましたが、この国は世界に稀な自然に恵まれつつも酷な摂理を合わせ持つ国であることを忘れてはいけないのでしょうね。その条件に住む日本民族とはどうすべきなのか、運命はとまで考えさせられます。
死都日本 Amazon書評・レビュー: 死都日本より
406211366X
No.101
(5pt)

実に面白いです。

終局的噴火は知らない言葉でした。数万年一度は日本では起きているのですね。九州全滅ですか。日本には原発は無理ですね。なんか原子規制委員会の40万年内に動く断層が直下にある原発は廃炉の方針もむなしくなります。終局的噴火の影響も考慮すべきですね。東日本大震災後に読むことになりましたが、この国は世界に稀な自然に恵まれつつも酷な摂理を合わせ持つ国であることを忘れてはいけないのでしょうね。その条件に住む日本民族とはどうすべきなのか、運命はとまで考えさせられます。
死都日本 (講談社ノベルス) Amazon書評・レビュー: 死都日本 (講談社ノベルス)より
4061825615
No.100
(5pt)

面白い。

終局的噴火は知らない言葉でした。数万年一度は日本では起きているのですね。九州全滅ですか。日本には原発は無理ですね。なんか原子規制委員会の40万年内に動く断層が直下にある原発は廃炉の方針もむなしくなります。終局的噴火の影響も考慮すべきですね。
死都日本 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 死都日本 (講談社文庫)より
4062761955
No.99
(5pt)

面白い。

終局的噴火は知らない言葉でした。数万年一度は日本では起きているのですね。九州全滅ですか。日本には原発は無理ですね。なんか原子規制委員会の40万年内に動く断層が直下にある原発は廃炉の方針もむなしくなります。終局的噴火の影響も考慮すべきですね。
死都日本 Amazon書評・レビュー: 死都日本より
406211366X
No.98
(5pt)

面白い。

終局的噴火は知らない言葉でした。数万年一度は日本では起きているのですね。九州全滅ですか。日本には原発は無理ですね。なんか原子規制委員会の40万年内に動く断層が直下にある原発は廃炉の方針もむなしくなります。終局的噴火の影響も考慮すべきですね。
死都日本 (講談社ノベルス) Amazon書評・レビュー: 死都日本 (講談社ノベルス)より
4061825615
No.97
(3pt)

普通

可もなく不可もなく微妙です。安易な設定で感情移入は無理でした。残念です。
死都日本 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 死都日本 (講談社文庫)より
4062761955