(短編集)

成瀬は天下を取りにいく

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評判

成瀬は天下を取りにいくの評価:

4.00/5点 レビュー 412件。 S ランク

Amazon書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点4.00pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全68件 61〜68 4/4ページ
No.8
(2pt)

レビュウーの星数で購入した。

期待外れの作品です。
成瀬は天下を取りにいく Amazon書評・レビュー: 成瀬は天下を取りにいくより
4103549513
No.7
(2pt)

最近の本屋大賞に疑問

個性的でユニークな女の子の言動をオムニバスっぽくまとめたライトノベル。楽しくあっと言う間に読めるが、これが本屋大賞をとるとは驚き。昨年の受賞にも感じたが、現在の書店の販売状況を考えると、無理をして毎年賞を与える必要はないのではないか。本屋大賞に値する作品がない年は「該当作なし」とすればよい。本屋大賞は『同志少女よ、敵を撃て』までは良かったと思うが。芥川賞・直木賞がどうにもならないレベルに出したのは、時代に迎合しているたげの作品に賞を乱発したため。いくら本屋大賞でも、「売らんがため」に同じ轍を踏まぬよう望みたい。この2年の受賞作で、本屋大賞に対する不信感が強くなった。
成瀬は天下を取りにいく Amazon書評・レビュー: 成瀬は天下を取りにいくより
4103549513
No.6
(1pt)

ラノベ好き・漫画好きには見慣れたキャラ

文章がうまく読みやすい。

ただ、肝心の成瀬キャラクターが「どっかで見たなあ…」という気がして、とくに斬新さは覚えなかった。

こういう特殊キャラは文芸の世界には珍しいのかもしれないけど、コミックやラノベの世界ではしがみつくされてる。

それをこういうタイプの小説に持ち込んだこと自体は凄いが、だからといって斬新!おもしろい!とは思えない。

ふだん本を読まない人には受けるんだろう。
成瀬は天下を取りにいく Amazon書評・レビュー: 成瀬は天下を取りにいくより
4103549513
No.5
(1pt)

がっかり

文章も内容も小中学生向けですらない。1700円も出して読む本じゃなかった。地名に頼りきった情景描写と薄ーい人物描写では、大津に行ってみたいという気も成瀬がどんな子かと想像する気も起きない。
お勉強のできる人は自分の儲けのために悪気ないふりをして平気で人を騙すから、出版社と編集者とこの作者を信じちゃいけないよと、今この本を買おうとしている人に言いたい。ライトな本好きの読書離れを助長するすごい作品でした。
成瀬は天下を取りにいく Amazon書評・レビュー: 成瀬は天下を取りにいくより
4103549513
No.4
(1pt)

主人公に魅力なし。

なぜ好かれてるのかわかりません。
成瀬は天下を取りにいく Amazon書評・レビュー: 成瀬は天下を取りにいくより
4103549513
No.3
(2pt)

子供向け?!

大人には物足りない内容でした。
なんでこんなに評価されてるの?
成瀬は天下を取りにいく Amazon書評・レビュー: 成瀬は天下を取りにいくより
4103549513
No.2
(1pt)

伝わってきません

何かにチャレンジする気持ちが爽やかに描かれていますが
それ以外のメッセージを感じませんでした。
成瀬は天下を取りにいく Amazon書評・レビュー: 成瀬は天下を取りにいくより
4103549513
No.1
(2pt)

ただ成瀬という主人公が爽やかな、只それだけ

滋賀の地元民なので話題に釣られて読んでみた

成瀬という人物の魅力を周りの楽しいモブたちが皆で称え、爽やかな青春を共有しよう、って作品。

読了後は爽やかな後読感があって、青春(?)をちょっと感じたりしたけど、只それだけ

で、なにか感じさせる、考えさせるものが
何もなく、うっすーい感じでした。

なんだろう、ゲームのキャラ紹介というか、なんというか、チュートリアルで表面的な面白さを教えてもらった、さてその先は…??最後までプレイしたけど何もなかったな…キャラは良かったけどね

てな総評です(苦笑)
そう、何も無いんだよ、キャラの魅力以外は

登場する場所、地名、ファミレスなど全て実在するので地元民としては嬉しかったけど

続編の信じた道…も読んだけど同じ感想です。

またあの仲間に会えたのは嬉しかったけど、ほんとそこまで、只々キャラ押しなだけだった
成瀬は天下を取りにいく Amazon書評・レビュー: 成瀬は天下を取りにいくより
4103549513