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自己紹介
ミステリが好きになったきっかけ
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オススメしたい作家や小説

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読書数
19
最近の読書で 8pt 以上の小説

S 7.42pt 7.70pt 3.88pt

高校生の久太郎は、同じ1日が繰り返し訪れる「反復落とし穴」に嵌まる特異体質を持つ。

C 6.10pt 6.32pt 2.98pt

夏休みを迎える終業式の日。先生に頼まれ、欠席した級友の家を訪れた。

A 7.67pt 7.70pt 4.08pt

火星の迷宮へようこそ。ゲームは開始された…。

S 8.42pt 8.16pt 4.10pt

人生に敗れ、詐欺を生業として生きる中年二人組。ある日、彼らの生活に一人の少女が舞い込む。

B 7.00pt 6.95pt 3.14pt

僕がマユに出会ったのは、代打で呼ばれた合コンの席。やがて僕らは恋に落ちて…。

S 8.41pt 8.40pt 3.75pt

十角形の奇妙な館が建つ孤島・角島を大学ミステリ研の七人が訪れた。

A 8.51pt 7.86pt 4.14pt

櫛森秀一は、湘南の高校に通う十七歳。女手一つで家計を担う母と素直で明るい妹との三人暮らし。

B 7.15pt 7.16pt 3.63pt

人は、死んだらどうなるの?―いなくなって、それだけなの―。その会話から三年後、凰介の母は病死した。

S 8.00pt 8.13pt 3.87pt

死者が視える霊媒・城塚翡翠と、推理作家・香月史郎。

B 6.97pt 7.15pt 3.14pt

「何でもやってやろう屋」を自称する元私立探偵・成瀬将虎は、同じフィットネスクラブに通う愛子から悪質な霊感商法の調査を依頼された。

A 6.29pt 7.05pt 3.24pt

大学の同窓会で七人の旧友が館に集まった。