言語化するための小説思考
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| 誰に向けたもので 何を知ってほしくて 情報の順番が大事で 全部を書けばいいわけじゃない アイデアは「視力」(つまり観察力)で 自分の認知を「話」に落とし込む 届けたい誰かに正確に届くためのやり方を模索する 小説思考はデザイン思考に通ずるのだなと思った。 小説の読み方がちょっと変わった。 | ||||
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| 恣意的とか恣意性という言葉がよく出てきますが、小川哲さんは、最近よく誤用される「意図的」という意味で使っているのか、本来の意味である「独断的」「勝手気まま」で使っているのか、どっちだと思いますか。小川哲さんほどの人でも「意図的」という意味で使ってるなら、もうそっちになってしまったんだな、と思って。 | ||||
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| 小説に限らず文章でなにかを伝えたい時、本書の観点は多くの場合で有用である。相手が誰、何を伝えたいか、どのように連れて行くのか、最後には認知させるのか。作る側の醍醐味を知り、改めて著者の小説を読みたいと思ったし、何より自分も何か書いてみたいと思うことができた。 | ||||
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| 最後の小説が笑ってしまった。ユーモラス。25/11/15読了。 | ||||
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| 奥付に「まえがきとあとがきは書き下ろしです」って書いてあって笑った | ||||
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