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言語化するための小説思考
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言語化するための小説思考の評価:
| 書評・レビュー点数毎のグラフです | 平均点4.16pt | ||||||||
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Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です
※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください
全7件 1~7 1/1ページ
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| んー、自分にはちょっと合わなかったかなー。 書いてる内容がほぼ入らなかった。とりあえず時間置いて、気が向いたら呼んでみようかなー。 | ||||
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| 中身はHOWTO本では無く、自分語りがほとんどです。小説思考要素もない訳じゃ無いですがずっと何言っての?って話ばかりで飛び飛びで進みます 徹頭徹尾使えない訳では無いですがこれを買うぐらいなら他の物を買ったほうがいいです | ||||
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| 著者の小川哲さんのことを事前に存じ上げないまま購入しました。 読み進める中で、非常に知的で独自の視点を持った方なのだろうと感じました。 あらかじめ著者の人柄やこれまでの作品を知っていれば、本書で描かれているように読者と筆者の関係性が成立していて違和感がないのかもしれません。 私の場合は予備知識がない状態で読んだため、全体的に数学の定理を追いかけているような感覚になり、正直に言えば教科書を読んでいるような気分になりました。ただ、時々著者の人間らしい部分が垣間見れる部分があってそこだけは面白かったです。 著者の作風や思考スタイルに興味がある方には、おすすめなのかもしれません。 | ||||
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| 読解力や言語化能力は、本書を読んだからとて上がるわけではない。著者の考え方をただ羅列しただけの文章群。買わなきゃよかった。 | ||||
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| よく分からない解説本です。結局は自身の執筆ポリシーを書き綴っている、ということでしょうか。それでまた稼ぐ、という方程式か。この人の小説はまだ読んだことがないのですが、この本を読む限りでは文章がしつこいと感じました。いちいち書きたいことを文字にして全部書く、喋りならすんなり耳に入る(あるいは聞き流す)のでしょうが、文字は読まなければならないので、例えば「伏線」という言葉が嫌いだというくだりを例を挙げては何度も繰り返しているなど、はいはいもう分かりました、と言いたくなります。小学生の読書感想文で見かけるような。文章の意味が浅いか深いかということではなく、もう少しさらっと簡潔にまとめて、あとは読者の理解力に委ねるくらいのキレの良さがあるといいと思いました。 | ||||
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| 読解力がある人が読んだら面白いのではないでしょうか。私にはないようで、()ばかりを使った文章がわかりづらく、読みづらく、なんでこの本を買ったのかも分からなくなってしまいました。 | ||||
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| 長々ととある人物の紹介をした後に、「〜という話は僕が考えた嘘だ」と締められた瞬間にイラついて読むのをやめてしまいました。これから読まれる方は、このレビューを事前に見ておけば精神的ダメージを受けることなく読み進められるかと思います。内容は面白そうな雰囲気がします。 | ||||
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