水車館の殺人

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評判

水車館の殺人の評価:

3.63/5点 レビュー 119件。 A ランク

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平均点3.63pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
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全51件 41〜51 3/3ページ
No.11
(2pt)

前作に比べると最後がつまらない

島田の推理正木がそんな時間までホールにいたことが計算外だったならなんであらかじめ包丁と鉈を用意してるの?
犯人も予想通りでトリックも前回に比べてショボい。
ここまできて共犯者はないでしょ。
前回の犯人が驚愕だっただけにガッカリでした。
水車館の殺人 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 水車館の殺人 (講談社文庫)より
4062760320
No.10
(2pt)

前作に比べると最後がつまらない

島田の推理正木がそんな時間までホールにいたことが計算外だったならなんであらかじめ包丁と鉈を用意してるの?
犯人も予想通りでトリックも前回に比べてショボい。
ここまできて共犯者はないでしょ。
前回の犯人が驚愕だっただけにガッカリでした。
水車館の殺人 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 水車館の殺人 (講談社文庫)より
4061850997
No.9
(2pt)

前作に比べると最後がつまらない

島田の推理正木がそんな時間までホールにいたことが計算外だったならなんであらかじめ包丁と鉈を用意してるの?
犯人も予想通りでトリックも前回に比べてショボい。
ここまできて共犯者はないでしょ。
前回の犯人が驚愕だっただけにガッカリでした。
水車館の殺人 (講談社ノベルス) Amazon書評・レビュー: 水車館の殺人 (講談社ノベルス)より
4061813455
No.8
(2pt)

たまたま目に付いたので・・

もう20年近く前、学生時代に黒猫館まで一気に読んだものですが(暗黒はあまりの厚さに読む前にギブアップ)。
流石にこの作品のレビュー平均点が約4点は無理があるでしょう。
良くてギリギリ3点だと思います。個人的には2.5以下です。
水車館の殺人 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 水車館の殺人 (講談社文庫)より
4062760320
No.7
(2pt)

たまたま目に付いたので・・

もう20年近く前、学生時代に黒猫館まで一気に読んだものですが(暗黒はあまりの厚さに読む前にギブアップ)。
流石にこの作品のレビュー平均点が約4点は無理があるでしょう。
良くてギリギリ3点だと思います。個人的には2.5以下です。
水車館の殺人 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 水車館の殺人 (講談社文庫)より
4061850997
No.6
(2pt)

たまたま目に付いたので・・

もう20年近く前、学生時代に黒猫館まで一気に読んだものですが(暗黒はあまりの厚さに読む前にギブアップ)。
流石にこの作品のレビュー平均点が約4点は無理があるでしょう。
良くてギリギリ3点だと思います。個人的には2.5以下です。
水車館の殺人 (講談社ノベルス) Amazon書評・レビュー: 水車館の殺人 (講談社ノベルス)より
4061813455
No.5
(1pt)

本のタイトル

最初はカバーから見て山下和美の本だと思いました。残念ながら違ったので、返品しました。
水車館の殺人 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 水車館の殺人 (講談社文庫)より
4062760320
No.4
(1pt)

本のタイトル

最初はカバーから見て山下和美の本だと思いました。残念ながら違ったので、返品しました。
水車館の殺人 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 水車館の殺人 (講談社文庫)より
4061850997
No.3
(1pt)

本のタイトル

最初はカバーから見て山下和美の本だと思いました。残念ながら違ったので、返品しました。
水車館の殺人 (講談社ノベルス) Amazon書評・レビュー: 水車館の殺人 (講談社ノベルス)より
4061813455
No.2
(2pt)

作者も認める失敗作

「館」シリーズの2作目。本作について作者も「本格ミステリのファンは甘くはなかった」と述懐している。「十角館」を読んで作者に過剰な期待を抱いていた私も失望した。
ミステリを読みなれた方なら、最初の20ページくらいで犯人とメイン・トリックが分かってしまうのではないか。その後、館内で起こる幾つかの事件・トリックも手垢にまみれたもので、新鮮味が全くなかった。
それにも増してヒドイのは、作者が効果音のつもりで多用している擬音である。水車が回る音の「カタッカタッカタッカタッ」とか、子供じゃあるまいし、こんな事で効果がある訳がないでしょう。
本作を読んで、作者はもしや一発屋ではないかと懸念したのだが、その後の作品を読んで(「十角館」レベルのものが出るかと期待していたのだ)、悪い方に予感が的中してしまった。
水車館の殺人 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 水車館の殺人 (講談社文庫)より
4061850997
No.1
(2pt)

うーん・・・

館シリーズの中では創意工夫に乏しい感がある。芸術家の狂気や「感」に対する解釈もほこりっぽい…。私はどうも、作者の、豪奢な邸宅の内部を描写する仕方があんまり好きではないので、トリックや動機が弱いと感じるとなんとなく居心地の悪いお宅にお邪魔したかのような気持ちになってしまう。おなじみの館内図や、中村青司お得意のからくり趣味、などは心踊らせるものがあるのですが・・・。館シリーズをお読みになった方は一読してもいいと思います。特に夏休みとかには…トリップ気分を味わえます。
水車館の殺人 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 水車館の殺人 (講談社文庫)より
4061850997